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鉛筆の騎士 2015年09月27日(日) 13:33
ヘッドバットはゼロ距離でしないといけませんし、前提として飛べる分の必殺技ゲージとヘッドバットの分の必殺技ゲージが必要ですから。それならダイブキックの方が効率良いから使ってるんだと思います。
ブロンズの技を見て、ポケモンのデオキシスを捕まえるイベントを思い出しました。
鉛筆の騎士 2015年09月20日(日) 00:30
カーマイン・ガンキッドから溢れ出る、レッド・ライダー臭。無鉄砲(銃を使わない)かな?
西洋のガンマンの格好をして物理で殴るとか想像すると面白いな。
加速世界の現状の強さのランクって、
王連中>幹部クラス>レベル6下位あたり≧新世代>ハルユキ達
こんなあたりかな?個人的にレディオが好きなんで、ただの噛ませで終わって欲しくないな。
実際ハルユキ君はかなりチートな能力を手に入れてきてますからね。ある程度先に強いのアピールしないと光速のハルユキ君にあっという間に追いつかれますし。
びっくりって主人公驚いてないんだよなあ。なんだか主人公が脳内で話している感じがするので、「」内以外の思考はもう少し固い感じにした方が区別しやすくてわかりやすいです。
くゆり7 2015年09月20日(日) 19:52
感想と的確なご意見ありがとうございます。少しでも読みやすい文章にできるよう努力していきたいです。
加速世界では王の面々が強いですからねぇ・・・。
描かれ方はアレだけどイエロー・レディオも充分すぎるほど強いんですよね。
今は名前だけですが《新世代》の奴等も出していくつもりです。
鉛筆の騎士 2015年09月16日(水) 20:33
勇者=ヒーローは定番ですね。僕もアクセルワールド書こうと思ってキャラを考えていたら、主人公が勇者の名前を冠しているのでこの作品が出たときは被らないよね?と内心ひやひやしましたw
ファスファラスとはどういう意味なのでしょうか。調べてみたのですがわかりません。
主人公がハルユキ君と話していたのって、主人公が黒雪姫の空白の2年間を知ってるということになりますね。僕は意外にも主人公が黒雪姫のヒーローになれなかったことにあまり悔しさを感じていそうになかったのが意外でしたね。こういうキャラってよく周りが危険になるまでなにもしないっていうのがお決まりなのですが主人公はどのように行動していくか楽しみです。
くゆり7 2015年09月16日(水) 23:23
感想ありがとうございます。
主人公は誰かにとってのヒーローを目指してはいないんです。
彼は理想としての《ヒーロー》を追い求めている感じですね。そこら辺は作中で明かしていきたいと思ってます。
彼のアバターについても追々見せていくつもりです。