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曇らせ大好き 2024年02月18日(日) 02:57
読みながら泣き、読後感で泣き、戻ってきてタイトルで泣いた
樂川文春 2024年02月19日(月) 19:38
嬉しすぎる感想をいただけて、私も泣きましたわ!
ありがとナス! ですのよ!
(リンク辿って怪文書の第一孝を読みにいった人。こーいう情熱がほとばしる怪文は大好きです、の意)
村岡8bit 2022年05月03日(火) 06:25
尊野「あぁ^~(純愛)いいっすね~」
-追記-
hamelnでガチ泣きしたの一年ぶりくらいです
樂川文春 2022年05月03日(火) 10:04
ありがとうございます。
楽しんでくださったみたいで良かったです。
ー追記ー
尊み成分+遠野というキメラを心の中に生み出してしまった責任からはそっと目を逸らす作者
めさじぇ 2021年12月06日(月) 02:39
やはり純愛ハッピーエンドは良い。万病に効く薬だよ。心に染み渡るようだった。
特に最後の勝利エンドが良い。ビターエンドも心を動かされるという意味ではよいのだろうけどやっぱり個人的には「一流の悲劇より、三流の喜劇」派だな。特にこの作品では喜劇も一流って言うんだからなおさらだよ。
本当に素晴らしい作品をありがとうございました!
樂川文春 2021年12月06日(月) 19:44
そうですね。私も純愛ハッピーエンドは大好きです。
「みんな幸せになって大団円」というのを目指しましたが、うまく出来ていたみたいで良かったです。
こちらこそ、読んでくださってありがとうございました!
ゆきちー 2021年10月26日(火) 15:59
涙で画面が見えないよぅぅぅぅ!!
悲しみと感動で涙がまぁ出るわ出るわ。
登場人物の動きと心情が違和感なくてとってもマーベラス!
心が通じ合ったウマ娘とトレーナーの絆は誰にも引き裂けない!
こんなに素晴らしい作品をお出しになるあなたはシラオキ様なのでは・・・?
久々に素晴らしい作品に出会えてテンションがぶちあがっておりますが、何卒ご容赦のほどを。
俺、来世は商店街のおっちゃんになってネイチャちゃんの店でネイチャちゃんの話題でお酒飲むんだ・・・
樂川文春 2021年11月13日(土) 00:17
読んでくださってありがとうございます。
そうですとも!! 私がシラオキさまです。えっへん!!!!!!
(スペちゃんが「ら・びくとわーる・えてもあ!(調子に乗んな)」とか言うフラグである)
冗談はさておき……。
(本当に調子に乗りすぎてなかったか心配になりつつ)
マーベラスな時間を提供できたみたいで良かったです。
商店街のおっちゃんに私もなりたいですね。
ネイチャちゃんのお店でお酒を飲みながらネイチャちゃんを褒め倒して、赤面させて、幸せそうにしている様子を見たあと千鳥足でお勘定を済ませ、道端でへべれけに酔いつぶれ、満足げな表情のままハラハラと灰になって風に吹かれて、そのままトレセン学園のトレーニングコースの砂の一部になりたい(末期)
二郎丸 2021年09月28日(火) 20:54
感動じだぁぁぁ!(チケゾー
ネイチャさんのネイチャさんっぷりが素晴らしい作品でした……!
出てくる登場人物皆々、まさにこう!という人物像を表現されていてぐいぐいと最後まで一気読みしてしまいました。
ループ後のネイチャによる真相追求編はマヤノの反則級わかっちゃった!によって思ったよりストレートに話が進みましたね笑
ともあれ、投稿日から日が経ってしまっておりますがこの作品を投稿していただきありがとうございました。
これほどまでの良作なのに、余りにも感想が少ないので居ても立っても居られず……。
ウマ二次界隈に偶に現れる文豪作品に出会えて幸せです。
樂川文春 2021年09月29日(水) 08:29
私もその言葉に感動じだぁぁぁ!(チケゾー二人目
ネイチャさんを始め、原作のキャラクターのイメージを損なうことなく表現できているかプレッシャーはあったのですが、うまくできていたみたいで良かったです。
一気読みしてもらえるぐらいしっかり読んでもらえるなんて、ああ、本当に書いて良かったなって思います。だから、ありがとうございます。
マヤノは頭が良くて直観力に優れているので大変あっさりと話を進めてくれて、助かりました。
なんというか最近紙書籍版の再発行が決まった公式の某ウマ娘コミックスのお野菜食べやさいとか言っていた可愛いマヤノとの差に私もびっくりです笑
文豪……すごい評価を賜ってしまった……!(オグリちゃん的リアクション)
しかも感想が少ないことに居ても立っても居られずとな……!?
貴方様はどこの神殿に奉られている聖人様でございますか!? ハッ!? さては……三女神様!? ははーっ!(平伏
神々しい鉛筆 2021年09月20日(月) 01:29
お互いがお互いのことを想い合えるってとっても素敵なことですよね。
どちらのエンドも好きです。
凄く読みやすくて作者様の力量を感じました。
作者様、素晴らしい作品をありがとうございます!
樂川文春 2021年09月20日(月) 18:50
その通りですね。お互いを想い合えるのは素晴らしいことだと私も思います。
両方のエンドを読んでくださったんですね。しかも好きという言葉まで! ありがとうございます。
読みやすいと言ってもらえる文章を書けていたみたいで、作者としても一安心です。
ガンバスター 2021年09月19日(日) 11:55
万感の思いを込めて一言
ハッピーエンドネイチャルート最高!
ネイチャの公開イチャラブで祭りになってた掲示板やウマッタ―の様子はどうなってたのやらw
樂川文春 2021年09月19日(日) 22:57
ありがとうございます。あんなに良い子は愛されて幸せになってほしいですよね!
掲示板やウマッターはそりゃもうお祭り騒ぎだったんじゃないでしょうか。
(やっと)ナイスネイチャがトレーナーさんと結婚するまで見守るスレ333(ゴールイン)とか阿鼻叫喚の書き込みにより一瞬で消費し尽くされたことでしょうし、普段は地味な呟きしかしないネイチャのウマッターのアカウントには祝福のメッセージが殺到したに違いありませんw
愉快な笛吹きさん 2021年09月16日(木) 02:05
おお…もうマーベラス過ぎて
史実をベースにしながらもアプリのネイチャストーリーを余すところなく踏襲した素晴らしい小説でした。ネイチャとトレーナーさんは元より、ライバル役となったマーベラスとマヤノもすごく良かったです。アプリがギャルゲーならこっちは泣きゲーって感じですかね(小並感)
ところどころ挟まれるギャグやトレセン学園の光景やレース会場の熱量などの地の文での描写もすごく巧みでした
良い作品をありがとうございました
樂川文春 2021年09月16日(木) 18:50
ありがとうございます!
そうなんです。史実を調べたうえでアレンジしてみたんです。マーベラスに受け入れてもらえて良かったです。
ネイチャのアプリ版ストーリーはウマ娘ストーリー四話で泣き、小倉記念のパドックのシーンで泣き、小倉記念が終わったあとの名シーンでも泣き、天皇賞(秋)のあとの弱気なネイチャに激しく共感し、有馬記念出走直前のパドックのシーンでは立派な主人公に成長したネイチャに胸を熱くし、有馬記念勝利で涙腺がチケゾーと化すので、ギャルゲーというより泣きゲーではという気もしましたが、あらためてグッドエンドと温泉旅行を見て、やっぱりネイチャはギャルゲーだったなって(小並感)
地の文は良いフレーズが出ない出ないと頭を悩ませながら書きました。
長い作品でしたが最後まで読んでくれて嬉しいです。こちらこそ!
海扇@ 2021年09月12日(日) 05:08
自分好みの展開で、素晴らしい作品でした。
ウマ娘ssは基本わちゃわちゃしてたり超重力の内容が多いと思いますが、この作品はそれらとは異なる作風にドンピシャでした。
どっちのルートも読み応えあって、語彙力の無い自分には素晴らしいの一言に尽きます。
この作品に出会えたことと、生み出して下さった作者さんには感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございました!!
ところで戻る前に足の違和感がどうのこうのっていう描写ありましたが、二回目にはあまり話に出ず、個人的にですがそこだけ、しこりが残ったような疑問がありました。
重ね重ねになりますが、作品の執筆と投稿、本当にありがとうございます
樂川文春 2021年09月12日(日) 06:00
そこまで言ってもらえるなんて嬉しいです!
内容が暗いから投稿しようか迷っていたんですけれど、そう言ってもらえてなんだか報われた気がします!
なるほど! 自分なりに読み手が少しでも違和感がないように、楽しめるようにと尽力したつもりではあったんですが、言われてみれば確かにそこはもう少しちゃんと描写するべきだったかもしれません。
おかげで成長できました。アドバイス、すっごい!! ありがたいです!! 楽しい時間を提供できたのなら、私としましても幸せの極みでございます!!
こちらこそ読んでいただいて、ありがとうございました!!
織姫 2022年03月01日(火) 14:45
ウマ娘の二次のレースで泣いたのかなり読み込んでるけど当然冗談とこの作品だけなので最後のレースにいたるまでの構成がかなりうまかったと思った。たぶん名作の範疇にはいるんだろうと思う。
F1のリカルドパトレーゼ好きとしては勝ちきれないネイチャはいつもマス
トだけどこれは特によかった。
明らかな超一流選手がマジもんの神様にチート与えられたような天才いつも目の当たりにして自信なさげに控えめになるのはいつみても気持ちいい。
(14行省略されています)
樂川文春 2022年03月01日(火) 22:23
たくさん書いてくださってありがとうございます。
当然冗談……たぶん、あの作品のことですかね。今度読んでおきます。感想を書くついでにまだ見ぬ名作の情報もさりげなく。さては気配りの達人……?
F1のことは無知なので(でもちゃんとお返事したくてリカルド・パトレーゼ氏のことは調べた……が、よくわからなかった)、あまり気の利いたことは言えませんが、勝ちきれないネイチャが天才を前に怖じ気づく姿は共感できます。
たとえ超一流の実績を持っていても、本物の輝きを放つ天才を見れば、そうなるのはわかる気がします。
マーベラスサンデーを超強キャラ感が増し増しのライバルにしました。ローレルが実装された今だったらこれは書けませんね。貴重な作品になれたようで良かったです。
ネイチャがマーベラスに対して、友人付き合いを続けてゆけるのは実はそこまで深く考えたわけではなくて、遺恨を残すような結末や、後味の悪い終わり方にしたくなかったからなんです。上手くいったかどうかはともかく。
ネイチャが追い討ちをかけなかったのも……うん、それはもうレースに命かけているウマ娘にそんなことをさせたらいけません(鋼の意思)
ツィンテールで顔を隠すポーズは可愛いのでいつもの3倍(当社比)もふらせておきました。
なんかよく見ますよね、各所で。