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投稿話順全話感想
こたつ@ミカン 2016年04月27日(水) 23:18
執筆お疲れ様でした。
……いいですねぇ、こんな作品にはあまり出逢った事はありません。作者様の作品は高い文章力があってどんどんと自分を引き込んでいきました。物凄く文学書っぽくてこれが二次小説だと…と感動しました。自分もそれなりに書く事はありますが猪突妄心で文章が変になってしまう事が多々あるので羨ましい限りです。短編小説の方も読ませて頂いたのですが…逆とシリアスがまぁいい味出しておられる。これからも執筆の方を頑張っていってください。
長文失礼しました。
桐竹一葉 2016年04月27日(水) 23:49
ごごごご感想有り難う御座います!
いえいえいえ私如き未熟な若輩者の拙い文などに高い文章力や文学書など、とんでもない事で御座いますとも!寧ろ書いている最中でさえ「我ながらまともに読むのも億劫になりそうな字面だぁ」と考えてしまうようなもので……併し、左様な文ではありますが、お褒めに預り大変嬉しく存じます(感涙
実は私も、その時の妙に高いテンションに執筆活動を左右されたりしてほとほと困り果てております(笑)。書きたかった展開に踏み入った時や、他の方の素晴らしい作品を拝読した最近などはよく。ですが私見ながら、文を書くにはそのぐらいが丁度良いのかもなー、とも思ったりします。やはり書いていて愉しい箇所などもあれば、書いてて気乗りのしない箇所などもまた有りますが、「ここ書き終えたら次はすんごい書きたいと思ってた所だヒャッハー!」と気分を高められたりしますし←
だからこそ、常に落ち着いた様子とまるでムラも無い綺麗な文を書かれる方は心底尊敬しております。私もそうなりたいものですが(小声
正直悪ふざけで書いてしまった感の否めない短編まで御一読下さり、誠に感謝申し上げます!もう少し急展開をどうにかしたいと思っていた短編作品ですが、そう仰って頂けますと幸いに存じます。
と共に、こうした超長文での返信を深く御詫び申し上げます……
|ω・`) 2016年04月02日(土) 00:11
RIU兄貴の新作じゃないか…(恍惚)
今作の主人公は何かと地雷を抱えているご様子…しかもそれを踏み抜く要素が至るところに散らばってるとお見受けしました。そんな彼が抱いたまだ恋心とも言えないような感情はどう彼を変えていくのか、若しくはこじれさせていくのか…非常に気になるところです。
(続きが)待ちきれないよ!早く出してくれ!(池沼)
桐竹一葉 2016年04月02日(土) 01:20
ごごごごご感想を頂き有難うございます……(戦々恐々
未だ主人公の腹黒と人間の屑加減を描写してそれっぽい事を匂わせただけの話に、御丁寧な感想を頂き、感謝感激です!
正直、今までと作風が違うだけの新規作品で感想をもらう事が、こうも緊張する事だとは思いもしませんでした……
多くの作品を手掛けていらっしゃる作者の皆様には感服致しますね。私も早々に慣れておかねば……
感想が貰えない事を考慮は敢えてしません(現実逃避
はい、今作の主人公のメンタルは色々と面倒ですね。但し、一応処世術は身に付けており、それを思い切り露呈するような真似はしない、正に自負する通りの『小賢しい糞餓鬼』となっております。いますよねぇ、中途半端にませてる子供。正にそういうタイプですので、恐らく見苦しい生き様を晒す……のでしょうか、実は今一決め兼ねております(暴露
アリスとの交流については、色々とイベントなり事件を挟んで行きたい、というのが理想です。『トントン拍子に良い方向に行って救われる』のでは、物語に深み(?)重み(?)のようなものが無くなってしまうように思えますので……
現状は描写通り、恋愛感情ではなく「あー興味持てたのとか久々だわー、最近何も興味無かったけどあれはまぁまぁ良いわー」となってるだけですね。なんだか改めて考えてみて、主人公らしさが不幸(今作の場合では遠回しな不幸ですアピールですが)しか無いなぁ……と思えて落涙です。
メイン作品をすっぽかして何をしているのか、とも思われてしまうやもしれません。はい、その通りです(平伏
どうにか今作もメインも両立したいとは考えておりますので、スローペースでも書いていけたら……嬉しいなぁ!(白目
冒険者 2016年04月12日(火) 07:35
まさか人形を貰ってからぶっ通しで練習し続けていたのでしょうか。だとしたら恐ろしい集中力ですね。自分にも少し分けてほしいです。
文章の量が多く、読みごたえがあり、読んでいて嬉しくなってしまいました。応援しています。
桐竹一葉 2016年04月12日(火) 09:38
ご感想有難う御座います……有難う御座います……
実は、最初の盛り上がりが欠けているのではないか……と危惧しており、その最中にご感想を頂けて舞い上がっておりました(笑
ふふふ……流石に分かり易過ぎてしまいましたか……
何れにせよ次の話で判明する事ですし、粗方皆様の御予想もついていらっしゃると思いますが……ここは念の為伏せさせて頂きますm(_ _)m
けれども、集中力が凄いのは確かですねぇ。私も話しかけられて気付かない程度はありますが、肩を揺さぶられて気付かないとなると、よもや過集中だとかそういった次元の話でもなくなってきますから。冒険者様もやはり(主人公程ではなくとも)集中力の増幅をお望みですか……私も少し分けて貰いたいとは思いますね。家だと執筆中にゲームに手を伸ばしてしまったりしてしまうもので(汗
お褒めに与り恐縮で御座います。文章は「せめて内容がアレならこっちに力を注がねば……」と書き連ねたものでして、その分気付けば文字数が一万越えになっていました。多い事は良い事だとも、多過ぎては読み難いとも、何方の考えもあったのですが、折角一話目を書いてる最中に一万を超えていたので、前者の考えに切り替える事になりました。
本当なら内容に力を……いえ、しかし、まだ物語が進んでいないだけで、きっとこの先は山場なんかもあってですね……今はまだ準備段階という……(言い訳
タグ通りの諄い文章では御座いましたが、そう仰って頂けて嬉しく存じます
これからも根暗腹黒コミュ障ぼっち主人公とアリスの話を、何卒宜しくお願い致しますm(_ _)m