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紅茶王女 2014年11月23日(日) 14:17
1話
>その速度は従来の主砲よりも圧倒的に速く、音速に届きそうな速度だ。
先の修正に合わせてここも変えておかないと矛盾しちゃいますね
玄武の使者 2014年11月23日(日) 14:58
本当ですね。音速ぐらい普通の拳銃でも超えるよって指摘を受けたのに……
ちょっくら修正してきます。報告ありがとうございました。
蝶々 2014年09月01日(月) 20:13
「愛ってなぁに!?ねぇ教えてよ提督ッ!!」
になってしまうのだろうか……。
玄武の使者 2014年09月01日(月) 22:04
流石になりません(断言)
ヤンデレ気味の朝潮なんて書いても私が楽しくないので。
白亜迩舞 2015年01月05日(月) 20:19
朝潮が主人公という点は中々面白いですが、私の読解能力が低いのか、特に史実的にも性格的にも「主人公が朝潮でなければならない」というポイントを感じられませんでした。でも神通が出てきましたし、これからなのかな、と期待します。
-追記-
それと、100mを20秒で走るとは速いのでしょうか? 確かに海上で静止状態からそれだけの加速を得るのは船としては破格かもしれませんが、いわゆる「艦娘」だと、あの十四駆の小説を読んでいても、普通にそれだけの瞬発力があるように思います。
玄武の使者 2015年01月05日(月) 20:40
ぶっちゃけると、朝潮が主人公である必要はありません。
設定上、自己進化プログラムは条件さえ満たせば誰でも使えますし(笑)
この小説は設定の作り込みの甘さが後から露見して、どうしようかと扱いに悩んでる状態です。なので、更新は絶望的になっております。
性格的には朝潮は主人公向きです。
実は史実の朝潮の最後は上官の命令を無視して、交わした約束を果たすために救助に向かった結果なのです。確か……助けに行ったのは石炭の輸送船だったかな。
なので、委員長的な性格だけど、時には命令を無視するような朝潮を描く予定でした。
ちなみに、100m20秒というのは全盛期の私のタイムを参考にしてます。
よくよく考え見れば、確かに遅いかも。戦場に赴く以上、訓練はしているでしょうし。
通りすがり ID:8w/XRpuk 2014年09月20日(土) 02:44
一話
>電磁投射砲”とも呼ばれるソレはローレンツ力を応用して弾を発射するモノである。
>その速度は音速に匹敵するか、それ以上。初速が速ければ、その分射程も長くなる画期的な兵器だ。
流石に初速が遅すぎる気がします。
旧日本軍が使った四五口径十年式十二糎高角砲で初速825m/s 音速は340m/s
で大体マッハ2.4
現代のレールガン(米が開発中の物)2520m/s
マッハ7.4程度を出します。
拳銃でも、サプレッサー用に音速を超えないようにわざを火薬を減らしたサブソニック弾がある位です。
通常大抵の拳銃弾でも音速は超えてます。
玄武の使者 2014年09月20日(土) 14:16
御指摘ありがとうございます。
Wikiで調べて、修正しようとしていたのをすっかり忘れていました。
最初は艦娘の艤装は小型化されているのだから、実際のスペックを10分の1にすれば良いと思っていたので初速が音速ぐらいになっていました。
拳銃弾の初速をちゃんと調べていなかった私の落ち度ですね。
すぐに修正しておきます。