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間違ってたら申し訳ない ID:Wav6/8Uo 2025年06月30日(月) 08:32
この小説ってもしかしてウェブ版を基に書かれてます?
白灰✨ 2025年06月30日(月) 23:04
そうデスね。
腹痛はらいた 2025年06月28日(土) 04:48
この時点の私の名は白織ではありません
さすがにその名前をここでだすのはまずいと思うので早めに修正した方がいいかと。
二次創作の進みに影響ないなら別にいいですが
ところで主人公くん?さん?が吸血っ子と話すシーンがありましたがあの時点は話せないくらいの赤ん坊ではありませんでした?
-追記-
追記
名前がついたタイミングは神になったタイミングのはずです
そこでDに名付けられていたはずですのでこのタイミングでの呼び名は単純に白です
白灰✨ 2025年06月27日(金) 16:44
『206 白黒』で邪神から白織の神名を与えられ、『208 ファンタジー世界の定番に初遭遇』で吸血っ子を助けているのでこの時点で蜘蛛子の名前は白織になっていると思います。このあたりは後の話で触れる予定です。
赤ん坊の会話に関してはうまく話せないことを作中でも触れており、彼らはスキル『念話』を取得して会話しています。(丸括弧の部分が念話での会話)
時々「鉤括弧」で話している部分がありますが、そこは普通に声を発して会話しています。
一般的に赤ん坊は1歳あたりから1語文・2語文を話し始めると言われ、加えて、あえて短文且つひらがな表記にしているのでおそらく違和感はないかと。
ジョン・バックス 2025年06月08日(日) 03:00
シュンが鑑定の儀を行ったとき、山田の名前は無い。そんなものがあれば、文字化けスキルや不自然なスキルポイントに匹敵するツッコミどころの筈なのに、全く話題になっていない。シュンはこのような『鑑定』の結果を見るのも初めての筈なので、何らかの手段で誤魔化したという線も考えられない。以上から、シュンのステータスに山田の名がついていたとは非常に考えにくい。
その後も、転生者の鑑定が行われた描写は何度かあるが(『S15 支配者階級』『エルフの里攻防戦⑧』など)前世の名前が映ったことは、“私”がソフィアを初めて見たとき以外、一度も無い。
ソフィアとラースとが戦ったとき、お互いに相手に『鑑定』を使っているが、どちらにも前世の名は映っていない(『血26 血の鬼』『鬼VS鬼①』)。特に、ラースによるソフィアの認識が“ソフィア・ケレン”なのが決定的である。これらの場面は“私”がソフィアを見たときよりはるかに……(136文字省略されています)
白灰✨ 2025年06月08日(日) 03:25
超特殊権限の『叡智』だから特例で見えたというのは確かにそうかもしれない。
此方の描写の読み込み不足でした、修正しておきます。愛が不十分で怠惰な我が身をお許しください......
ジョン・バックス 2025年06月07日(土) 19:47
『鑑定』で前世の名前は見えません。『鑑定』のレベルが10だとか、見ているのが転生者だとか関係なく、そんなものは見えないという想定で原作は書かれています。そこが違う何か特別な理由はあるのでしょうか。
白灰✨ 2025年06月07日(土) 22:09
前世の名前は見えます。
蜘蛛「ていうか、前世持ちって鑑定すると前世の名前も表示されるのか。」(原作208話「160 吸血鬼」より)
まっすァき 2025年06月06日(金) 20:36
ジャウザーの手、見えざる手の元ネタが名前の元ネタかな?
白灰✨ 2025年06月07日(土) 08:31
その通りです!そういう要素はなるべく原作に忠実に沿わせています。
二次創作への寛恕と許愛に対し原作への忠愛と敬愛で応えることが大切だと思うのです。