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エリートタグ出て❤️
https://syosetu.org/novel/139995/
お辞儀卿の腹心の息子が主人公。4年生時点で学生時代のリドルを真っ向から打ち倒せるレベルの強さ
現在5年生で、習熟している高難度の魔法として守護霊、服従の呪文、悪霊の火、閉心術があり、閉心術に関してはリドルをして「マスターしている」と言わしめるほどの仕上がり具合。
Paradisaea
ショーン・ハーツと偉大なる創設者達
ショーン・ハーツは四人の幽霊に取り憑かれていた。それぞれ名前をゴドリック・グリフィンドール、ロウェナ・レイブンクロー、サラザール・スリザリン、ヘルガ・ハッフルパフという。
私の名前はトム・マールヴォロ・リドル
もしもダンブルドアがトムとの邂逅の後、監視するのではなく、師として導いていたらトム・リドルはヴォルデモート卿にならなかったのでは?
私は誰でしょう?
ハリーポッターのある登場人物に憑依した男が、本物になる話。
下二つは原作キャラのオリ主化だけど
ひまじ~ん
https://syosetu.org/novel/212517/
この身はただ一人の穢れた血の為に
ハーマイオニーがヒロインの作品です。主人公は魔法使いとしても優秀ですが、それ以上に頭が良いです。戦う主人公というよりは推理をして相手を論破するような主人公です。ハーマイオニーへの一途な愛も主人公に好感が持てます。作品自体も描写が丁寧で分量も多く引き込まれます。何より作者さんのハリーポッターの考察が深くこの作品を読むとハリーポッターという作品にまた違う視点が持てるようになりました。