【不特定】アンチダンブルドア以外の面白いハリポタ
原作:ハリー・ポッター
アンチダンブルドア要素が無いハリポタが読みたいです。
たしかに、手放しで称賛できるような人物ではないかもしれませんが、それでも人格者であり、正義の人であると私は考えています。
ハリーがダンブルドアアンチになってるやつとか解釈違いすぎて…盲信はしなくなっただろうけど、それでも尊敬すべき人物として認めていると思います。でなければ息子にアルバスなんてつけないでしょう。
【除外条件】
当然アンチダンブルドアものです。
あとはまあ、アンチダンブルドア系によくある森番とかへの過度なヘイトとか、お辞儀様への過剰な擁護とかですかね。
特になし。既読も結構あると思いますが、思い出しきれないので、気にせずに送ってください。
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唐野葉子
ハリー・ポッターと野望の少女
https://syosetu.org/novel/16284/
やっぱりこれ。安っぽいアンチとは対極にあるような累計ランキング上位作品。
終盤に繰り広げられるダンブルドアのある一戦は興奮と愛しさと切なさがこみ上げてくる名シーン。
Game of Vampire
https://syosetu.org/novel/157686/
ちょっと文章に癖があるけど、それだけで食わず嫌いで終わらせるには惜しすぎる名作。
魔法使いだろうとマグルだろうとしょせん『人間』の範疇でありゲームのコマ扱いできる強大な吸血鬼相手に、最終的にダンブルドアが出した答えは「これぞ英雄」と讃えたくなるもの。
Paradisaea
ショーン・ハーツと偉大なる創設者達
ショーン・ハーツは四人の幽霊に取り憑かれていた。
それぞれ名前をゴドリック・グリフィンドール、ロウェナ・レイブンクロー、サラザール・スリザリン、ヘルガ・ハッフルパフという。
これの第5章 ショーン・ハーツと謎の日常、第18話 ダンブルドアのグルメ
https://syosetu.org/novel/103499/65.html
茶目っ気満点なお爺ちゃんとダメなおっさん、現役の悪ガキ三人で飯を食うだけのシーンなんだけど。
きれいな空気を思いきり深呼吸した気分にさせてくれる。
メガネ神
この身はただ一人の穢れた血の為に
https://syosetu.org/novel/212517
オレ、重要なことは何も教えてくれない人の養子になったんだけどやばくないかこれ?
https://syosetu.org/novel/280665
俺と最強のイマジナリーフレンド
https://syosetu.org/novel/284949
私は誰でしょう?
https://syosetu.org/novel/128064
個人的に好きな作品です。
有名なので知っているかもしれないですが
読んだことがないようでしたら読んでみてください。