羅漢のひとりごと
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作者:アサシン・零
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山田治朗 2025年05月12日(月) 21:30
羅冥という名前について、『銘』有りの一族でも一族ごとの『銘』を名乗れるのは、特に秀でた人材だけらしいのですよね。
実際、羅半の実兄も突き抜けた無限の体力以外は特に秀でた能力が無いので『羅』の銘は名のれず『俊杰(じゅんじぇ)』という名前ですし。
ハチミツたいやき 2025年05月11日(日) 22:08
鳳仙のイメージもちょっと違う。この人は碁にしか興味がない自分と同じく、将棋にしか興味がない羅漢に興味を持って惚れたと思う。
あとペニシリンの粉末化はクソ難しいのに、推定江戸時代前後レベルの科学力では厳しいと思う。
山田治朗 2025年05月10日(土) 11:48
鳳仙身請け成功だが、このまま普通に猫猫が生まれ、羅漢の元で成長すると、猫猫が医薬品でなく政治に興味持って、悪い女帝ルートに進むみたいな事、原作者が言っていたとかWEBで目にしたことが有るので、原作通り羅門の元で医術を学んで育つような一手が必要なような気がしないでも無いですね。
(個人的に思った危険は羅の一族の当主である羅漢の実父が、先帝に猫猫を上級妃の一人として捧げる可能性)
まあ、原作通り、羅漢が猫猫に嫌悪されている必要は無いので、どの程度の距離感が良いのかは良くわかりませんが。
-追記-
個人的に気になるのは、本作で俊杰兄さんと羅半の父である羅漢の異母弟は生まれているのかどうかですね。
羅半も俊杰さんも推しキャラなもので。