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投稿話順全話感想
一条 秋 2023年09月23日(土) 21:39
ご無沙汰しております。
久しぶりに作品を載せられたようなので拝見させていただきました。
他の話はあくまで未完成ということで良し悪し等つけられないのもありますが、この同居人の物語は読み切りとして一応完成しているここと、シンプルに面白いと感じたことから、いくつか述べさせていただきます。
まず全体を通して主人公と同居人の掛け合い、そのテンポがいい。
(11行省略されています)
ばいどるげん 2023年09月29日(金) 18:41
ご感想を下さり、まことにありがとうございます。
大変お久しぶりです。
一条さんもご健勝で何よりです。
まさかご感想を頂けるとは思ってもいなかったため大変驚きました……!
褒めの言葉を頂け恐悦至極に存じます……。
こちらは4、5年近く前に書いたものでしたが「供養」のために投稿させていただきました。
ややくどいかな? と思うところもございますが、テンポが良いと仰っていただけて良かったです。
> そして同居人の性質故か、所々に首から上に関する一文が散りばめられているのが面白い。
流石のご慧眼に感服いたしました(笑)
個人的に作品のテーマに結びつく小ネタを入れるのが好きなため、
某ニワトリの話では「トリ」に関する語句同様、今回は首や頭に関する言葉が多めです。
もう一つ、要素は少ないですが「生死」に関する言葉も散りばめています。
ヒロインの名前も逆から読むと「黄泉」となるところとかもわざとでした。
書いている側も特に何も考えず書けるものにするつもりだったのですが、
何も考えなさすぎて細かい設定が思いつかず、
続きを書くのに時間がかかりそうだったのでボツにしました。
今は別の事に時間を取られているため難しいですが、また機会があれば色々書いてみたいです。
拙作を読んでいただき、心より感謝を申し上げます。
一条 秋 2016年09月12日(月) 21:33
時代小説っぽいものですか。言い回しが独特でしたね。
流石ボツネタというか、終わり方が打ち切りみたいになっているのが印象的でした。
ばいどるげん 2016年09月13日(火) 20:12
ご感想をくださり、まことにありがとうございます!
その通り、時代小説っぽいなにかしら、です(笑)
ニンジャスレイヤーに影響されてイヤーッと書いたは良かったのですが、
書いてる途中からワッザ!?となり始め、
時間の経過と共にナムアミダブツーッなりました。
書いてみたくとも上手く書けないものですね…。
そもそも歴史のお勉強は大嫌いだったために、時代背景すらまとまらない始末です。
私が時代小説に手を出す事はもう無い事でしょう。
これからはギャグに生きたいと思います。
時代物というお堅いものからギャグと言う緩いものへと移っていく。
フフ、ギャグだけに『ギャク』に生きると言ったところでしょうか。
拙作を読んでいただき、心より感謝を申し上げます。
一条 秋 2016年06月04日(土) 12:31
また凄まじいもの書きましたね。
終始ハイテンションな文章は読んでいて楽しいです。なにかと危うい表現が特にね。
気になったのは例のアイドルのプロフィール。なにやらとんでもないことが書いてあったような?特に体重が。誤記ではない?
リラックス用に読むと丁度いいかなと感じました。
ばいどるげん 2016年06月05日(日) 21:57
ご感想をくださり、まことにありがとうございます!
いえいえ、こんな堅苦しい話では皆様を楽しませることは出来ません。
もっと読んだ瞬間に頭がパーンするくらいの内容を考えていかなければ……。
いつか一条さんの腹を笑いで捻じ切るくらいのモノを書いて見せるので、
どうか期待せずにお待ちくださいね。
アイドルのプロフィールがおかしかったですか!
それは申し訳ありませんでした……。
私はアイドルに詳しくなかったため、参考にした資料が悪かったのかも知れません(汗)
『体重321kg、身長180寸
BHW 253、210、246cm』
と書いてありましたね。
正しくは
『体重321.4kg、身長180寸(545.454cm)
BHW(cm) 253.1、210.7、246.0』
が正しい表記となります。
誤解をおかけして申し訳ありませんでした。
これからもマソソンをご贔屓にお願いいたします。
真面目に、こんな中途半端な話を読んでいただきありがとうございました(汗)
拙作を読んでいただき、心より感謝を申し上げます!
―追記―
『BHW』は素で間違えておりました(汗)
正しくは『BWH(バスト・ウエスト・ヒップ)』です……。
しろっこ 2016年06月04日(土) 06:16
こういうのもありだと思います。突き詰めると、筒井康隆系になりそうな気配があります。
ばいどるげん 2016年06月04日(土) 07:41
お久しぶりです!
ご感想をくださり、まことにありがとうございます!
何分疲れていたもので……。
自分でも未だに何でこんな物を書いていたのだろうと思います(苦笑)
天狗の仕業でしょうか。
筒井康隆さんの小説は読んだ事が無かったのですが、
調べてみるとブラックユーモアを売り(?)にしている方のようですね。
「時をかける少女」の作者さんとは知らなかったなぁ、興味出てきました(笑)
本当は投稿するのも申し訳ないレベルなのに、
お目を通していただき本当にありがとうございました。
しろっこさんもこれからも引き続き、無理をなさらずに頑張ってくださいね!
拙作を読んでいただき、心より感謝を申し上げます!