【済】【特定】戦艦棲鬼とラブラブしていたが夢?だった事を金剛と浜風に伝える
原作:艦隊これくしょん
・提督は転移者でゲームと違って艦娘は一定の距離を保っていた
・部下は金剛と浜風で、金剛は提督LOVEではなく、浜風も含め提督と距離を置いていた(嫌ってはいない)
・距離を置いていたのは、接触すると提督の気持ち(心)が読めてしまい、何を思っているのかが分かってしまうため
・ある日提督が夢を見る
・平行世界の夢だったのか、その夢では提督は深海棲艦と手を組み、人類と戦っていた
・夢の中では深海棲艦が優勢で、全人類抹殺後は提督が最後の人類となるため、戦艦棲鬼に人類最後の生き残りになったら殺してくれと頼んでいた。
・夢の内容(戦艦棲鬼とイチャラブ)を金剛と浜風に話し、金剛と浜風が提督の手を触りながら、金剛が「戦艦棲鬼を愛していたんですか?」と聞き、提督は「殺されてもいいと思った程度には愛していた」と返答した
以上、覚えていることは上記の通りです
たぶん、一話短編だったと思いますが、どこにあったのか忘れてしまいました。
消されたのか、どこかに移動したのかわかりません。
知っている方がいたら教えて頂けないでしょうか?
お願いいたします。
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