【不特定】殺人に対する嫌悪感が違う地域・世界の冒険者が出会う
冒険者の殺人に関する扱いは大体2つぐらいに分かれると思います。
1 冒険者なら殺人が出来ないと半人前、盗賊などに手心を加えて無関係な人に被害が出てしまっては遅いから殺して置かないと無責任なので一々精神的ダメージを受けてはいられない
2 荒事が多い冒険者と言えども殺人に対する嫌悪感は拭うことができない、殺人は最終手段で極悪人でも殺したあとは精神的に大ダメージ、殺人に嫌悪感が無い奴は狂人
細かく言うと他にもあるでしょうが上の2種類の冒険者の片方が片方の地域・世界の冒険者と接触したり、両方の冒険者でパーティーを組んだりするのがみたいです。
殺人の認識が違えば冒険者である必要はありません。
二次創作、クロスオーバー、転生などOK
備考は特にありません
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シーザー・ドッグ
なんか一人だけ世界観が違う
「カルトが原因で価値観が崩壊してしまった主人公」やその保護者たちと
その他の登場人物との価値観に大きな違いがありますね。
分かりやすい例を挙げるとしたら、
『頭部欠損性愛(アクロトモフィリア)』と『血液性愛(ヘマトフィリア)』の性癖を持つその他の登場人物のうちの1人は、
主人公の事を自分以上の異常者として、「人でなし」と称しています。
一和山 鶉
このすば*Elona
https://syosetu.org/novel/82997/
・このすば世界にElonaの頭ぶっ飛んでる冒険者を突っ込んだクロスオーバー
・「2」な世界で盗賊集団だからと害虫駆除が如く女子供含め皆殺しにしてドン引きされる
条件に合うかと思います。原作を知らなくても問題なく読めます。