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名無しの人間 ID:u4RIXHnM 2014年10月22日(水) 04:03
初めて見ましたが、とても面白くついつい夜更かししてまで読んでしまいました。続きがまだかととても楽しみにしています。(≧∇≦)
マルペレ 2014年10月22日(水) 07:42
楽しんでいただけたなら此方も嬉しい限りです
アンリの性格は絶対に万人受けしない方面で書いたのですが、これを読んで下さる方が多いと、書いてて楽しくなってきます
また更新は遅れますので、ご了承ください
赤烏 ID:5wy83h6. 2014年06月27日(金) 18:39
「特に決壊らしい決壊も張っていないため」 誤字ですよー
マルペレ 2014年06月27日(金) 23:37
ぬわー
ごほーこくかんしゃなのであります。
後日修正と再チェック行っておきます。(>.<)y-~ー
皇 翠輝 2014年06月11日(水) 20:24
>キャラがぶれているような気がしてならない。
きっと傷心中だからですよーw
マルペレ 2014年06月11日(水) 22:00
そうかもしれませんね
早速のご感想ありがとうございます。
ザイン 2013年12月02日(月) 21:19
更新お疲れ様です。
>契約かました時からすでにカップル成立とかかね?
何故だろう、某最後まで抗う笑顔が素敵な殲滅王子とツンドラが連想される不具合。
マルペレ 2013年12月02日(月) 21:30
想いと思いのフィーリングからこの二人は選ばれたのです。
アンリ自身おちゃらけていても結構硬派な身持ちですし、キャスターは自分とお相手以外は誰がどうなろうと実はぶっちゃけどうでもいい。他人の存在によってしか生きられないアンリと、自分と相手さえいれば生きていけるタマモの相性はすっごく良かったと思ったからなのですよ。
ただ、恋愛に関してはほとんど意識していません。
アンリは霊的に魂をタマモに捧げる=無償の信頼と信用を寄せている。と言う形ですし、二人でいて当たり前、という方程式が勝ち進むごとに構築されていっています。故に、失った時の喪失感は文字通り自分自身を失ったことと同義になるのです。所詮痛みに耐えることのできるだけの一般人ですからね、どこか足りない自分がどうでもいい、という風になるアンリが現在執筆中の泥に溺れた夜光虫のアンリです。世界が滅ぼうと、臓硯おじいちゃんが何をしようと勝手にしやがれという感じ。
十津川烏 2013年12月01日(日) 15:52
誤字報告―
>視界であるオレ→司会であるオレ
マルペレ 2013年12月01日(日) 16:03
ある意味世界を作ってるのはアンリさんやから視界でも……良くないですね。
あと、見てくださってありがとうございます。
野良 2013年09月22日(日) 20:43
最新話、読了。更新お疲れ様です
>「月が」「綺麗だな、玉藻」
この一文を見た瞬間、思わずニマニマしてしまいましたw
最後は愛しい相手と喰らい合う形で終わりましたが、タマモにとってもアンリは、死んでもいいもとい、殺されても構わない相手ってことなんでしょうね。
マルペレ 2013年09月22日(日) 20:52
あの位置で言葉をきることで、両方の意味を与えたかっただけなんですけどね。
後日談とか、本当にどうしましょうか。
ハッピーエンドで終わるべきか、無間地獄エンドにすべきか…
矢蔭 2013年09月15日(日) 01:13
> フォトジェニック結晶
フォトニック結晶、です。たぶん「アンジェリカ・ケージ(EXTRA聖杯の中枢)」とごちゃ混ぜになったのではないかと思いますが……
> 冬樹の街
(22行省略されています)
マルペレ 2013年09月15日(日) 08:05
誤字の洗いだしありがとうございます
最終話近いのになんでこんなに多くなるんだろ