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抗不諦ペングィン 2023年08月25日(金) 15:33
ヒト相手なら殴るたびに耐久が減ってくっていう戦い方できるからゴリラに成れば持久戦に持ち込むことで相手は脆く自分は硬くなって結構ヤバいクソボスみたいになりそう。
天網恢恢 2023年08月25日(金) 16:28
感想ありがとうございます。
おっしゃる通り、鏑の術式は相手の骨も対象なので殴る瞬間に相手の骨を脆くして呪力強化を無視して骨折させる事ができます。対人間においては無類の力を発揮できます。しかし、対呪霊においては、呪霊には骨が存在しない事から術式を有効に使うことができません。
これが彼が入学前に自身の術式の価値を低く見積もっていた要因にもなっています。彼は入学前は、呪詛師のような敵対的な人間と戦闘するという発想がなかったので、人間への攻撃性能の高さを無意味だと断じていました。
また、他者に対する術式の発動には物理的接触の必要があります。そのため、触れることができない五条悟は勿論、高速で移動する投射呪法の使い手、遠距離からの攻撃が可能な者、式神や傀儡を扱う者、この辺りには苦戦をしたり、何かしらの工夫が必要になるでしょう。
骨を硬くしてもそれを上回る攻撃をされればダメージは受けますし、骨が全く傷つかなくても肉体はダメージ受けます。対人間が得意な術式ではありますが、無敵というわけでもないのです。
とある考察者 2023年08月21日(月) 22:22
土の中のカルシウム成分を操れそうやな。
縛りで骨限定の構築術式ができそう
天網恢恢 2023年08月23日(水) 16:48
土中のカルシウム成分を操作するのは現時点でも可能ですね。ただ本人は農業などに全く興味がないので、自身の術式を使えないなぁって思っていますね。家庭菜園をするようになれば利用価値を認めることもあるかもしれませんね。
骨限定の構築術式っていうのはその通りです。ただそれで出来るのは硬いだけの棒や剣なので武器としてはあんまり大したことありません。低級の呪具の方がよっぽど殺傷能力が高いですからね。持ち運びの必要のない長物という意味では利用価値もあるかもしれません。
班長利根川 2023年08月21日(月) 04:07
骨を硬く、軟らかく出切ると言っても問題はその最大値ですかね?
原作のあべこべ術式のおじさんみたいにその範囲が広くないとなるときみまろスタイルは難しいかな?
でもそれを鍛練とかで最大値をあげれたら、極論硬い時は遊雲(とうじさん使用したとしても)食らっても無傷。
軟らかい時は滅茶苦茶グニャグニャに曲げて普通は絶対隠れられない所に潜伏とか出来る…
対人戦も、肉弾戦で相手にダメージを与えるだけでなく相手にきずかれない位僅かに相手の骨を短くしたり長くしたりして
自分のイメージと実際の攻撃範囲にずれを生じさせて混乱させれるかも。
特に肉弾戦得意な人程自分のイメージと実際の攻撃範囲のズレは違和感になり思うように闘えないからまだ術式の錬度が低くても格上と戦えるかも
天網恢恢 2023年08月23日(水) 16:42
感想ありがとうございます。
正直、自分としては骨を柔らかくっていうのは、骨を脆くして簡単に折れるようにするイメージだったので、ぐにゃぐにゃ曲げるっていうのは予想外で面白いです。
将来的ににはそんな戦法を取ることができるようになるかもしれませんね。
ゔぃらんが好きな者 2023年08月20日(日) 11:45
縛りで術式使用中は痛みを感じないようにして、反転術式覚えれば君麻呂になれそう。
天網恢恢 2023年08月21日(月) 01:51
感想ありがとうございます。
個人的な考えですか、縛りで痛覚をなくすのは難しいんじゃないかな?と思います。鏑にとって痛覚消失は代償というよりはメリットとして捉えられるでしょうし。
なので君麻呂のように戦おうと思ったらモルヒネを服用することになるのではないでしょうか。
デメリットが大きいですが、できたら強そうですね。