▼感想を書く ※この作品はログインせずに感想を書くことが出来ます
投稿話順全話感想
柊蓮 2015年03月13日(金) 14:14
誤字報告です
「またお主か!商も懲りなくまた来よって」
この部分が性懲りも無くが商も懲りなくになっていますよ(´・ω・`)
とても面白いです。更新待ってますね(^ν^)
桐ヶ谷御幸 2015年03月13日(金) 15:23
誤字報告ありがとうございます。訂正しました。
ありがとうございます、更新頑張ります
ぶどうミルク 2015年03月13日(金) 10:14
面白いです、これからも頑張ってください。
主人公の卍解ってやっぱり時間停止とかになんのかな?チートだな(始解ですでにチート臭いが)
てかこの主人公原作入る頃には完全にババaうわ、なにをする・・アッー!
キリガヤサンハキレイナオネーサンデス
桐ヶ谷御幸 2015年03月13日(金) 10:51
ありがとうございます。
あーまーノーコメントでww
鈴ちゃんはチートです。はいすいません
(見た目は)キレイナオネエサン
(中身は)BBA
べる ID:JDz0dlC. 2015年03月13日(金) 00:25
話自体はおもしろいのですが、適当な心理描写で文字数を稼ぎ、場面を繋げている印象をおぼえます。
もう少し情景描写があったほうがいいように思います。
更新頑張ってください。
桐ヶ谷御幸 2015年03月13日(金) 00:54
ありがとうございます。
確かに私は情景描写が苦手だと自負しています。
これから、気にして書いていきたいと思います。
が、頑張ります
さくらマン 2015年03月04日(水) 18:47
読みました
斬魄刀の名前が久保帯人さんばりのOSRでかっこよかったです。卍解の名前が楽しみですw
ブリーチで恋愛はイメージ的に似合わないと思うので(惚れる惚れたはあると思うのですが結ばれるというのはあまりイメージが湧かないなぁと)
あくまで山爺の幼馴染みたいなポジションがいいなと個人的に思ってます
桐ヶ谷御幸 2015年03月04日(水) 22:17
感想ありがとうございます。
本当ですかwありがとうございます。
厨二を発揮したかいがありましたww
そうですね、私も山爺と主人公ちゃんの関係は幼馴染みであって欲しいと思っています。
放浪人 ID:d68/NZfI 2015年03月04日(水) 18:43
始めまして。楽しく拝読させていただいております。
まさかの総隊長に焦点を当てた作品が見れるなんて思いもよりませんでしたw
殆どの作品では強すぎる故に余り表に出せない彼を主軸にするとは、かなり難易度が高そうですが、これからがとても楽しみです。
現時点で既に若いころとはいえ彼と互角ということは、このまま原作時まで
二人で揃って高め合っていけば、藍染やユーハバッハも何とかなってしまいそうですね。
零番の和尚を超える程の強さに二人が至れるかどうか、楽しみにしております。
桐ヶ谷御幸 2015年03月04日(水) 22:18
感想ありがとうございます。
皆さんがあまり書かれてなかったので、自分で生産するしか...!
と思って書き始めたものですw
そうですね、二人揃って高め合っていって欲しいですね。
千年前に山爺はどうやってユーハバッハ倒したんだ......
nonoto 2015年03月14日(土) 23:24
超過去から、総隊長絡みは珍しい設定ですね
傍から見ると完全に夫婦かなにかだけど本人たちはそんな気はないんだろうな…
あと言おうかすごく迷ったんですがSSに虚って沸くんでしたっけ・・・?
桐ヶ谷御幸 2015年03月15日(日) 00:07
感想ありがとうございます。
2人は親友かつ幼馴染みのつもりです。
尸魂界に虚は現れるのかの件ですが、
確か原作で檜佐木副隊長の過去の話で沸いてたと思います...多分
迷子A 2015年03月13日(金) 19:00
「死神は力のピークで身体の成長が止まる」
こういう設定だったみたいです
結構昔に見た設定だったんで自分も適当な覚え方してましたね申し訳ない
桐ヶ谷御幸 2015年03月14日(土) 12:47
わざわざありがとうございます。
見落としていて恥ずかしい限りです。
迷子A 2015年03月13日(金) 12:14
微妙な記憶ですけど死神の見た目年齢は霊力の成長度合いによるとかいう後付け設定があったような
総隊長→成長し続けて完成の域にあるから爺
氷雪系最強→まだまだ未熟で成長途中だから子供
やちる→剣八辞めた当時から成長してないから見た目も変わってない
みたいなのが
桐ヶ谷御幸 2015年03月13日(金) 15:22
ほんまですか!?!
これは...どうしましょう...うっ...
重要なことを教えていただきありがとうございます。
要検討して、書き直すことになるかもしれません、ありがとうございました。