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投稿話順全話感想
ドンドコドーン 2024年12月12日(木) 17:55
誰も退場する事なく、後腐れもなく終わる。まさに「これこそがリバイス!」という内容で楽しかったです!完結おめでとうございます!
大島海峡 2024年12月12日(木) 20:47
クロスオーバー大好き人間様、最後までお読みいただき、ありがとうございました。
リバイスの良いところをピックアップしつつ、かつ誰かを容易な悪人には仕立てるようにしないよう心掛けていたので、そう見ていただけたのなら何よりです。
またどこかでお会いできれば幸いです。
ではでは。
サンゴヤドカリ 2024年12月11日(水) 23:22
完結お疲れ様です。
一輝のおかげで毒気が抜けた畷。全力でぶつかり合った後の和解は王道の良さですね!
ネオフェニックスの面々を諭すサブライダーズには経験値と度量の深さを感じました。
アウトサイダーズへの匂わせという、最後までサプライズたっぷりなところも素敵です。
(8行省略されています)
大島海峡 2025年02月21日(金) 15:04
サンゴヤドカリ様、最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
本当に頂いたキャラが敵で良かったのだろうかと葛藤する日々ではありましたが、本編の終わった後で
父親を亡くしたキャラを出すとなると、私にはアレ以外に考えられなかったところではあるのです。
とまれ、円満に収まったと思っていただけたのなら何よりです。
割と蛇足だった気がしないでもないゼインへのミッシングリンク。
いよいよあちらもラストですが、果たして狩崎の真意ないし翻意への言及はあるのでしょうか。
まぁおふざけ程度なので、語録については適当に流していただければ幸いですというかお願いします。
九条シオンとはまた懐かしいキャラが……
人差し指のゲンとか、それこそブル松田&鯱山とか、TOUGHの前中盤は割と魅力的に掘り下げられたキャラも多いんですよね。
せめて一割なりとも、ご期待に応えることができたのなら何よりです。
あらためて、今回のようなチャンスおよびアイデアをいただき、深く感謝申し上げます。
ではでは!
ユニガム 2024年12月11日(水) 16:51
>この上は、これより我々の創り出す白き善意の使徒が、それに見合うだけの代物であることを願いますよ……Mr.橘
今回の事件の裏側にいたのはお前かよえーっ!プラズマチョチョウのことを言える立場じゃなくなったし、ダディはケンジャキと桐 生 !さんに殴られるべきだと思われるが…
まさか虎太郎の台詞が伏線だったなんて驚いたのは俺なんだよね
-追記-
>話は聞かせてもらった。日本政府は崩壊する(ガラッ
ΩΩΩ<な、なんだってー!!
劇中の禁断のタフネタ“五度打ち”で思ったけど猿先生のことだから赤石が“あの男”と同じ扱いにされて尊厳破壊されてそうだなと思ったのは俺なんだよね
大島海峡 2024年12月12日(木) 07:09
ユニガム様、最後までお付き合いいただきまして、ありがとうございました。
色々な方面に割と台無しな橘さん。アウトサイダーズにつなげるために、狩崎とともに損で便利な役回りにしてしまいました。
しかし、橘さんが政府に担ぎ上げられている可能性も少なからず存在すると思われます。
……つまり、政府は橘さんを騙した……?
話は聞かせてもらった。日本政府は崩壊する(ガラッ
そんな私のおふざけに、最後までノリ良く付き合っていただき、あらためて感謝いたします。
ではでは。
追記
リバイス後半のネットミームとして有名な“フェニックス長官”は出自・略歴を誤魔化し、デッドマンズ壊滅後のグダグダの時期に人々を救うために仮面ライダーやウィークエンドと命がけで闘ったと吹聴して大二の父親を気取っていたが
真実はその南米人本人がギフの一味で暗躍・八百長を繰り返してきた風林火山クソ野郎だった
役者の怪演やネット上の評価からのライブ感で自分の存在感を大きくしていった
ハッキリ言ってキャラクター的には瞬瞬必生の部類に入る
とそれは別の“あの男”でした。
この独歩ちゃんに似た人とか“あの男”とかも言わずもがなだけど、
同じ掲載紙にコラム載せてた某ラジコン選手が人面獣心の漁色家として登場させたり、
大先輩の漫画家が鬼籍に入られた際にそのパロディキャラを小悪党として出したり、
リアル友人のキクタさんがモデルのキャラに作中でドーピングさせたり、
モデルの人が熱烈なファンで登場を素直に喜んでたアニマル勇信があの末路だったり、
先生はちょっと恐れが無さすぎると思うの
栗助 ID:ELwcvbAI 2024年12月11日(水) 07:31
成程…リミックスのてんこ盛りでしたか!!9種に留まらず、2号、ビルド、ジョーカー、ゼロワン等バイスと共にあった時の力も使っていて感慨深かったです!!
畷の心もどうにか晴れたみたいですね、反乱を起こした…つまりリバイスの通ってきた軌跡のアンチと言える人達にこちらから謝りながら赦す事で和解をするのは今までのリバイスの主役達らしいと思いましたし、復讐者達の希望も感じさせましたし、物議を醸した脚本の肯定をしながらも昇華していくという気がしました。
ヘイジョージ狩崎……確かに人とは違って人工知能は畷と違って感情でうつろう事はないかもしれない、そういう意味では完全かもしれない、だが完全こそ逆に恐ろしい事を君はまだ気づいていないようだ…
という感じですね、成程こう繋がるのかと思いました。まもなく始まるアウトサイダーズの終わりも含めて、楽しみです!!(ゼインドライバーにもトラップデモンズのデモンズド……(57文字省略されています)
大島海峡 2024年12月11日(水) 08:30
栗助様、最後までお付き合いいただきまして、ありがとうございました。
せっかくなんで10体以外のリミックス等も交ぜちゃいました。
図らずも本編の影となってしまった畷の心は、思いっきり暴れてスッキリできました。
やはり力……力は全て解決する……
アウトサイダーズは行き過ぎた正義の統制者とそれでは割り切れない悪との戦い……そう考えていた時期が私にもありました(まぁ最終的にどう転ぶかはまだ分かりませんが)
まとまったら一挙に劇場公開してほしいところ。
ダディ・ニコ・狩ちゃん(まぁ……誰かが何かしら、もしもの時の予防線張ってるだろ)
とか考えてたんですかね。
また学園の方も引き続き続けて参りますので、それを含めて他の場所でお会いできれば幸いです。
ではでは。
名もなきA・弐 2024年12月11日(水) 05:44
悪魔を信じられなかった畷、自分の悪魔も信じられた一輝……勝敗関係なく、全員が無事で本当に良かったです。しかし、こうして『あの人』の計画に狩崎が参加するのかー。思わぬところと繋がって少し驚いていますを
「人間どんなことがあっても、熱い風呂に浸かれば復活できる」って最後まで家族を見守ってきた誰かのもそう言ってましたしね。リバイスの日常を象徴する台詞で終わるのが良かったです。
どうしても他作品と比較されがちなリバイスですが、紆余曲折あっても家族の良い面や悪い面、永遠の別離など暖かくも重いテーマをメインに扱った作品はなかったので好きになっちゃうんですよね。そんなリバイスの魅力を世界観やキャラクター含めて再現と掘り下げがされていて面白かったです!
ではでは。ノシ
大島海峡 2024年12月11日(水) 08:00
名もなきA・弐様、最後までお付き合いいただきまして、ありがとうございました。
まぁそんなこんなでアウトサイダーズに続く……と。
本当は某エンドクレジット的に最後に回そうかなとも思いましたが、より一層「この話いったいなんだったんだよ」感が強くなるのでシームレスに中間に置きました。
風呂要素、最後の最後にやっと回収できました(といってもオチ自体は初期構想から決めてましたが)
色々あったせいで色々言われたリバイスですけれども、なんかシュールな魅力があったことは間違いない。
その中でもったいない部分をおこがましいながらも本作で少しでもフォローできたのなら幸いです。
それでは、また別の場所でお会いできることを楽しみにしています。
ではでは!
サンゴヤドカリ 2024年12月10日(火) 18:33
10種のゲノムに限らず劇場版や超バトルDVDのゲノムも含まれているところに一輝とバイスの戦いの軌跡を感じました。
元々悪魔の力を必要としないゲノムとして開発が始まったバリッドレックス。そのバージョンアップ、パワーアップを思わせる戦闘スタイルのオーバーナインゲノムが悪魔を排除しようとする畷との戦いにけりを付ける…胸熱ですね!
大島海峡 2024年12月10日(火) 21:31
サンゴヤドカリ様、ご感想ありがとうございます。
というわけでオーバーナインの能力は、リミックスおよび武装全開放でした(さすがに未登場のケツァルコアトルスは出せませんでしたが)
どちらも悪魔に依らないバイスタンプから端を発したものでしたが、その悪魔を最後まで信じた一輝が、紙一重の差にて勝利しました。
おかげさまで、どうにか完結できそうです。
残り僅かにも関わらず何かとご面倒をおかけして恐縮ですが、よろしければ最後までお付き合いいただければ幸いです。
ではでは。
名もなきA・弐 2024年12月09日(月) 20:41
オーバーナインは平成ライダーで恒例だったてんこ盛りフォームを思い出しますね。ジュウガでもそうでしたが、狩ちゃんの拘りを感じられる強さがカッコ良かったです!
想いと想いのぶつかり合い、仮面ライダーリバイスの象徴である葛藤ややり場のない心を受け止める戦いだったなと。
バイスのカウントダウンを行うの善き善き。何処までも笑顔でいようとする一輝が眩しく見えます……最高でした。
ではでは。ノシ
大島海峡 2024年12月10日(火) 07:26
名もなきA・弐様、ご感想ありがとうございます。
リバイスではありそうでなかった他フォームの武器、能力を使ういつものアレになりました。
ベルト相討ちのラストには狩崎もニッコリ……はしないかな。
最後のセリフは言わせるつもりはありませんでしたが、勢いそのままに言わせてしまいました。
陰鬱な道程だったので、最後はせめて明るいものにしたかったのです。
というわけで次回でラストです。
最後までお付き合いいただければ幸いです。
ではでは。
サンゴヤドカリ 2024年11月24日(日) 23:41
バイスタンプを奪い合いながら、前々回から続くゲノムチェンジ&ゲノミクスチェンジしながらの攻防は坂本監督の戦闘シーン的で最高でした!ダークライダーモチーフゲノムからホワイトレオを経てのオーバーナイン!次の戦闘シーンも楽しみです!
クラゲ、オウム、ハリモグラバイスタンプのモチーフは以前お送りした共通点以外にもダーク◯◯で統一するはずだったのですがダークカブト、ダークゴーストとはマッチしなさそうだったので響鬼=関東の鬼としてダーク関東の鬼とギリギリ言えそうな歌舞鬼をオウムバイスタンプのモチーフにしたという経緯もありました。
今更ですがマンドリルバイスタンプってメテオモチーフでいいんですかね?
完全なリカラーではありませんがコングに似ているのでフォーゼ メテオフュージョンステイツモチーフもありえるかな?と思いまして
大島海峡 2024年11月25日(月) 08:29
サンゴヤドカリ様、ご感想ありがとうございます。
そのまま殴り合いのみのラストバトルに突入すると、ライダーバトルと言うより龍が如くみたいなテイストになってしまうので、せっかく頂いた設定だからと色々混ぜ込んでみました。
今更ながらほぼ『ダーク』で統一されていると、初めて知りました。
ズラしのせいで元々モチーフ持ちのライダーとスタンプの動物が合致しないのがリバイスの悩ましいところですね。
マンドリルはメテオギャラクシーを出していた通り、メテオモチーフです。
上記のバイスタンプも対応主役ライダーのリカラーっぽいんだろうなというイメージに合わせてそうなってます(ただフォーゼに小説版以外でダークライダーがいなかった)
今にして思えば順当にマグネットステイツ辺りがモチーフでも良かった気もします(と言ってもマンドリルにコングの上位感はないのでそれはそれで悩むところ)
こんな風に割と勝手に付け加えた設定からしてぐだぐだで申し訳ありませんが、最後までお付き合いいただければ幸いです。
ではでは。
栗助 ID:0uXpPHPk 2024年11月23日(土) 23:26
様々なバイスタンプの音声が面白いですね!!
親子ゲノミクス…畷がしているのを考えるとエグイですね…!!
仮面に隠した涙を拭い取り、笑顔になってもらう為の…超変身がエモいです!!
ホワイトレオ(アメイジングマイティ)からのジュウガ(アルティメットフォーム)というのが良いですね〜!!最高です!!オーバーナインフォーム、ジュウガとどのような差別化がなされるか楽しみです!!
大島海峡 2024年11月24日(日) 01:48
栗助様、ご感想ありがとうございます。
実はトラップデモンズサイドはほぼ親子つながりという。
そして今後使う場面がないだろうということで、リバイスサイドのジュウガ使ってのオーバーナイン。
一応ジュウガ自体より違う効果を用意しておりますので、その差を見ていただければ幸いです。
ではでは。
名もなきA・弐 2024年11月23日(土) 21:31
ハリモグラやクラゲの変身音声が韻を踏んでいるのとレジェンドライダーオマージュの音声が良いですね。バイスタンプが同じでもトラップデモンズとリバイで武装や姿に差異があるのは面白いです。いやアクションカッコ良すぎっ。
憎しみも涙も苦しみも大義や理想の仮面で全て隠した畷ですが、リバイはどんなに苦しくても辛くても家族やバディと共に戦えたから最後には仮面の下で笑って戦えたんですよね。ある意味では様々な解釈や可能性の塊でもある令和ライダーVS昭和から受け継がれる王道の仮面ライダー像の構図にも見えました。
ここでそのスタンプ!悪魔と父の遺産を破壊するための獣の牙が、悪魔と歩み想いを受け止める力に……カッコ良すぎ(語彙消失)
ではでは。ノシ
大島海峡 2024年11月24日(日) 01:37
名もなきA・弐様、ご感想ありがとうございます。
新たに追加したフォームおよび音声は、だいたい原案者様のアイデアです。
それが最後の最後になってようやく出せるペース配分……
おっしゃる通り、ライダーの仮面が涙やそれをモチーフにした傷を隠すためのものに対しての、畷の怒り、リバイの笑いなんですね(少なくとも、本作のこのエピソードについてはそれを意識しました)
そこに気づいていただけて嬉しいです。
そしてどうしても使いたかったので、ラストはオーバーナイン。
思えば主人公特有のてんこ盛りフォームを何故狩崎が……?(まぁそこが彼らしいですが)
というわけで本当にラストですが、最後までお付き合いいただければ幸いです。
ではでは。