【不特定】明確に惚れる・恋に気づく瞬間
物語の中で明確に相手に惚れる・恋愛感情に気付く描写のある作品はないでしょうか。なんとなーく好きになるのではなく、ちゃんと理由やきっかけがあった上で"あ、私この人のことが好きなんだ"…こんな感じの描写のある作品を探しています。
ヒロイン→主人公でも主人公→ヒロインでも良いです。
【除外条件】
BL 精神的BL
百合はあり
自分の事を主人公だと信じてやまない踏み台が、主人公を踏み台だと勘違いして、優勝してしまうお話です
12話 聖騎士長様 のユルル・ガレスティーア→フェイ(主人公)
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志染さん
極めて傲慢たる悪役貴族の所業
アリス→ルーク(主人公)
009 裏返る。
正確に語られるのは
016 光の傍らにいる彼女。
闇の正義スパンダム
ポチ→スパンダム(主人公)
閑話・黒き太陽に焼かれて
こちらはたぶん愛情とかではなく狂信レベルですが
狩る雄
魔王の玩具
※陽乃→オリ主
もし一人のオリキャラが増えることで、ユウキが生きるルートが生まれるなら
※ユウキ→オリ主
流星のロックマン Arrange The Original
IS~あの娘だけのヒーローに~<凍結>
※一夏と簪
インフィニット・ストラトス Homunculus《完結》