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投稿話順全話感想
エーベルハルト 2015年12月23日(水) 17:25
完結おめでとうございます。
佐天さんの章から読ませていただいておりました。
なんといいますか、三人揃ってえげつないですね・・・黒子はヤンデレ化するし、初春も新たな可能性(恐怖)になるし・・・そして二人を堕とす原因の一つである佐天さんも・・・
そういえば、佐天さんと初春がやり合ったと書かれておりましたが、どんな感じの戦いになったのでしょうか?初春はただでさえ守護神と称されたほどの凄腕ハッカーですし、佐天さんも一方さんをボコれるくらいには強いですしね・・・
ちひろん 2015年12月25日(金) 13:02
ありがとうございます。
ルールブレイカーからとは…、すごく嬉しいです。最後までありがとうございました。
最初は少し黒い感じにしようと思ったんですが、いざ書いてみると思ったより黒くなってしまって、あれよあれよと酷いことに…。
佐天VS初春は、学園都市全体を巻き込んだ感じです。
初春はネットワーク通信機能を持った機器は自由自在なので、学園都市全機器を使って佐天さんを追い詰めます。
で、佐天さんは全アンチスキルと全ジャッジメントを利用して対抗します。
要は、学園都市の、機器VS人間ですね。どちらにも相当な被害が出ます。
(初春は最初、佐天さんしか興味はなかったのですが、機器から通信部を取り除こうとされるので…)
御坂は人間側で参加していて黒幕を突き止めようとして、二人に行き着くのですが、白井はあまりの大騒ぎに近辺の対応で精一杯でした。
基本的に初春は、自分のアクセラレータに手を出されていたことにムカついていたので、最後は佐天さんが、初春とアクセラレータを上手くとりもつことで和解します。
「とある嫉妬の代理復讐《アベンジャー》」というお話です。書く予定はなかったり。
ちなみに佐天さんは、レベル0のままなので、アクセラレータを倒すことはできないです。こっちはラストオーダーとアクセラレータの善性につけ込んで、アクセラレータが見動き取れないように追い詰めました。
こっちの話は「とある作為の自己犠牲《サクリファイス》」です。やっぱり、書く予定は無いのですが…
画竜点睛 ID:f22P7Vhs 2015年11月12日(木) 23:27
ヤンデレじゃんw
でもこういう黒子も案外好きかも
ちひろん 2015年11月13日(金) 08:00
女性は、少し黒いくらいがいいですよね。