【不特定】異能学園物って少ない気がする
原作:オリジナル
既に社会に異能が馴染んでいる時代に、学生に対して異能教育を行う場所を舞台にして展開する物語を教えてください
【除外条件】
ハイファンタジー
主人公だけ複数の異能使える系(スティール、スナッチ系含む(主人公以外も複数使えるならok
スキル系のように後天的かつ大量に得る物はNG
学生要素が薄いもの
劣等生、落第騎士、アスタリスクあたりは学生要素のバランスがいい感じだと思います
異能の馴染み具合は社会システムに組み込まれていればおkで反異能組織的なのがいても構いません
ハメ、なろうでお願いします
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つばきん
魔法少女の狭き門
https://ncode.syosetu.com/n1118by/
女性しか魔法が使えないハズの世界で、男主人公が女装して学園に通います。
2000年頃のライトノベルって大半が異能学園テンプレを採用してた印象があるけど、確かに最近見ないね
名も無き一読者
平和の守護者(書籍版タイトル:創世のエブリオット・シード)
https://ncode.syosetu.com/n9310bv/
第二次世界大戦末期に現れた『ES能力者』により、“本来”の歴史から大きく道を外れた世界。
世界各国で『ES能力者』の発掘、育成、保有が行われ、軍事バランスを大きく変動させていく。
そんな中、『空を飛びたい』と願う以外は普通の、一人の少年がいた。
だが、中学校生活も終わりに差し掛かった頃、国民の義務である『ES適性検査』を受けたことで“普通”の道から外れることとなる。
テレポーター
https://ncode.syosetu.com/n5945w/
呪文詠唱ができないというハンデを抱えながらも、魔法使いとして生きる道を選んだ彼は……?
クズ異能 〜【温度を変える者】の俺が無双するまで〜 WEB版
https://ncode.syosetu.com/n7345eq/
期待いっぱいに国の施設で『異能鑑定』を受けたアツシだったが、彼の異能には即座に「役立たず」「電子レンジ以下」という辛辣な評価が与えられる……だがその実、彼の能力は触れたモノを『どこまでも』「温められ」、『どこまでも』「冷やせる」という世界崩壊レベルのとんでもなくヤバい能力だった――
鎮静のクロッカス
https://ncode.syosetu.com/n4793dj/
士(フォーサー)という力を持つ者が当たり前となった時代。
ナイトオブブルーローズ
https://ncode.syosetu.com/n4854bj/
科学的に魔法という概念が生まれ、魔法使いが身近になった現代。
しかし魔法を使うためには才能が必要であり、魔法学科に入学し半年経過した彼も才能と言う壁にぶち当たり落第寸前となっていた。
そこで友人の助言を受け入れ、彼は『増幅器』と呼ばれる本来魔法使いが扱わない道具を使うことにした――それは彼が魔法学科に居続けるための抵抗。
しかしそれをきっかけにして、学園のヒロインと事件に奔走していくことになる――
透明紋白蝶
>七天魔導
エタだとおもってブクマしてませんでしたが、紹介のおかげで更新来てることを知れました感謝
>平和の守護者
10年代前半に投稿が始まった作品ということで昔の感じが期待できるので読んでみます
>魔法少女の狭き門
これぞってっ感じのあらすじなので手をつけて見たいと思います
いまのなろうローファンジャンルは突然ダンジョン/モンスターが系が多くて食傷気味なのじゃぁ
アベシ!!
ソード・オブ・ベルゼビュート
https://ncode.syosetu.com/n5232dn/
これは条件あってるか微妙
英雄《しゅやく》になれない槍使い
https://ncode.syosetu.com/n9682dd/
一和山 鶉
J/53
https://ncode.syosetu.com/n7072bi/
能力と呼ばれる特殊な力が一般的となった世界で生きる「引き出し」と呼ばれた少年
五百グラム以下の物を収納するという能力しか持たない、落ちこぼれの烙印を押されている少年が幾つもの事件に巻き込まれる中、都合のよい最強の力など手に入るはずもなく、自分達の持っている力で仲間と共に苦難を乗り越えていく物語