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つばきん
OVER PRINCE
何らかのアクションの際に、色々な作品の決め台詞や名言を強制的に言わさせられる主人公の話です。
主人公が吐いた中二病のセリフを周囲が本気で信じたり、サイドストーリーを勝手に考えたり、黄色い声を上げたりします。
我が手には星遺物(誤字にあらず)
シンフォギアの世界で遊戯王の迷セリフを強制させられる主人公の話です。
最初は無口無表情系でしたが、話が進むと迷セリフしか喋れなくなります(しかも状況にあってるとは限らない)
それで勘違いされる事もあります。