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おはのみず ID:zLsVLYmM 2025年11月01日(土) 19:19
感動しました。アニメの謎だった部分がほとんどスッキリしました。文章も素晴らしく、一気に読了しました。おかげで仕事がまったく手につきませんでした。こっちの物語をアニメにしてほしい。いつかあの海で以上の内容です。まだ余韻が残っています。素晴らしい。
太郎丸 ID:50r0KtTA 2017年09月23日(土) 11:22
最後まで読みきったよ~(。´Д⊂)
涙、涙、「涙」最後まで泣かせて頂きました。
私がただハッピーエンド好きかもしれませんが…
個人的に扶桑さんが好きなので、これほど深く作品に出てるものを読めて、大変満足です。(^ω^)
アニメで見たいとも思いました。
改めて、作者様このような大変良い作品をありがとうございました。m(_ _)m
藍川 悠山 2017年09月25日(月) 21:02
感想ありがとうございます。
完結よりおよそ二年。気まぐれに読み返してみようと思ったら、新しい感想がついているとは驚きました。
お褒めの言葉を頂き、とても恐縮です。僅かでも感動を与えられていたのなら作者冥利に尽きます。こちらこそありがとうございました。m(_ _)m
黒松 2015年11月11日(水) 07:16
完結、おめでとうございます!
期待どおり、時雨は生き延びていましたね。しかも、意外に元気w
> 「……うるさい。人ってね、本当に嬉しい時は涙が出るものなのよ」
(21行省略されています)
藍川 悠山 2015年11月11日(水) 17:13
感想ありがとうございます。
時雨と山城のやり取りはずっと前から決めてました。ep1-7もですが、実はep1-18でのやり取りと正反対になっていて、互いに相手の意見を受け入れているんです。第一話の最終節とエピローグの最終節でそうさせたのは、物語の最初と最後で推移した二人の互いに対する理解度を描きたかったからだったりします。
しかし、かつての艦艇の魂が少女を救う、ですか。……その発想はなかった! とてもドラマチックなので、思い付いていれば色々こじつけてそうしていたかもしれませんw
こしを 2015年11月10日(火) 00:47
完結おめでとうございます、時雨が沈んでから数話たち、これはほんとに轟沈したパターンかな?っと思い、そんな終わり方も逆に新鮮で面白いと思っておりましたが、やはり無事でした、無人島で飄々と暮らしている時雨の描写は、読んでいて実に時雨らしいと納得出来ました。短編の方も楽しみに待っています。
藍川 悠山 2015年11月10日(火) 12:52
感想ありがとうございます。
完結までこぎつけたのも毎度感想くださった皆様のおかげです。本当にありがとうございました。
さーくるぷりんと 2015年11月09日(月) 22:41
まあその……やっぱり山城×時雨は最高やなって
個人的には時雨を扶桑型姉妹でサンドイッチのほうが好きです(半ギレ)
藍川 悠山 2015年11月09日(月) 23:11
感想ありがとうございます。
なるほど。それもわかりますが、サンドイッチにしてしまうと満潮が余ってしまうので可哀想じゃないですか(真顔) 本作の主役四人での組み合わせなら『やましぐれ』と『みちふそ』に分けるのが最も美味しいと私は信じます(恍惚)
あら ID:PqOu/H.E 2015年11月08日(日) 22:32
よかった
重い話は苦手なのでほんとよかった
正座してお魚食べてる時雨を見てみたいw
その正座のままみんなからお説教されるんだろうなぁ
足しびれるだろうなぁ まあ、こんだけやきもきさせたんだから
しかたないよね・・・
藍川 悠山 2015年11月09日(月) 22:55
感想ありがとうございます。
幸いな事にお説教はされなかったみたいですよ。その代わり戦艦にハグされて痛みに震えていましたがw
名無ツ草 2015年11月08日(日) 14:20
生きてた!時雨が生きてた!
死んだ死んだと強調されてたからまあ予測はできたけど。
ベタな展開が一番いいとはこのことだ
藍川 悠山 2015年11月09日(月) 22:51
感想ありがとうございます。
ですよねー。予測できますよねー。まぁでもクライマックスなのでちょっとくらい波風立てたくなるじゃないですか。なのでドキドキした人が一人でもいれば私は満足です。
さーくるぷりんと 2015年11月05日(木) 08:55
雪風ルートが有りそうで期待の反面、間違いなく重いよなぁ、と
藍川 悠山 2015年11月09日(月) 22:39
感想ありがとうございます。
東方の鎮守府に雪風がいるとほのめかしたのは、もしかしたら番外編のネタになるかもしれないからだったりします。とはいえ、まだノープランなんですけどね。
黒松 2015年11月03日(火) 01:31
時雨…………。喪失感が半端なかったです。
MI作戦の影の功労者である少女が亡くなって終わりでは、あまりにも悲しい、と悪あがきをしたくなり、これまでの話を振り返ってみたところ……、
Side.Sの世界観ならば、生き延びている可能性が微レ存……?
というところまで漕ぎ着けました。
しかし、運命との壮絶な戦いを繰り広げた少女は、その生涯を閉じた、と締めくくっても、綺麗に物語がまとまってしまうという……。
Side.Sはどんな結末を迎えるのか。心して待ちたいと思います。
藍川 悠山 2015年11月09日(月) 22:33
感想ありがとうございます。
時雨の生死に関しては読後感を優先して生存という形を取らせて頂きました。私個人の趣味としては物語の最後はちょっぴり寂しいくらいが好みなのですが、今後書くかもしれない番外編の事を考えると生きていてもらった方が話を作り易いので、ご都合主義ではありますが、このような結末となりました。
黒松さんには度重なる感想を頂きまして、こちらとしましては大変励みとなりました。改めまして、これまでありがとうございました。
こしを 2015年11月02日(月) 22:41
俺知ってるぜ、時雨は絶対に沈まないって、でも時雨が戻ってくることなく話がいったん完結して、続編で数か月経った後で戻ってくるとか凄く好きかも。つまりはこれでおわらせるんでは無く、続きもお願いしますよって事です。
藍川 悠山 2015年11月05日(木) 17:00
感想ありがとうございます。
すみません。“続編”を書く予定は今のところありません。