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投稿話順全話感想
ナオモト 2016年06月24日(金) 22:02
坂本さん、あなたの一番のファン、ナオモトです。お久しぶりです。
まずは元気そうで良かったです。途中からニコニコへ移られたのは知っていまして、動画こそ見ていませんが(艦これが分かりませんので……)更新されてるなと気にはしておりました。
久しぶりに坂本さんの小説が読めて純粋に嬉しかったです。これからも無理をせずに頑張ってください。
今回は導入回ですね。今後の指針を決める重要な話をここから2〜3話かけて行うという形でしょうか。ARC-Vも気付けば終盤ですし、ストーリーが進んだ方が先の道筋は立てやすいと思いますので様子見を行うのも悪くないですね。
またゆっくりと遊矢や霊夢さんの活躍を見れる事を楽しみにしております。更新お疲れ様でした。
神無 龍希 2016年06月24日(金) 15:42
青眼の新カードは\(^O^)/じゃなくて\(^o^)/オワタが正しいと思う
真究極の逆鱗(逆鱗はビックバンシュートでも可)とリリーサー内臓カオスMAX
という二つの絶望が追加されたからね
これで「ヴェーラーを持ってない方が悪い」とドヤ顔で言われたらそれこそ殴りたくなると思います
ナオモト 2016年01月01日(金) 01:47
明けましておめでとうございます!今年もよろです!ナオモトです。
内容の感想は……甘ーーーい!なんだこれは!?俺が遂にゆやれい好きをこじらせて幻覚でも見てるのかと思うくらいバッチリのストーリーでした。この展開を作った早苗さんと坂本さんには盛大なグッジョブを送ります!グッジョブb
そして霊夜(閃光竜)によって、遊矢がカードの精霊を知りましたか……何かARC-V本編だと精霊の話は無さそうですし、ここでぶち込んどくのはアリですね。そして思ったのはやっぱり閃光竜はキューピットだ間違いない。
(33行省略されています)
Dr.クロ 2016年01月01日(金) 00:18
遊虚「……黒白の巫女ってのは精霊の霊夜の事だったのね」
素良「使い手と似た姿の精霊なんて珍しいね」
師匠「だがこんな平穏が次回から崩壊してしまうようだな……」
遊虚「……霊夢、どんなに辛いことがあっても……怒りに身を任せたら駄目よ……」
師匠「身を任せたら最後……待っているのは最悪な未来だからな……」
青眼 2015年12月02日(水) 13:10
坂本さんお久しぶりです!貴方の一番のファンのアオメです!
「俺からも久しぶりだな。どうも坂本さん。桐原秋人だ。今回は俺ともう一人」
「木原襲雷が送らせてもらうぜ!」
(50行省略されています)
坂本コウヤ 2015年12月03日(木) 13:20
お久しぶりです、アオメさん!! 感想、ありがとうございます!!
「本当に久しぶりね、アオメさん。秋人、それに襲雷。博麗霊夢よ。今日は私と――」
「初めまして、アオメさん。それと、桐原秋人に、木原襲雷ね。最新話の主役の一人、アリス・マーガトロイドよ。今回は、この3人でやっていきたいんだけど、その前にコウヤ、あなたに少し、話があるわ。」
「あぁ、私からもちょっと『O☆HA☆NA☆SHI』したい事があるんだけど。」
ビクッ!? な、なんで、ございましょうか?
「あなた、一番のファンを泣かせるまで待たせるなんて、懺悔の用意は出来てるんでしょうね?」
「そうね。まぁ、返答次第では私からファンサービスを送ってあげてもいいけど。」
ヒィッ!?!?!? す、すみませんでした!! 本当にごめんなさい!!
「ハァ、私達に謝ってもしょうがないでしょう。謝るならアオメさんに、でしょ?」
・・・はい。
では改めて。今まで音信不通で放ったらかしにしててしまい、すみませんでした。コラボの事は、最初に話し合った時に決めた時期的な事とかがあったので、それだけは何とか頑張ってやったんですけど、本編の執筆の方はモチベーションがなかなか上がらなかったのと、精神的に病んでいたので、更新が遅くなってしまいました。とりあえず、何とか復帰する事が出来たので、これからも頑張っていきたいと思います。
「まぁ確かに、アンタ一時期異常な位遊戯王とこのサイト避けてたもんね。酷い時だと、この作品を消そうとしかけた事もあったわよね。」
「えっ、そうだったの?」
「えぇ。でも、いつもコイツは、何だかんだで読んでくれてる人達の事を思い出して、踏み止まっててね。特に、コウヤもアオメさんの事は友達と思ってたみたいで、何度も思い出していたわ。で、リアルの方でデデュエリストに戻るきっかけみたいなのがあったから、お陰でこっちにも戻ってくる事が出来たって感じよ。」
ちょっ、霊夢!? お前何こっ恥ずかしい事を――
「うるさいわよ!! こっちだって次回予告で大恥かいてんのよ!! ちょっとぐらい仕返しをしたって――」
「はいはい、二人ともそこまでよ。もうちょっとで文字数が1000いきそうなんだから。」
えっ、マジで?!(゜ロ゜;
「大マジよ。っていうかその顔文字ウザいから、やめてくれないかしら。」
(´・ω・`)
「ま、まぁとにかく、返信返していきましょ。まずは――、文、骨は拾ってあげるから、存分に働きなさい。」
のっけからひでぇなおい(^o^;) まぁ、セレナは『世間知らずの箱入り娘』だし、バレットさんは『勲章好きの戦争バカ』な気がするんですよね。あれ、まともなヤツがいない?
「パパラッチに世間知らずに戦争バカとか、録なヤツがいないのは確かね。」
「アリス、アンタ時々辛辣ね。」
「事実を述べたまでよ。」
ま、まぁバレットさんに関しては、若干勝手なイメージが入っちゃってるから、本編とは矛盾してるかもしれないけどね。じゃあ、次にいきましょうか。
「そうね。じゃあ次だけど、そうね。もうすでに、その『ユーリ』ってヤツに、リンは拐われてしまった後よ。私もユーゴも、ちょうどリンと離れてた所を狙われたみたいでね。見張りとして上海をリンに持たせてたけど、どうしようもなかったわ。」
「・・・そうだったの。くっ、許せないわね。」
全くだな。にしても、そんなに柚子シリーズを集めて、いったいアカデミアは何しようとしてるんだ?
「これは本編でも謎の部分よね。逆に、遊矢達の方にも、何かありそうだけど。」
「まぁ、それに関してここで議論しても仕方ないし、次に進めましょう?」
そうだな。ってアリス、お前よくここまで回せたな。
「アニメオリカの『テイク・オーバー5』と、『機械複製術』のおかげよ。私のデッキは、あのカードでまず速攻で墓地を肥やして、ネクロ・ドールを墓地から蘇生して『機械複製術』で3体全部だして、後は手札からマグネ・ドールかボム・エッグを出せばいいだけだしね。で、この時条件さえ揃っていれば、先にネクロ2体でジャイアントキラーをだして、マグネ・ドールを出した時に『地獄の暴走召喚』を打てば、ヘブンズ・ストリングスともう1体ランク8を出す事が出来るわ。さらに、召喚権を使ってないんだったら、ボム・エッグを出して自身の効果でレベルを8にして、デステニー・レオを出す事も――」
おいおい待て待て、1ターンで全ギミック・パペットエクシーズが出るとか――
「えっ、手札が良かったら、2ターン目か3ターン目には全ランクアップ体も出るけど。」
「これが、アリスのファンサービス・・・。」
「常に全力で相手を倒すのが、私のファンサービスよ。これはほんの一パターンに過ぎないわ。でも、ユーゴはよくその場の感覚で機転を利かして来ることもあって、たまに通らない事があるのよね。しかも博打系のカードの当たりを引く確率も高めだし、諦めが悪いし。」
まぁ諦めが悪いのは、基本的に主人公勢によくあることですけどね。ところで、ユーゴとはどんな感じ?
「特に何もないわね。ユーゴの事は、弟みたいに思ってるし。それに――」
あぁ、そう言えばアリスさんには永遠の旦那が
――ピチューン
「あ~ぁ、地雷踏み抜いた。えー、何かアリスが今の一言で怒って帰っちゃったから、今回はこれぐらいで終わるわね。というか、返信の半分近茶番って、これ大丈夫かしら。とりあえず、次回も楽しみにしてなさい。」
「あっ、言っとくけど次回、べ、べべべ別に遊矢と、何かしたりしないからね!! 本当よ!! それじゃ、次回もお楽しみに!!」
テンペスト ID:uD8Rp1KE 2015年12月01日(火) 20:14
さあ次回の霊夢と遊矢、盛り上がって参りました!
そのまま既成事実を……
…てか柚子って原作でも大変だよなぁ。幼馴染にクリソツのナスに間違われるも助けられて、その仲間の不審者に自分の妹と間違えられたり、幼馴染にクリソツの紫キャベツに追われて、更にクリソツのバナナに抱きしめられて、シンクロ次元の大会2回戦で変態に「美しい」と言われる……あれ?これだけで乙女ゲー作れるんじゃね?
漫画では遊矢はイケメン+強そうだし、柚子ちゃんは一家の大黒柱(?)を務めて、霊夢(嫁)みたくお金大好きちゃんで、遊矢を捕まえる気満々だし…
坂本コウヤ 2015年12月02日(水) 19:34
感想、ありがとうございます!!
既成事実、さて行きますかね? 霊夢は霊夢で意外とシャイな乙女ですし、遊矢もおせおせな感じじゃないですから。まぁ、いったらいったで、今度柚子との関係がめんどくさい事になりそうですけどね(笑)
それにしても、確かに柚子を主人公にした乙女ゲーみたいなの、作れそうですよね。それぐらい、色んなヤツとフラグがたってるというか。あっ、最後の人は天子さんと仲良くドMの語らいでもしてて下さい。
そう言えば、漫画版はそんな感じの性格でしたね。まぁ、あの世界じゃ、次元戦争みたいな事は起こってないみたいですし、あの二人が幼馴染みじゃないのもあるから、ワンチャン結ばれる可能性、有りそうですけどね。どうでしょうかね。
それでは、次回もお楽しみに!!
ナオモト 2015年12月01日(火) 10:24
忘れたのか?あなたの一番のファンの顔を。コウヤさぁぁぁぁぁん!
どうも、SRと幻影騎士団のせいでベイゴマックスを6枚持ってるナオモトです。お久しぶりです。
とりあえず感想から
(10行省略されています)
坂本コウヤ 2015年12月02日(水) 20:49
忘れてませんよ。むしろ覚えていて下さって、ありがとうございます!! ナオモトさぁぁぁぁぁぁぁん!!(返しのⅣさんのセリフ忘れました(笑))
いやぁ、本当に覚えいて下さって、ありがとうございます!! 正直、放置しっぱなしだったので、見捨てられてないか心配だったんですよ。でも、これからはまた、前以上に頑張っていきたいと思いますので、応援よろしくお願いします!!
さて、返信の方に移っていきますね。
正直、あの二人はアカデミアの中でも特に常識が欠けてる気がしますよ。だって、
セレナ→箱入り娘
バレット→勲章好きの戦争バカ
これですしね。まぁ、バレットさんに関しては、僕の勝手なイメージが入っちゃってますけど。さて、あややのストレスはどこまで溜まりますかね(ゲス顔)
あそこはちょうど三代の親子関係みたいな感じですしね。正直、あそこは見てて和むというかウワナニスルヤメ(ryピチューン
ふぅ、偉い目にあった。さて、ハプニングが発生しましたが、とりあえず続けますね。
の二人にアリスがメンバーに加わったとしても、たぶんリンが一番指揮ってそうなんですよね。ユーゴは短気で喧嘩っ早いし、アリスはアリスで、それに火に油を注ぎそうな理屈っぽい正論派だと思うので、その二人の架け橋としてリンがいたんじゃないか、って設定上は考えています。
まぁメタい話、今回字数を減らすために、短期決戦にしたと言う裏側の事情があったんですけど、確かに、展開力はどちらも高いですからね。現実でも同じくらいのスピードで終わるん、ですかね? どっちも回したことはないので分かりませんが。
あの召喚反応用の対策結界がないと、アリスが自由に行動できないし、『反逆彗星』の咲夜さんと同じように、もう一つデッキを組まないといけなくなる思ったので。たぶんアリス、そこまで金に余裕があるタイプじゃないでしょうし。ベイゴマックスのステータスとメンコートについては、修正しておきました。特にメンコートの方は、展開を変えたくなかったので、使ったカードを『重力解除』に変えました。あれなら、フィールドと手札の総数が変わらないと考えたので。よければ、確認の方、よろしくお願いします。ちなみに、アニメのメンコートの効果は、OCGとの相違点がほとんどない(出すときに表示形式に縛りがない、直接攻撃以外でも発動可能なくらい)ので、修正案から削除しました。
最後に、今までご心配をおかけしてしまい、本当にすみませんでした。繰り返しになりますが、これからはお待たせした分、頑張っていきたいと思っていますので、これからもよろしくお願いします!!
それでは、次回もお楽しみに!! 茶番もまた、待ってますね(笑)
Dr.クロ 2015年11月30日(月) 12:21
遊虚「今回はアリスVSユーゴのデュエルね。アリスはユーゴ達のところで暮らしていたのね。あの地下とかに送られてなくてよかったわ」
素良「それにしてもまさか事故で一か月も前の時間軸に行っていたとはね;それは音信不通になるのも仕方ないよ;」
師匠「紫の奴……ちゃんときちんと送ってやれよな;」
遊虚「デュエルの方はクリアウイング同士のバトルは今回はアリスのほうに軍配が上がったようね」
素良「次回は霊夢と遊矢が添い寝なんだ。それは楽しみだね♪」
師匠「黒白の巫女ってのも出るそうだが一体誰のことだ?」
坂本コウヤ 2015年12月01日(火) 00:19
アリス「わざわざ感想を書いてくれてありがとうね。それと、初めまして。今回の話の主役を務めさせてもらった、アリス・マーガトロイドよ。」
霊夢「一応、この物語の主人公は私だけどね。久しぶりね、遊虚。後、そっちの素良に遊虚の師匠さん。博麗霊夢よ。」
霊夢「と言うかアリス、アンタとんでもない事になってたのね。」
アリス「えぇ。スキマの移動中にあんな事態になるなんて、正直思わなかったわ。おかげで身体も服もボロボロでシンクロ次元に辿り着く羽目になっちゃって。」
霊夢「そこをシンクロ次元の遊矢と柚子、ユーゴとリンに助けてもらった訳ね。」
アリス「そうよ。あの子達と出会う事がなかったら、今頃遊虚が言っていたような事態にもなっていたかもしれないわね。」
霊夢「まぁ、そうなったらそうなったで確実にあそこのトップはつぶすけどね。」
アリス「やめなさい。まぁ、それよりも私は次回の展開の方が気にな――」
霊夢「コラー!! それ以上は言うな!!」
アリス「何よ、事実なんでしょ?」
霊夢「むぅ、後で覚えときなさいよ。取りあえず、今回はここまでね。」
アリス「そうね。それじゃ、遊虚。素良君。師匠さん――」
2人「「次回もお楽しみに(楽しみにしてなさい)!!」」