【不特定】難聴や盲目な主人公が頑張る話
ハーメルン以外のサイトや商業誌でも何でも教えて下さい
【除外条件】
すぐに難聴、盲目が治ってしまうもの
魔力の流れがわかるので周囲も把握出来るというようなその設定要らないよねという作品
難聴、盲目の方を馬鹿にするような作品
難聴系ぼっちを読んで開拓された性癖です。
既読作品
難聴系ぼっち
聲の形
魔術師クノンは見えている
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シャドーサン
盲目のヒーローアカデミア
原作:ヒロアカ
原作主人公の出久が、幼少期に爆豪のやらかしにより全盲に。嗅覚や触覚等で、失った視力を補っています。全盲事件が原因で、爆豪とは原作ほど険悪ではありません。エタってしまってるのが残念な作品です。
河童ドキヤ
盲目の軍師~武田信親伝~
https://ncode.syosetu.com/n1975gy/
主人公は先天性眼瞼下垂で間近ならば僅かに見えます。
武田信玄の次男に転生し、知識チートで甲斐を豊かにしていきます。
猿鷹
【機動戦士クロスボーン・ガンダム X-11】
《カーティス・ロスコ》
現在7作品目が連載中の【機動戦士クロスボーン・ガンダム】シリーズ、その6作品目が【X-11】です。4作品目【ゴースト】で登場した盲目のパイロット《カーティス》が主人公を務め、シリーズ本編としては現在最終章と位置付けられている5作品目【DUST】の裏側を描いています。
〔時系列〕
無印→スカルハート→鋼鉄の七人
→ゴースト→DUST/X-11→LOVE&PIECE
【ゴースト】の時代以前から既に盲目ではあったものの、持ち前のニュータイプ能力と機体の周囲の状況を音に変換し伝える立体音響システム、そして搭乗する『クロスボーン・ガンダムX-0』の癖やコンソールの配置を一度も見たことがないにも関わらず「何故か」熟知しているため、盲目のハンデをものともしていません。
反面、戦闘を直感と聴覚に任せるしかないため精神的な消耗が激しく、戦闘に必要な集中力が続く時間を短時間しか維持できないというハンデも抱えてしまっています。
【X-11】の時代では既に50歳を過ぎたオッサンになっているため【ゴースト】のとき以上に無理・無茶が効かず、『クロスボーン・ガンダムX-11』の操縦のためにサポートAI『ハロロロ』を搭載し、戦闘時の支援を行わせています。
きぶたん
半田さんありがとうございます。
盲目ゆえ精神的に成熟している主人公と少女のようなウマ娘のボーイミーツガール大変エモいエモかったです。
河童ドキヤさんありがとうございます。
盲目な主人公の自己犠牲精神(本人は気していない)は周囲を曇らせますが、戦国時代の甲斐では寧ろ誉れになる為周囲は諌めるのも慰める事も出来無い空気感は得も言われぬものがありました。
軽石朝斗さんありがとうございます。
明るいふりをした女の子は国宝に指定すべきだとそう思いました。現状第一巻までしか読んでいないのですごゆっくりアニメやゲームも消化していきます。
猿鷹さんありがとうございます。
盲目のおっさんが主人公なのは滅多に見ない設定なのでとても嬉しいです。以前満喫で見かけたので今度読みに行きます。