"異"世界の駄っ作機『日本国召喚』に登場する異世界の戦闘機を「世界の駄っ作機」風味に解説した話。二話しかないが「世界の駄っ作機」のノリが好きなら笑える作品。
原作:NARUTO ダンゾウがうちはの女性との間にできたぼんやり、ホワホワとした女の子が主人公で(ダンゾウの妻のうちはの女性も主人公と同じでぼんやり、ホワホワだったらしい)、自然エネルギーを吸収し続けた結果やばいくらいチャクラが多くなって、それを水遁で動くベッドみたいにして常にその上で微睡んでいました。(というより水製の月霊髄液で、内部に圧縮されてる水は木の葉の里が水没するレベルとかなんとか言われてました。)また、体術はほとんど動かない結果からっきしですが、忍術の才能がすごく水遁の螺旋丸を開発して試しに空に撃ったら雨が降るレベルでした。友人として、ガイに憧れている女の子(体術に火遁を組み合わせて燃える拳みたいなのやってて、それから木の葉の赤き〜とか妄想して悶えてた。尚父親はガイにあって感動する娘を心配してた)主人公に会うまで感情が無かったけれど、主人公に会って胸がどきどきしてそれが母親になんなのか聞いたら、母親が相手を男の子だと勘違いしてそれは恋だと教えた結果その子が主人公に恋してしまったという女の子の二人がいましたまた、イタチが里抜けしたのはサスケが好きで性転換するためサスケはイタチの部屋に入ってそのBL具合に悲鳴を上げてました尚、その時父親がなぜイタチが里抜けというか家出してしまったのだ、もしやイタチのオヤツを食べたからなのかとぐだぐだしてサスケに「なにやってんだ」とボソッと言われ灰になり、母親は笑顔なんだけど万華鏡写輪眼開眼するくらいに激怒してたりする描写もありました。話自体は忍術スクールの巻物探し位までは進んでました。
大分前の作品ですがどうかよろしくお願いします
走れセリヌンティウスネタみたいなタイトルですが読めば爆笑間違いなし
IS 諦めた少年でしょうか?
原作:インフィニット・ストラトス オリ主ものオリ主が一夏と比較をされるタッグマッチで暴走したラウラに殺される大体6、7話程
昔読んだ作品で探し方が悪いのか見つかりませんお願いします
双六で人生を変えられた男千冬と束の同級生で、とあるの一方通行の能力を持っている。そして転生した先は更識家。結構昔に書いてあるので違和感あるかもしれないけど面白いです
バカとテストと召喚獣原作でアンチ作品を漁ったらツンデレヒロインが最終的に刑務所に送られたり人生破滅させられたりするのが沢山ありますよ^ ^
ラストダンスは終わらない(艦隊これくしょん)勘違いと下ネタのオンパレードです。作者様の頭のなかどうなってるの?(誉め言葉)と言いたくなるほどの豊富な語彙力と言葉遊びが腹筋へダイレクトアタックしてきます。
加賀さつきさん、ありがとうございます!すべてブクマさせてもらいました。1個ずつ読んでいきます!調べてみると、人気順でソートするにはプレミアムというのに加入が必要なのですね。教えていただいたのを読み終えて、もう少し探したい場合は加入して探してみます。ヒカ碁は人気が高いですよね、個人的にも嬉しい限りです。
チラシ裏から三日月は流離う