【済】【特定】(なろう)確か時が止まった街の時計塔での決戦…だったと思います
お世話になります。以前読んだなろうの小説を数時間探したのですが到達できませんでした。ご協力のほどよろしくお願いいたします。
あやふやですが覚えていること
■ヒロインは3人……いたはず。
誰が誰だか覚えてませんが、氷を操る人、呪われている人がいたと思います。
1人目は怪盗……? 深夜を徘徊して悪党退治とかしてたかもしれない。あやふやすぎるのでスルーでも良いかもです。
■なんとか会議
何か国同士の会議に同行することになった主人公が3人目のヒロインと出会います。
確か従者の待合室的な食堂的な……。
最初は同じ従者同士、で勝手に親近感湧いてるのですが、最終的に敵対する相手だとわかります。確か……。一緒に踊っていたような気もします。
同じ章で獣王(?)とかいう凄まじい力を持った人とも戦ったような。
宗教的な話も出てきてました。多分……。
■雷の魔法
時が止まった街の時計塔に魔法かなにかで縛り付けられた敵と戦っていました。
近づくと時を戻されて塔にたどり着けない…?とかだった気がします。
そこへ主人公の師匠的な人が現れて、雷の魔法を教えてくれます。
魔法を習得した主人公が雷をまとって高速移動が可能になり、塔へとたどり着いて決戦、みたいな話があったと思います。習得にはかなり時間がかかっていました。
以上が覚えていることです。
もしかしたら、それぞれ別々の小説家もしれませんが、なにか知っていることがありましたら何でも良いので教えてください。よろしくお願いいたします。
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てんぱんつ_
>>柊月様
ありがとうございます。ですが、残念ながら違うと思います。
そちらは拝読したことがあります。
主人公のキャラが強烈だったので、以前ブックマークが全て消えてしまったときでも簡単に見つけることができました。
お時間を割いていただき、重ねてお礼申し上げます。ありがとうございました。
2023年06月13日(火) 19:35 (編集:2023年06月13日(火) 19:35) 報告 投稿一覧 Good:0