【不特定】『最も偉大な魔法使い』ダンブルドアの登場作品募集!!

ハリーポッターの登場人物、アルバス・ダンブルドアの『最も偉大な魔法使い』らしいシーンのある作品を募集します。

最初から最強でもよし
理想が高すぎてもよし
視座が高くてもよし
賢者すぎてもよし
普段はひょうけていてもここぞという場面で活躍してもよし。
黒幕的なものでもよし。
邪悪でもよし。
超越者としてもよし。
さす校でもよし
なんでもキャラでもよし。

どんなダンブルドアでも構いません。「これは『最も偉大な魔法使い』だわ・・・」と思う描写のある作品を募集します。メインキャラでなくてもOK!!
原作も問いません。
ハーメルン、ピクシブ、SS系、やる夫その他二次小説サイト、なんでもOK!!

【除外条件】
NGなし。


ダンブルドアなのでBL系の作品でもR18でなければOKとします。


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Game of Vampire
https://syosetu.org/novel/157686/
まっさきに思い浮かんだのがこれ。
東方とのクロスであり、両世界の力関係に修正は入っていない。
つまり魔法使い族といえどしょせんは人間でしかないハリー世界の住人にとって東方キャラは『知性あるドラゴン』とでも言うべき強大な存在であり、実際に主人公も文字通りゲーム感覚で魔法世界を盤上に、そこの住人を駒に見立てスカーレット姉妹とゲームを行う吸血鬼である。
そんな駒のひとつとして人生を振り回されたダンブルドアが、終盤に出した答え。彼の成し遂げた『吸血鬼退治』はまさに『最も偉大な魔法使い』の称号にふさわしいもの。


ハリー・ポッターと野望の少女
https://syosetu.org/novel/16284/
個人的に好きなのがこれ。
終盤のジジイ二人の決闘がエモすぎる。
『最も偉大な魔法使い』でありながら同時にアルバスという男が生きてそこにいたのだ、という事実を描き切った名シーン。


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ハリーポッターと合理主義の方法
https://syosetu.org/novel/160391/
話数 連載(完結) 122話
合計文字数 1,927,450文字
平均文字数 15,799文字
総合評価 8,434pt

最後まで読み通せば…ダンブルドアが、冒頭話から最終話にかけてまで、どんな役割を果たし上げてきたのかが明かされ ぞくぞくすることでしょう。

ただしかなり長いし、文章は好き嫌いが分かれるものだと思います。
私は大好きで、もう5回は読み返してるんですけど。

かなりの超大作、各キャラ癖が強く独自の世界観が完成されている。
キャラクターの掘り下げや魔法の概念(たとえば、なぜ守護霊は動物なのか。変身術というものがあるのに、偽造貨幣が流通しないのはなぜか?など)まで掘り下げて作り込まれていて…

そのリアルな魔法世界で、
ダンブルドアはどのような目的で どのように振る舞っているのか
そしてハリーには、マクゴナガルには、ドラコ・マルフォイには
ダンブルドアがどのような男として目に写っているのか
リアルな魔法界をお楽しみいただけるはずです。

もとは海外の二次創作を、作者が許可を取り日本で翻訳したものなので、原作小説のような文章表現もポイント。

Ps
わたしも野望の少女、読了してます!
幼女戦記を少し思い出す作品。主人公が強大な力で周りを捻り潰していくところがたまりません。が、私は、合理主義のような考察が楽しいタイプの小説も大好きです。


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AAですが
カミーユ・ポッターと短気な意思
はどうですかな?

手のひら踊りまくるダンブルドアみれますよ


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