色は隠れど、見逃さない
作者:チアイロ普及推奨委員会の平委員

▼感想を書く  ※この作品はログインせずに感想を書くことが出来ます

投稿話順全話感想新着順

paneater 2025年07月15日(火) 01:53

抱くってそりゃ、抱くんですよ……
サツキのしたり顔が目に浮かびますねぇ。すごいかっこいい低音のはずなのにマコトが超可愛い


(Good:0Bad:0) 9話 報告


波打つ水面 2025年07月16日(水) 00:24

これは、良いものだ…
心地よい距離感の中、新たな感情の萌芽を感じます。
それとも、長く秘めていたものが結実したのでしょうか。

ゆっくりと読ませていただきます。


(Good:0Bad:0) 5話 報告


白灰✨ 2025年06月12日(木) 23:01

万魔殿主軸の小説は供給が少ないからとても嬉しい


(Good:1Bad:0) 5話 報告

チアイロ普及推奨委員会の平委員 2025年06月13日(金) 22:17

そうですねえもっと増えてほしいものです。感想ありがとうございます!


有馬Hidden 2025年06月09日(月) 12:49

元宮の小説、とても助かる。

チアキとイロハ、同じ万魔殿の仲間でありながら活発なチアキとどこかけだるげにも見えるイロハ、そんな正反対なふたりが少しずつ仲良くなっていく様子が、とてもやさしい雰囲気で描かれているお話でした。最初は冷たくされてもめげないチアキと、ちょっと無愛想だけど本当は素直なイロハのやりとりがテンポよくて、読んでいて思わずクスッと笑ってしまいます。
物語の冒頭は、チアキの語り口から始まり、彼女の過去の思い出が回想として語られ、その中で描かれるのは、ひと目で気になったイロハとのちょっとしたすれ違い、そして少しずつ接近していく関係性、一見すると単純な「対照的な二人の友情物語」に思えますが、描写がとても丁寧で、特にチアキのポジティブな強引さとイロハの冷たさの中に見え隠れする人間味が絶妙なバランスで描かれています。二人の関係が「ただのクラスメイト」から「同じ空間で生活する存在」へと変……(105文字省略されています)


(Good:1Bad:0) 1話 報告

チアイロ普及推奨委員会の平委員 2025年06月09日(月) 22:12

まさか一話目でここまで丁寧な感想をもらえるとは思いませんでした。本当に嬉しいです、ありがとうござます。



感想を書く
非ログイン時のみ、名前と投稿キーを入力してください
名前  2~20文字
「名前#任意の文字列」と入力すると、「名前◆暗号化された文字列」と表示されます
投稿キー  投稿キー を入力してください)
内容 対象話:

0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。


感想検索
キーワード
ユーザー名 話数 並び替え
絞り込み