ネプテューヌVA' 番外編〜from.Hameln〜
作者:紅蓮龍蒼

▼感想を書く  ※この作品はログインせずに感想を書くことが出来ます

投稿話順全話感想新着順

風狼龍Ⅱ 2015年12月01日(火) 20:15

どうも、お久しぶりです、風狼龍です。

浩平「青鬼に仮面ライダー……何それ、スゲェシュール。つう事でおひさ、浩平だ」

ドラグアローさんですよね?
(15行省略されています)


(Good:0Bad:0) 6話 報告

紅蓮龍蒼 2015年12月01日(火) 21:28


おや?こちらでのコメントありがとうございます!
はいその通りドラグアローです!

ヒロム「あっ、浩平先輩お久しぶりです!」

とにかく気ままに活動するので、こっちで大型コラボに参加する為にと思い書いたものです。

あぁ、天命学園ですか。………………もうあれ収集つかないレベルの状態ですから、自分だったら一生凍結するかもですね……。

えっ?青鬼ってそんな簡単に倒せるんですか……?………いや〜ちょこっと見ただけなので詳しく知らないくて……。

ヒロム「いやいや、俺なんかと比べたら天命である先輩の方が強いですよ。っていうか勝てる気しないし……」

うん、それは言えてる。

ヒロム「先輩……………諦めたらそれはそれでアウトな気がするんですが……」

自覚無い方が盛り上がるので、わたくし!

あっ、こっちでは一時更新しませんが、もし更新する時があったらよろしくお願いします!


白宇宙 2015年11月22日(日) 07:58

どうも、お久しぶりです! 白宇宙でございます!!
そしてぇ!

宗谷「久しぶりだなヒロム! お前の同士こと、天条宗谷と!」

(72行省略されています)


(Good:0Bad:0) 6話 報告

紅蓮龍蒼 2015年11月24日(火) 22:39


感想返信遅くなりましたぁ!

ヒロム「おいっすぅ宗谷!言われた通りお前と熱い友情を結んだ俺ヒロムだ!正式カップリングおめでとう!」

ヒロミ「そして私、まだ会ってないけど二人を知ってるヒロミだよ!やったねおっきイースン!宗くんを彼氏にしちゃうなんて人生の勝ち組真っしぐらだよ!」

さてさて、こちらも挨拶返しが済んだところで本編感想の返信といきますか!

ヒロム「ホント、ドライブと同じでカッコいいんだけど中身があれじゃ台無しだぜ」

まあ蛮野だからしょうがないといえばしょうがないんですけどね……。

そんなこんなでシルバドライブに挑むうちの子とゲストの絵美ちゃん!
以前そちらにお邪魔したヒロムはまだクエストハンターの二つ名が印象だったハイスペック超人なだけでしたが、今は仮面ライダーと並べるように変身出来ますからね!
デッドヒートマッハとバニシングハート。意外性のあるタッグがマッチしたようでなにより!

しかし苦戦は欠かせない事。順調に見えた戦況も干渉波によって一気に逆転。
ソルヒートさん家でもまだデッドヒートを使いこなせていない絵美ちゃんがピンチに陥る!しかしそこはうちの子が助ける!

ヒロム「あの時はただ体が勝手に動いただけだ。目の前で今日知り合った仮面ライダーとはいえ、女の子が危険に陥ろうとするなら、男として必死に助けるのは当然だろ?」

えっ?鎧武外伝のザック編のオマージュ?
あ〜……実はまだ見てないんですよねそれ……しかし似てたのであれば幸いでしょうか。だって自分で考えたそれが合ってるわけですし。

そーしーてぇ〜〜〜……オリジナル形態、ヴァルキリーマッハ爆誕!!専用オリジナル武器アクセルスラッシャーも登場!!
これがやりたかったんだぁぁぁぁぁ!!

ヒロム「………そっか、そっちはあんまり時間経ってないんだな……。やっぱり次元が違うと時間の進み具合も違うってわけか……。…………はぁ、宗谷の奴、絶対10年経っても俺の容姿が変わってない事ツッコムだろうな……」

だって総計すると宗谷くんとは20歳も差があるわけだからね。不老とはなんと皮肉なのだろうか……。

それはさておき、シルバドライブを圧倒的に倒し力尽きて眠ってしまった絵美ちゃん。
連れて帰ろうとした矢先にある意味保護者である始まりの女神様がご降臨!

かくして絵美ちゃんは無事に元の次元へと戻り、ヒロムからのメッセージを受け取って再会を約束するのだった。

そして舞台は……大型コラボへ!!

ヒロム「あの、宗谷?なんでそんなウキウキした表情してんの?あと今何言いかけた?何を言いかけた?それとおっきイースン?それどういう意味で言ってんの?ねぇ?」

ヒロミ「いいじゃんいいじゃん、もういっそ絵美ちゃんと付き合っちゃえば?ちょうどメッくんが出す条件もほとんどクリアしてるし♪」

ヒロム「いや最後の全必殺技を受けるのだけは無理だから!?フュージョンも含まれるんだったら尚更だから!?バニハでも無理だから!?」

看板娘まで乗り気って…………あぁ、絵美ちゃんに彼氏出来たらメテオくんマジでデストロイがさらにデストロイすることになりそう……。

とにかく、感想ありがとうございます!!
では、大型コラボの方で会いましょう!!


藤和木 士 2015年11月20日(金) 00:06

コラボ回最終話の更新お疲れさまです。
いやはや、初めての共闘のはずなのに、息の合ったコンビネーションでゴルドドライブの亡霊ともいえるシルバドライブを追いつめる…初めてとは思えないですね!

光樹「だけど、流石は作中の強敵を模した存在。オリジナルの能力を改修したシルバドライブで形勢逆転。まさかヒロムさんの烈火大斬剣をも奪い取るとは…。」

(10行省略されています)


(Good:0Bad:0) 6話 報告

紅蓮龍蒼 2015年11月21日(土) 21:58


特撮でも初めて共闘するはずなのに息ピッタリって事は結構あったりしますからね。その辺は御都合主義です!

ただゴルドドライブと同じな性能で出しては味気ないので、そこはあえて改修し強化。苦戦させる事も必要不可欠なので、心苦しくはありますがマイキャラとゲストキャラを痛めつける事に。

確かに原作でも意外とチート寄りでしたし、チェイスが犠牲になったりでもう悪戦苦闘のオンパレード。
勝率低過ぎかな〜って自分でも思いましたよ。

ヒロム「ホント、まさかゴルドドライブと違って無差別に敵の武器を奪えるなんて……チートだよチート。しかしさすがは俺の武器、めちゃくちゃ頑丈で切れ味抜群だったから苦戦したぜ!」

しかしそこは前回の話に撒いたフラグで敗北フラグを圧し折る!
このコラボを企画した大元の理由、それこそがこのヴァルキリーマッハなのでした!

二次創作で一番燃えるのって、やっぱりオリジナルな奴が出た時ですもんね!もうジンクスですもんね!
ソルヒートさんもオールオッケーしてくれたので、この話で得たパワーアップは引き継ぎで本編へ逆輸入!
あっちでもカッコよく活躍してくれると嬉しいなぁ〜!

次の再会はまた別のコラボでになると思うのでそちらに期待を!
ハーメルンでは読む専に戻りますが、pixivでは出来上がったものから投稿しますので、気長にお待ちくださいな!


ソルヒート 2015年11月19日(木) 20:07

ふぉぉぉぉぉぉおおおおおおおお!!むちゃくちゃ燃えたぎらせてもらいましたぁ!!

どうも、ソルヒートです!!

以前の青鬼騒動が起きた洋館にて一人とある目的の物が無くて荒れるシルバドライブ!
(92行省略されています)


(Good:0Bad:0) 6話 報告

紅蓮龍蒼 2015年11月21日(土) 21:42


でもお待たせしてすんませえええええええぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇんっっっ!!!

前回の青鬼事件は、全てこの話のためのフラグだらけだったのだ!

ハーメルンで書くコラボというわけで中々の難産でしたが、そこまで喜んで頂けたのなら幸いこの上なしです!
ちなみにこのバトル回書こうと思った時点からあのさらばチェイス回をリスペクトする気満々でした!

大人ヒロム「まあ確かに全次元を巻き込んだグローバルフリーズを起こそうとしてたのは愚かだったな。でも、俺たちからしたらお前達ダークネスこそが愚かな集合体だ。今は余裕に浸っていればいいさ。それとコレだけは言ってやる。お前はあっちの俺……ヒロムには勝てないぜ?」(不敵な笑みで挑発)

君は他作者さんの敵キャラに喧嘩売るの止めようか?
まあそんなこんなで、シフトヴァルキリーのおかげでシルバドライブを圧倒的に倒し、何も言えないまま元の次元に帰ってしまった絵美ちゃん。でもそこんとこのアフターケアを怠らないのがうちの看板息子!絵美ちゃんにメッセージを残し、次の再会を約束するのだった!

……………ってメテオくんが悲惨な事に!?まあ自業自得だろうけどさ!?

ヒロム「そうだな絵美。また再会した時、戦いとか抜きにして色々話そうぜ。別れの言葉なんていらないさ。次もきっと再会できるはずだからな。それまでもっと強くなって、俺をビックリさせてくれよ」(優しい笑みを浮かべながら

このコラボによって、絵美ちゃんが成長出来たことに繋がったのであれば、貢献出来て嬉しいです!
ソルヒートさんの本編にヴァルキリーマッハが出てきたらニヤニヤする事間違いなし!

ヒロム「はじまりの女神さんだったな。絵美が成長出来たのはあの子の意志の力のおかげさ。俺はちょっと手伝っただけだよ。あんたが何を背負ってて何を成し遂げたいのかは知らないけど、それが絵美の為になるならやってやるさ。しっかり見守っててくれよな」(真っ直ぐな瞳を向けながら

はじまりの女神さんが残したコメント。それが今後どのようにして実現に至るのか!さあ、わたくしも思いきって繋げました!来るべき新たな息吹に期待して待つとしましょうぞ!

ヒロミ「も〜メッくんたらそんな全身にケチャップ被っちゃてまあ。私は別に絵美ちゃんがヒロムの事を好きになってもいいんだけどなぁ?それにメッくんだってシンシアちゃんのフラグ立ててるんだし…………えっ?それでも妹は渡さん?……………はあ、ホントにシスコンの極みだね」(呆れ顔になりながらメテオを眺める

……………うんまあとりあえず…………絵美ちゃんとヒロムの再会シーンにメテオくんがいたらモンゲー事になるに違いなし……。


逢魔光牙 2015年11月19日(木) 16:19

コラボ回最終話見ました!
まさかのオリジナルシフトカー登場とは!予測外でした!
それにヒロムくんカッコ良いぞこの野郎!
だけど、マッハの強化の名前なら『ヴァルキリーマッハ』の方がしっくりしそうな気がしなくも無いんだけどな~タイプって付くのはドライブの方だし~

(20行省略されています)


(Good:0Bad:0) 6話 報告

紅蓮龍蒼 2015年11月19日(木) 20:06


購読おつありです!
ふぅ、ヒロムがカッコよく書けていたのなら幸いです。
んっ?確かによくよく確認したらマッハにはタイプ何たらとか使われてない?あ〜……うん、修正しときます!

ヒロム「確かに、ゴルドドライブのコピーであるシルバドライブを作ってしまう辺り、ダークネスの科学力はとんでもないぜ」

ヒロミ「ホント、ショッカーより恐ろしい組織だよ」

しかしそんなシルバドライブをヒロムと絵美の友情タッグと新たな変身によって撃破!これでダークネスの戦力を減らしてやったぜ!
あとヒロムの助け方がチェイスに似ていたのは、完全なる趣味です!ドヤァッ!!

ヒロム「ふむ……仮面ライダーと名乗れればそれはそれで嬉しいけど、でも正直仮面ライダーって柄じゃないからな〜俺。何より変身ベルト無いし」

ヒロミ「じゃあいっそ作る?」

ヒロム「面倒いし今のままで十分だからパス」

次の投稿については今の所無いですが、まあもしかしたら他の作者さんの作品に出るかもなので、そちらをお楽しみに。

では、読んでくれてありがとうございました!


逢魔光牙 2015年11月06日(金) 18:13

コラボ回見ました。

時間軸的には絵美がルウィーでメテオ達と合流する前って感じかな。
そして、いきなりダークネスと戦いに走る絵美ちゃん。
そんな中、突如現れた銀色の重加速を操るライダー。あれ・・・・銀色の重加速を操るライダーって原作通りだと・・・・・・・あの人ですよね?
(28行省略されています)


(Good:0Bad:0) 5話 報告

紅蓮龍蒼 2015年11月07日(土) 19:30


おやっ?初のコメントありがとうございます!
確かに時間軸だとそれで合っており、ソルヒートさんとこの本編と繋がっております。

ヒロム「なにぃっ!?チェイ兄さん!?うわスッゴ!!ホンモノなのホンモノなの!!」

そういえばチェイサーも一応銀ではありますね。自分は紫の方が印象的ですが。

そんなこんなで偶然の出会いを果たしたヒロムと絵美ちゃん。ハーメルンでのヒロムは地球のサブカルチャーを持っているため、イキイキとマッハについて語りました。それはもう嬉しそうに。

ヒロム「ふあぁっ!?今度は剛さん!?スッゲェスッゲェ本物が目の前にいるぅ〜!!」

ヒロミ「えーっとうーっとあーっと!!と、とりあえずサインと握手お願いしますぅ!!」

うわー……うちの看板子達がメッチャはしゃいでる……。

あっ、そちらの小説は時間に余裕ができ次第読む予定です。色々てんこ盛りみたいですからね。

では、次回の投稿を気長にお待ちくださいな。


ソルヒート 2015年10月24日(土) 22:56

待ちに待っていましたよ!私と紅蓮龍蒼さんとのコラボ第2話!!

開始始まって早々に呑気に歌を歌うヒロム君って、歌ってるのひょっとして電王の歌?
イストワールから次元転移反応の知らせを聞いて向かった先にはあの"シグナルマッハ"が!!

(47行省略されています)


(Good:0Bad:0) 5話 報告

紅蓮龍蒼 2015年11月07日(土) 00:20

お待たせしてマジすいません……。

電王のオープニングを選んだ理由としては、やっぱり歌詞に「始まりはいつも突然」ってあるじゃないですか?
このコラボで正しくピッタリだと思って出しました、はい。

調査しようとした矢先に現れたシグナルマッハ。うちの子は人間以外とでも会話が出来るので、ここは敢えて意思疎通出来る様にしました。
そして剛さんがいるかと思ってたら……すいません、ボロボロな絵美ちゃんでした。メテオ君が乱心するのも仕方ない……。

さらにやってもうた他作者さんのオリキャラ相手にラッキースケベ。
だが敢えて言おうメテオ君!君だってシンシアちゃん相手にラッキースケベやってたじゃん!………まあこっちはおパンツよりヤバいんだけども……。

それはさており、とりあえず病院に運んで対話タイム!
えっ?なんでヒロムと似てるかって?いやだって髪茶色でしょ?あと多分顔立ちも同じに近いかもだし?意識が朦朧としてたら間違えることだってあるよ。学校の先生をママと呼んでしまう様に。

ふむ、絵美ちゃんはマッハの詳しい情報を知らないまま戦っているという認識は間違ってない様ですね安心。
そして先日の事件と繋がっていることが判明したヒロムは絵美ちゃんを連れてレッツゴー!
あー……別に背負ってよかったんだけど、ヒロムは焦ると躊躇がなくなりやすいから平然と恥ずかしいことやっちゃうときがあるんですよね……。
しかも絵美ちゃんの攻略フラグまで立ちそうに……俺は他作者さんのオリキャラに何やってんだ……。

いやまあ、メテオくんの妹ですから、そりゃあフラグ立てる相手なんて居ないですからね。それにその兄がシスコンですし。

大人ヒロム「それでもアレは度が過ぎるぞ?物凄い剣幕であっちの俺の所に突撃しようと猛ダッシュしてきたから、とりあえず足引っ掛けて盛大にゴロゴロ転ばせて次元の穴に落として元の場所に帰しておいたが。あぁ安心しろ、巻き込まれた変態ボーイと嵐の作者くんなら一緒に巻き込まれて帰ったから」

さすがマイ俺TUEEキャラ!対応の早さに脱帽です!

大人ヒロム「そりゃどうも。そんじゃあセレーナちゃん。あっちの俺なりの頑張り、ちゃんと見といてくれよ?」


藤和木 士 2015年10月24日(土) 19:23

どうも、お久しぶりです。藤和木弘です。
いつの間にかコラボ回に入っていたことに驚きを隠せません。でもコラボ回っていいですよね!
コラボ相手はソルヒートさん。仮面ライダーかぁ、懐かしいなー。

「そう言えば作者は仮面ライダーどこまで見ていたんだ?」
(10行省略されています)


(Good:0Bad:0) 5話 報告

紅蓮龍蒼 2015年10月25日(日) 23:08

どもども、久しぶりな上に感想あざます!

はい、いつの間にかコラボやってます。ホント唐突にです。

ちなみに私はクウガからずっと見てますよ。仮面ライダーは時代が進めば進むほど進化しますし、放送終了した仮面ライダーを掘り下げるオールライダー映画や、一つ前に終わった仮面ライダーのアフターストーリーと今放送されてる仮面ライダーの番外編を同時に公開するMovie対戦やら、ディケイドを皮切りに映画が良く出る良く出る。

おっ、バニハ強いと?そう言ってくれると照れますねぇ。まあ我慢した後はダメージ分動かなくなるのである意味諸刃の剣ですが。

バニハ「捕らえた敵は逃さない。それが世に闇を産む輩なら尚更だ」

そしてコラボの方で登場したオリジナルライダー。奴の正体は……ドライブを見れば分かるでしょうね(投げやり自覚)。

まあ確かに上手くやれば簡単に倒せそうですが、それでは面白くないのでちゃんと苦戦させますよ。そして絵美ちゃんが主役ですからとにかく活躍しますし。

では、次も投稿したらよろしくお願いします!


白宇宙 2015年10月24日(土) 01:05

どうも、お久しぶりです! 白宇宙です!
待っていましたコラボ第二話!

あの青鬼の事件から三日後、アニソン歌いながら日常を送っていたヒロム君。
しかし、次元転移反応の知らせを受けて現場に行くとそこにはシグナルマッハが!
(23行省略されています)


(Good:0Bad:0) 5話 報告

紅蓮龍蒼 2015年10月25日(日) 22:56


ヒロムにとってクマとアナコンダがドッグファイト繰り広げてる場面なんて、猫と犬が喧嘩してるレベルにしか感じなくなってるんですよ。アレです、慣れで。

あとうちの看板息子は動物と話せるし霊感あるのでほとんどの意思を持つ者となら意思疎通出来るのです。だからシグナルマッハとも会話出来た。それだけです。

ヒロム「なにぃっ!?宗谷お前、剛さんに会ったのか!?ちくしょぉー!!羨ましいぞこんにゃろー!!」(プンスカプンスカ)

はいというわけで剛さんではなく絵美ちゃんを見つけて……えぇ、やっぱうちの子はそちらさんの子と同じ様にラッキースケベ起こしちゃうんですよ。

ヒロミ「はいそれじゃあヒロム感想よろ〜」

ヒロム「言えるかボケェ!?」

ソルヒートさんの本編読んでて、絵美ちゃんはマッハの詳しい事知らずに戦っている様でしたから、こうしました。
まあ実際、どんだけダメージ負ってるのか見ただけじゃ分かりませんし、子供用ですから簡単に大怪我しませんもんね。
*腕をもろに切断してたギルスは除く。

次回はいよいよラスト。銀の仮面ライダーの目的と正体。それが何なのか……まあそこまで壮大ではないと思いますけど?

それではこの次も、バッチリミナー!!


白宇宙 2015年10月09日(金) 18:08

遂に来ましたか、紅蓮龍蒼さんとソルヒートさんのコラボが! お二人にはいつもお世話になっていますので、紅蓮龍蒼さんの描くこのコラボ小説に期待しまくりです!

ということで、どうも白宇宙です。

序盤、物々しいモノローグから始まり、密かな暗躍を見せた全次元世界の征服を目論む組織、ダーク・トゥ・ダークネス…。
(35行省略されています)


(Good:0Bad:0) 4話 報告

紅蓮龍蒼 2015年10月10日(土) 09:19


その期待に応えられるように頑張ります!

重々しいプロローグから一変、モブキャラなのに濃い研究員がブラックを通り越してダークな労働事情を愚痴るという……(笑)
いいじゃない宗谷くん、イースン。君達を苦しめた秘密組織にもああいう人は居るさ。きっとね。

そんな中で満を侍して登場したマッハとパープル姉妹登場!
お約束を守る真面目な怪人に逝ッテイーヨして欲で押し勝とうとする中、ソルヒートさんの本編の方では出てない重加速が!

さらに、その重加速を起こした張本人!ゴルドドライブに似ている奴は何者なのか!
余裕でマッハを圧倒し別の世界へ行こうとする銀の仮面ライダーに飛び掛かり一緒に消えてしまった絵美ちゃん。
そしてここから、うちの子の出番!どのような出会いになるか、刮目せよ!

えっ!?バーサーカーのランスロット当てたんですか!うわめっちゃ羨ましい!でも確かにジャンヌちゃんは欲しいですね……。

最後のアレは唐突に考えてサッと描いた物なんで、エロと可愛いを抱いてくれたのであればグッドです!

ヒロム「お、おう……そんなに褒められると照れるな……///」

ヒロミ「や、やだおっきイースン。そんな熱い視線で見つめられたら…………ポッ///」

君達は何変な所で照れてんの……。
ではでは、次回もお楽しみに!



感想を書く
非ログイン時のみ、名前と投稿キーを入力してください
名前  2~20文字
「名前#任意の文字列」と入力すると、「名前◆暗号化された文字列」と表示されます
投稿キー  投稿キー を入力してください)
内容 対象話:

0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。


感想検索
キーワード
ユーザー名 話数 並び替え
絞り込み