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井上理 ID:15caQbRU 2015年01月24日(土) 00:13
あらすじの第1段落は、現時点では不要ですね
というのは、そこが終着点であって、そのプロセスを書いていこうと
しているのではないですか?
そしてもう一つ申し上げると、戦術級の話からそういうエンディングに結びつけるのは
(7行省略されています)
Veruhu 2015年01月24日(土) 01:47
ご閲読及びコメントありがとうございます。
あらすじの第一段落とは、「何十年か後の日本。日本は~」の所でしょうか?
申し訳ながら、これは終着点でもエンディングでもなく、本物語の始まりの設定、序開であります。
私はここに行きたつまでの物語を描いているのではなく、ここに行きたった日本の国防軍 第一空挺団隷下 情報小隊が、これを前提にこの先どのような行動をとって行くのかを描いているのであります。
従いまして政治家なり、結社なり、官僚なり、天皇なり、それら主人公よりも圧倒的に上の方について、詳細に描くつもりはありません。それは本作品が、あくまでも国防軍、荒木 翔太のSF従軍記であるためです。
井上様は本作品は戦争物語の癖に、タブーである一人称を用いていることにお気づきになられたでしょうか。本来戦争物語では、敵味方関係なく多数の人物の状況を示すことのできる、三人称が用いられます。
しかし私は、元日本軍兵士の従軍記を何十冊と呼んでいますから、3人称の戦争物語より一人称の従軍記が向いていると考え、一人称にしたのです。
こうすることにより、主人公 荒木 翔太の心情などを、より鮮明に映し出すことが出来ますから。
よって本作では、荒木 翔太以外の詳細な状態について描くことは、基本的にはありません。日本の兵士が、戦場でどのような感情を持ち、どのような考えを持って死地に挑むのか、それを描くのが本作でありますから。
また井上様の言うとおり、第一段落をエピローグに持ってきますと、本作が終了した後に、「日本の自衛隊が国防軍になったのは、実はこういう理由で、実はこういう憲法に変わっていて、実は陛下は日本の元首だったんだよー」という、意味不明な感じになりますので、ご指摘の通りの修正は致しかねます。
もしかすれば「時を遡り~」の部分で、少し勘違いをなされたのではないのでしょうか?
勘違いなさる方が居たとすれば、書き直す必要性があるかと考えます。
ご意見ありがとうございました。
SOCOMレオン 2015年01月22日(木) 17:45
まさか・・・自衛官の方ですか?
Veruhu 2015年01月22日(木) 21:42
ご閲読及びコメントありがとうございます。
残念ながら違います。一般人ですね。しかし小説内には、米軍、英軍、自衛隊など、様々な軍隊の知識をふんだんに用いているため、本当の知識が多数交っています。
そのような点も楽しんでいただければ、筆者としては幸いでございます。
SOCOMレオン 2014年09月28日(日) 17:40
凄い・・・こんな凄いネット小説は見たことない・・・
面白いです!これはお気に入り確定だwwww
Veruhu 2014年10月02日(木) 21:12
ご閲読及びコメントありがとうございます。
少しでも面白いと思って頂けるよう、頑張って参ります。
ピョートルワキガ二世 ID:EECJ/pw. 2014年06月25日(水) 21:55
あのヴェルフさんの新作ですね・・・・・・日本ArmA界の逸材とも言われる彼の文才もすごい!! 続きが早くみたいです!
Veruhu 2014年06月27日(金) 23:22
コメントありがとうございます。
ARMAの事を知っていらっしゃいますとは、感謝感激に御座います。
私はそんな大した人間ではありませんがw 頑張って参ります。
ありがとうございました。
ピョートルワキガ二世 ID:EECJ/pw. 2014年06月25日(水) 21:55
あのヴェルフさんの新作ですね・・・・・・日本ArmA界の逸材とも言われる彼の文才もすごい!! 続きが早くみたいです!