【済】【特定】オリジナルで凌辱ゲームのヒロインを転生モブが助ける小説
原作:オリジナル
オリジナルの小説を探しています。
タイトルで凌辱ゲームと書きましたが小説自体はR18じゃないです。
短編か短い小説だったと思います
凌辱ゲームの高校生主人公の友達のモブとして転生した男の視点で進みます。
モブは凌辱ゲームのモブとして転生したと自覚している。
ゲームはなぜかたびたび襲われやすいヒロインをゲームの主人公が助けるという内容。
ゲームの主人公が選択を誤るとR18凌辱ゲームらしく襲われる。
最初モブはゲームの主人公とヒロインの間に割って入るつもりはなかったがゲーム主人公があんまりにも鈍感すぎてヒロインが凌辱される選択ばかり取るしモブがゲーム主人公に「助けに行けよ」と促すこともあるが、なぜかゲーム主人公は「いやいや大丈夫だよ」みたいな楽観的な反応ばかりなのでモブが助けにはいる。
助けに入った結果モブはボロボロになったりすることもあるがヒロインは助かる。
最終的に「卒業式にヒロインに告白するんだ。」「(この後ゲームではヒロイン襲われるぞ)ヒロイン変な奴に絡まれてたぞ助けにいってやれよ」「大丈夫。今日は早く帰って告白の練習しなきゃいけないんだ。帰る」「もういい(諦め)」みたいな流れがあって結局モブがヒロインを助けていた。
卒業式で主人公がヒロインに告白するも当然のようにフラれる。
最後ヒロインはモブと結婚していたと思います。
よろしくお願いします。
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