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音痴 2016年11月10日(木) 04:32
ん?今なんでも頼みを聞くって書いたよね?
発光ダイオード 2016年11月11日(金) 17:38
いや…言ったかも知れないけど、あくまでできる範囲でだから…。
マーライオン 2016年10月31日(月) 01:33
原作ではいよいよ人間関係が煮詰まっていくところにさしかかってきましたが、この作品ではどのように展開していくのか楽しみです
個人的ニヤニヤポイントは、ガハマさんとは手紙上で素直にやりとりできてるところですね
かわいい(確信)
最近また更新が頻繁にありうれしい限りです
発光ダイオード 2016年11月04日(金) 12:02
感想ありがとうございます。
気負ってしまうと上手くいかない事ありますよね〜(笑
楽しみにして頂けて嬉しいです。
マクロススキー 2016年10月24日(月) 17:52
実際は封印された暗黒竜が暴れ出すのを防ぐ拘束具なのだ。
これは、材木座君の中の人が遣っていた腕に封印されていた邪龍みたいなモンで御座るな。
中二ネタの定番でしたね。
邪王炎殺拳黒龍波と霊丸とカメハメ波と飛天御剣流はよくやった経験が有りますよ。
続きを楽しみにしておりますよ。
発光ダイオード 2016年10月25日(火) 17:38
感想ありがとうございます。
幽白とかHXHとか中ニ心をくすぐるワードが多かったですね。
“邪王炎殺拳黒龍波”とか“クセになってんだ、音殺して歩くの”とかやって遊んだ覚えがあります(笑
魂暁 2016年02月21日(日) 14:22
これはズルいwwwバスの中で思いっきり噴いてしまったw
にしても、これ送ったら罵倒よりもまず心底心配される気がする。そして、罵倒よりもきついトラウマが発生しそうw
マクロススキー 2016年02月21日(日) 13:30
ゆきのん宛の手紙がある意味、酷過ぎる<褒め言葉>
それにしても、八幡がガ浜さん風にリスペクトした手紙を贈ったらゆきのんから精神の異常を疑われますね。
続きを楽しみにしておりますよ。
鈴貴 2016年02月19日(金) 21:35
帝の位に草不可避www
森見作品と俺ガイルの親和性の高さに驚きつつ、楽しく読ませて
いただいてます。恋文の技術のフォーマットに落とし込みつつ、
キャラの動きにもまったく違和感がないのがすごい。
発光ダイオード 2016年02月20日(土) 23:46
感想ありがとうございます。
どちらの主人公もひねくれている所や、陽乃さんと大塚さんの厄介さ加減とか近い感じがありますね。
失敗書簡に関しては原作では恋文なので、そのあたりを上手く調整できたらと思います。
マクロススキー 2016年02月14日(日) 09:19
八幡が、自分の事をボッチとか、ソロボッチ博士とか「比企谷八幡は将来ビッグになる」とか、『孤独を経験した者』によれば俺の様にぼっちを経験した者こそ、二十一世紀の日本社会を先導するに相応しい人間になるとか言っていますが、八幡はもう立派なリア中ですな。
それにしても、ゆきのんにこの手紙を見せたら、ゆきのんが大爆笑したり、文化祭の時見たく笑いを隠して我慢している所がみられるかもしれないですね。
続きを楽しみにしておりますよ。
発光ダイオード 2016年02月15日(月) 18:16
感想ありがとうございます。
原作でもそうですが、いろんな女子に囲まれる八幡に対して、「お前ぼっちじゃないじゃんっ!」とつっこんだ人は沢山いますよね(笑
楽しみにして頂きありがとうございます。よろしければ最後までお付き合い下さい。