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高島智明 2026年05月06日(水) 21:06
あれ、本文ここで終わり?
前後編なのかな、と思ったら、後書きでオチがつきました。
あと、前書きが少々変です。
-追記-
訂正、確認しました。お手数でした。
無月 2026年05月06日(水) 20:50
いつも感想ありがとうございます。
すみれがめっちゃ叱ってくれる。というか、玄治をまともに れるのってすみれしかいない事実・・・
前書き、見直して、訂正します。
規律式足 2026年05月06日(水) 20:38
良き日常。
これを積み重ねた先が未来なのだ。
無月 2026年05月06日(水) 20:39
いつも感想ありがとうございます。
何も考えずに書ける上に楽しい日常が書ける番外、本当に最高です(⌒∇⌒)
完全怠惰宣言 2026年05月06日(水) 20:33
剣術馬鹿3人による竹刀での立会。
これ金とれるレベルの催しじゃない?たぶん加山も加えたらガチの興業になりそう(笑)
ラチェットがこういう時割り食うこと多いけど、この娘は絶対にその日のうちに喪失分は埋めに掛かるだろうという変な信頼感がある。
具体的には真夜中に博士の部屋の前で身体が勝手に・・・・。
無月 2026年05月06日(水) 20:38
いつも感想ありがとうございます。
軍学校主席と次席、降魔と渡り合ったヤベー奴、そして北辰一刀流の上位者の娘。
誰が勝つか本気でわからない奴だ(笑)
基本玄治の傍を離れないと密着も多いけど、妹達に時間を奪われることが多い事実。
でも、きっちり取り返してきそうな安心感(笑)
ロベリアとラチェットはツートップで夜這いかけてきそう、エリカは夜這いの意図こそないけど気がついたらベッドに入ってきてそう。じゃじゃ馬ばっかりかな?
高島智明 2026年04月22日(水) 20:46
果たして、これは夢なのか、霊力が見せた予言なのか。
何れにせよ、
>あなたに会える日が待ち遠しいわね、メリッサ
は、好い締めでした。
-追記-
他の方々の感想などを見てみると、こうあるべきだった未来、という処から『新サクラ大戦』の批判へと発展している様です。
とはいえ、自分も『新』はプレイしていません。
無月 2026年04月20日(月) 04:38
いつも感想ありがとうございます。
どちらであっても、素敵な夢を(⌒∇⌒)
ちなみに、最新話で出てきた子達はヒロイン達の第一子になります。
玄治もヒロイン達も、子どもが一人だけにするとは思えないので(⌒∇⌒)
規律式足 2026年04月19日(日) 18:51
母親やってるサクラ大戦ヒロインズ。見たかったなあ。
見たかったなあ。見たかったなあっ!!!?
なして前作キャラを使い潰す。
頑張った彼女らには幸せ以外いらんやろうがい!!
そんな幸せ未来は二次創作で書くしかないでおじゃる。
母親トークを楽しむのだメルよ。
無月 2026年04月19日(日) 18:54
いつも感想ありがとうございます。
私も見たかった!!!
成長したアイリスとコクリコ見せなかったこと、公式マジ許さん!
あの子達は幸せになるべきなのに、何故公式はあぁなった・・・!
大神のモットーからも外れたことが起こりまくった新サクラ大戦、許すまじ!
その通り。私が幸せにしてやんよぉ!
完全怠惰宣言 2026年04月19日(日) 18:18
米田のおじいちゃんと花小路のおじいちゃんのお部屋もあるだろう未来、まぁこの家だったらへんに要塞化するよりも警備体制が整ってそうだから仕方ない。
しかし、ロベリアもとなると遠い未来で一郎血筋と博士血筋で世界経済の一部が回ってそうであるな。
無月 2026年04月19日(日) 18:21
いつも感想ありがとうございます。
ですね(笑)
リアルが忙しいこともあってかなり短くまとめちゃったのが心残りですが、この辺りはまた書きたいなぁ・・・
誰が誰の子かも決めてあるんですけど、紹介しきれなかったし・・・
完全怠惰宣言 2026年04月14日(火) 17:38
こんなん泣いてまうやろが!!
しかし、エリカがちゃんと理解している辺り、この子そこそこ策士な香りがする。
エリカなら4世代おはボンを見せてくれそう。
てか博士なら霊和の時代にも残る大企業の創設者になってそうだな。
無月 2026年04月14日(火) 18:25
いつも感想ありがとうございます。
泣いていただけたならよかった(?)
私が本編で生かせず、活かせなかったところを番外で会っても形に出来て嬉しいです。
エリカ、頭は悪くないんですよね。ただ致命的にドジで、天然なだけで。
なりそう・・・ こいつ、ただでさえ資産家なのに、一族のために!とか本気でやりそうですもん。
高島智明 2026年04月13日(月) 20:55
主人公に実は妹が居たこと。そして水狐では無くサキとして受け入れ様としてしていたこと、そうしたことがこんな夢を見せたのかも知れません。
無月 2026年04月13日(月) 21:07
いつも感想ありがとうございます。
実をいうと『玄治とサキが兄妹である』ことは、うまく活かせなかった設定でした。
玄治の容姿を考えた時にこの設定を意識していたにもかかわらず、書き進めていくにつれて・・・ 記憶が蘇る・蘇らないに関係なく、二人の性格が、考えがどう足掻いても手をとり合う未来を描いてくれなかった。
玄治は、花組に敵対する存在を、陸軍を許せない。
サキは、京極の敵を許さないし、全ての人間の愛だの、思いやる心だのを信じることが出来ない。
それはきっとどちらかが、あるいは共に記憶を取り戻していても、変わることはなかったと思いました。
・・・本当は、彼女も救いたかった。
でも、二人を二人らしく書くには救っちゃいけなかった(´;ω;`)
本編での彼女の最期が、玄治が玄治なりに彼女へと手を伸ばす精一杯でした(´;ω;`)
規律式足 2026年04月13日(月) 00:31
まあ五行衆は全員死人な可能性もあったしね。
反魂の術を使えるなら再利用できたのにせんかったし(尺の可能性も高いが)。
案外五行衆は歴史上の人物の蘇生体かも?
病んでる主人公。
幸せはどこでもあるから、どこかしらでもナニカ見つけるよ。
無月 2026年04月13日(月) 04:58
いつも感想ありがとうございます。
なんですよねー。
敵側が結局何者だったか、人間だったのか、あんまり明言されていなかったことからいくらでも空想できる。
しかし、敵側ゆえにあまり追及されていないという。
ただ五行衆に限っては人間への憎しみ方が人間らしい傾向があったので、おそらく人間?みたいな。
こいつ、闇落ちだけでいくつかバージョン書けるのが怖い。
今回のはほんの一つに過ぎないので、他のバージョンも書きたいなぁ(オイ
高島智明 2026年02月07日(土) 21:05
結構、似た者兄妹に成って来ていますね。
それにしても、婚約者の筈の大神は何を贈ったのでしょう。
無月 2026年02月08日(日) 05:18
いつも感想ありがとうございます。
話的には三部と四部の間なのでまだ婚約者ではないですけど、そうか・・・ 大神からも贈らせなきゃか。
(玄治とさくらのワチャワチャは考えてたけど、大神に贈らせるのは考えてなかった)
原作3でお祝いの言葉は言ってましたけど、大神の性格からして何かしそうな気はするので少し考えてみます。
楽しそうですし( ̄ー ̄)ニヤリ