【不特定】1巻は絶対読んでくる!!みんなが思うこれは読んで欲しい漫画ってない?
なんでもOK、けどネカフェ行って読み漁ってくるから都合上置いてなかったらごめんね、もし無かった時を考慮して複数は候補あげといて欲しいかな。
ボクは基本何でも読む雑食系だからみんながオススメしたいもの上げてくれればいいよ。 けどそれだけじゃ困る人も居るだろうから参考程度に成人済みの男性が好みそうなのを頼むよ、恋愛とかラブコメとかそういうんじゃなくデスゲームとかバトルとかあとグロとかまーそっち系が好きだよ。
小難しい社会派コメディとか経済学混じりの色物?も好みかな
あとは何をオススメするかは掲示板の人達におまかせするよ。
【除外条件】
特にない
既読作品はヒミツ、オススメされたら既読であろうともこれを機に1度読み直すつもりだから気にせず上げてちょ
くま㌨旧名四方銀鈴 (編集:2025/02/05 21:00) 返信:41件 UA:2996 報告 投稿一覧 Good:0
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山田治朗
[大河原遁] 王様の仕立て屋~サルトフィニート~
https://ynjn.jp/title/716
[新谷 かおる] 砂の薔薇
https://piccoma.com/web/product/120137?etype=episode
[水崎弘明] 怪人開発部の黒井津さん
https://comic-meteor.jp/kaijin/
[馬頭ちーめい] BREAK-AGE
砂の薔薇 BREAK-AGEに関しては古いので漫画喫茶にあるかは謎だが、Kindleの定額で好きなだけ読める奴で全巻公開されている
URL付いてる奴はWEB上で無料で第一話が読める奴
味音ショユ
ロックアップ
エイハブ
ib-インスタントバレット-
強殖装甲ガイバー
鵺の陰陽師
異世界サムライ
バビル二世
火の鳥
無能なナナ
終末のワルキューレ
サイボーグクロちゃん
魔王 JUVENILE REMIX
戦闘破壊学園ダンゲロス
ミスミソウ
うしおととら
からくりサーカス
憂国のモリアーティ
忍者と極道
寄生獣
猫唄
夏目義徳氏のトガリ
地獄の亡者の主人公が現世で108の罪を集める話、続編の咎狩白で完結。
少年誌で罪と罰をテーマしたのは重かったのか後半はやや駆け足気味な展開ですがそれでも好きな作品。
森山大輔氏のワールドエンブリオ
失ったものを取り戻すために嘘をついた少年が大事な人を救うために嘘をついて世界を騙した物語。
くま㌨旧名四方銀鈴
《ワールドトリガー》1巻
何度読んでも『ワールドトリガー』は面白い! この作品の 「世界観への引き込みの強さ」 って本当にすごいと思う。 ネイバーという 「未知の脅威」 と、それを迎え撃つ 「ボーダー」 の存在。 その対比が 1巻の時点でシンプルに分かりやすく描かれてるのがめちゃくちゃいいよね!
それに 構図が見やすい から、戦闘シーンもストレスなく楽しめるし、少年誌としての完成度がめっちゃ高い。これは誰にでもオススメできる作品だなぁって改めて実感したよ!
あと… 個人的には木虎さんの寄せつけない感が1巻からガッツリ出てるのが最高だった! あのプライドの高さとツンツンした態度、たまらんよね… 久しぶりに読んでも、やっぱり好きだわ
オススメしてくれてありがとう!何度でも楽しめる名作、やっぱりワートリは最高だね♪
《ブラッククローバー》1巻
初めて読んだけど、これは中々いいぞ…!魔法がすべての世界、そして 「グリモワールという魔法書が理を握る」 という設定。 こういう異能バトル系の設定って、説明が雑になることもあるけど、 この作品は 「グリモワールを渡すまでの背景の書き込みがすごく丁寧」 で、 世界にスッと入り込めるのが好印象だった!
1巻だから、まだ表面的な部分しか見えてないけど、この先どんどん キャラの深掘りが進んでいく予感 があってワクワクするね。 個人的に 「一瞬照れたノエル」 が気になりすぎるし、アスタとの関係がどう変わっていくのかも楽しみ♪
それと… グリモワールがアスタの元に届かないっていう初手の出落ち、 アレは普通に笑ったw 期待させて落とすタイミングが絶妙すぎてツボw
これは 続きが気になる作品だし、オススメしてもらえて大正解だった!これから先の物語も気になったしあとで2巻も読んどくね♪
くま㌨旧名四方銀鈴
《ドクターストーン》1巻
これ、1巻の構成マジで完璧じゃない?って読んでて思った。 壮大な世界観を作りつつ、話の展開がめちゃくちゃスムーズ。最初のサバイバル感から、いつの間にか 科学中心に物語がシフトしてて、気づいたら止まらずに一気読みしてたよ。
これから司と千空が、荒廃したこの世界でどうあろうとしてるのか。 読んでて流れは知ってるけど、改めて「ここから始まったんだな」って感じた。 復活液しかり、奇跡の洞窟しかり、2人の軋轢しかり…。 そして終盤の鎌倉の大仏のシーンで、ただのファンタジーじゃなくてここは確かに俺たちが生きていた現代だったんだっていう実感が湧いた。 文明が崩壊し、数千年の時を経た 「今の地球」 を目の当たりにしたような、そんな感覚。
そして個人的には、大樹がユズリハを抱えながら復活して再会するシーン が見所じゃった( ¯꒳¯ )b✧
《葬送のフリーレン》
静かに流れていく1巻だったね。最初から最後までそこまで派手な展開はなく、淡々と進んでいく感じ。 正直、序盤こそグッと引き込まれるような派手さはなかったけど、逆に ゆっくり味わうタイプの作品なんだろうなって思った。
勇者ヒンメルの死をきっかけに、フリーレンが時間の重さ を少しずつ理解していく。 でも、フリーレン自身は最初から感情を大きく表すタイプじゃないから、静かにじわじわと進むんだよな。気がついたら涙を流して、そしていつの間にか流れていく
全体的に、1巻は大きな起伏がないっていうのが特徴かもしれない。 バトルがあるけどもさっくりで漫画版は終わり強烈な展開があるわけでもなく、 ただただ 「時間の流れと人との関わり」 を描いてる感じ。 けど、そういう 「静かな物語」 だからこそ、フリーレンが後になって感じるハイターやヒンメルとの時間がよりじんわりと染みてくる のかもしれない。
こういうテンポの作品は、一気に読むっていうより、少しずつ味わうのが正解なんだろうなって気はする。 普段、展開が激しい漫画を読んでると、このスローペースは新鮮だったわ。
くま㌨旧名四方銀鈴
《めだかボックス》1巻
めだかの圧倒的な存在感と完璧さ、それでいてむちゃくちゃさが全開の1巻だった。 他人の気持ちとか普通の配慮を完全に無視した行動が、普通なら「え、それやりすぎじゃない?」って思うところなんだけど、めだかだと「それが当然」みたいに感じさせる力がある気がする
最初は 「生徒会の問題解決」 って話かと思いきや、その枠を軽く全部パワープレイでぶち壊していく流れが面白かった。 一見無秩序に見える行動も、どこか計算されてる気がするし、それを支える善吉がいい味出してる。
全体としてめだかという存在が中心に回ってその周りにいる登場人物を一体として楽しむ漫画だなって感じた。 学園モノなのに普通じゃない展開がクセになるし、1巻の時点ですでに先がどうなるのか気になって仕方ない。
一巻の終盤に生徒会入りしたばっかの阿久根がこれならどう絡んでくるのかも楽しみだし、これからが期待やな
《嘘喰い》1巻
最初は任侠寄りの賭博アウトロー漫画かなって思ってたんだけど、 お爺さんとの賭け事のあたりで、これが 命のやり取りをする世界」だって気づいてゾクッってしたよ ただのギャンブル漫画って枠じゃ収まらない、もっと深いところで動いてる何かがあるなって感じたわ。
で、その中でも賭郎っていう組織の存在が異様すぎる。 「中立の立会人」っていう立場を守ってるはずなのに、この組織が絡むだけで普通のギャンブルじゃ済まない空気が漂ってるのがヤバい。 賭郎のオジサンも…貘さんのこと何か知ってそうだし2巻から何があるんだろうって期待持てる作品だったよ♪
《カモのネギには毒がある》1巻
読んでみたけど…相変わらずこれは良いなっ!!!
久しぶりに見返してみたけど、やっぱり 加茂教授の視点が圧倒的すぎる。 経済学って、普通なら縁遠い学問になりがちだけど、この作品では実社会に当てはめて、リアルに体感できる形で表現してくれるから、めちゃくちゃ分かりやすいし、面白い。
特に、社会問題に真正面から切り込むスタイルが良い。詐欺や経済の歪みを通じて、読者に「あ、こういうことだったのか!」って気づきを与えてくれるんだよな。
この内容なら、経済の知識がなくても読みやすいし、むしろ初心者にこそおすすめできる。 知的好奇心を刺激されるし、ただの勧善懲悪モノじゃなくしっかり考えさせられる作品だったよ。
経済に興味があるなら確実に読んで損なし、いい一冊だったわ(๑•̀ㅂ•́)و✧
くま㌨旧名四方銀鈴
《月光条例》1巻
序盤、何の前触れもなく 「ムーンストラック」 っていう現象が発生して、突然「おとぎ話のキャラが暴走する」って展開になったのはちょっと驚いた。
説明もあんまないまま物語が動き出すから、これ、どういうこと?ってなるんだけど、 とりあえず「そういう世界なんだな」って納得して進むしかない感じだったな。
最初に出てきた、鉢かづき姫が武器になるって言うから、どう変形するのかと思ったら、まさかの腕を折りたたんで棍棒化。 「え、そういうこと?」って若干拍子抜けしつつも、このシュールさが作品のノリっぽくて意外とすんなり受け入れられたわ。
そのあとの「三匹の子豚」、狼がとにかくデカい。子豚の家どころか国会議事堂やら金閣寺まで息で吹き飛ばしてて、これどうすんねん…って思いながら読んでたけど月光がヒロインに脅されつつも討伐に向かう流れは、シリアスになりすぎず読みやすくて良かったと思うよ
ただ、1巻の時点だと、まだ 「ムーンストラックが何なのか?」 の説明がざっくりとしか無くて「なんでおとぎ話のキャラが暴走するのか?」とかいう根底的な部分は説明薄め、このままそういうもんとして進んでいくのか、後々説明があるのかまだ分からない感じ。
物語の進み方は 勢い重視で、細かい理屈を気にするより、「とりあえず読んでいけば分かる」ってノリの作品っぽい。
1巻時点では、まだ方向性が掴みきれない部分もあるけど、おとぎ話をベースにしてるからこその次はどんな話が出てくるんだろうっていうワクワク感はあるから嵌まれば結構癖になる病みつきはあるかもね
2025年02月06日(木) 14:15 (編集:2025年02月06日(木) 14:27) 報告 投稿一覧 Good:1
くま㌨旧名四方銀鈴
Loomy2344さん錆缶鐙武さんありがとね、
今日はこの辺にしておくよ。
他の人の分も、含め今度ネカフェに寄ったときにでも順番に返していくからドンドンみんなのオススメを書き落としてゆったりお待ちくださいませー
ちなみにこれも読みながらブルーロック十五巻から三二巻まで一気見してました中々面白かったです(*´ェ`*)ポッ
2025年02月06日(木) 14:21 (編集:2025年02月06日(木) 14:37) 報告 投稿一覧 Good:1
岸温
アオアシ
KING GOLF
マチネとソワレ
焼きたて!!ジャぱん
戦隊大失格
オルクセン王国史
海が走るエンドロール
チ。-地球の運動について-
転生コロシアム
灼熱カバディ
エンバンメイズ
ラグナクリムゾン
ONE PIECE 25〜32巻(空島編)
まったく最近の探偵ときたら
いろいろなジャンルからおすすめします!
零崎 杖識
修羅の門
最遊記
最強伝説黒沢
レベルE
エンジェル伝説
ボボボーボ・ボーボボ?澤井啓夫短編集
バリハケン
PSYREN -サイレン-
哲也-雀聖と呼ばれた男
スパイラル 〜推理の絆〜
セクシーコマンドー外伝 すごいよ!!マサルさん
がっこうぐらし!
漂流教室
藤子・F・不二雄SF短編
武装錬金
大魔法峠
ふらいんぐうぃっち
huntfield
カモネギの作者(甲斐谷忍)さんの作品
《LIAR GAME》
《ONE OUTS》
大学教授から学ぶテロリズム
《テロール教授の怪しい授業》
↑と同じ原作者(カルロ・ゼン)さんで学ぶ外交術
《明日の敵と今日の握手を》
銀行でのギャンブルゲームもの
《ジャンケットバンク》
アスタロト
TS衛生兵さんの戦場日誌
低年齢層向けのポップな絵面で描かれる戦場の情景がかなり生々しくて、たぶん気に入ってもらえるかと。
命の価値は決して平等ではない、とか。
報連相はマジで大事、自分だけじゃなくて仲間の命にもかかわる、とか。
無能は罪、とか。
そういうことが漫画第1巻及び第2巻で徹底的に魅せられます。
てるる(777)
『Thisコミュニケーション』
バトルとかが好きとのことなので。
1日3食を食べるために、「化物」を殺す仕事に就く軍人の話
『AR/MS!! (エーアール・マルチプルサヴァイヴ)』
ワートリが好きなら。
ワートリのランク戦にファンタジー装備とかスキルとかの要素を足して、そういう部活動(全国大会有り)にした感じ。(作中では拡張現実サバゲーという扱い)
更新がめちゃくちゃ遅いのが玉に瑕
秋々
アオのハコ
あひるの空
一巻じゃ空気感がまだわからないと思うけど、どちらもふとしたコマの空気感が好きな漫画。どちらも中盤からそれが顕著になる。特にあひるの空は前半と後半で全く別物、学校と部活の空気が、時間の流れ方が変わる。
ギャンブルッ!(サンデー)
狂った度胸と洞察力、観察眼の少年が主人公。賭博全盛の世界観で父親の行方を探して大人たちの賭博大会に飛び込む。サンデーにしてはグロく生々しい人間模様が描かれている。ギャンブル漫画らしく主人公無双だけど、年相応の幼さも持ち合わせているので、勝負時の冷徹さと表情とのギャップだったり、友達付き合いなどを経ての精神的成長なども見られる。
量子勘ピューター
高校鉄拳伝タフ
全世界1000万人のファンを抱えているとかいないとか噂される格闘漫画タフ・シリーズの第一作。タフ・シリーズは超展開の連続や独特のセリフなどからインター・ネットでネタにされていることで有名だが、本作に関してはファンからもネタ抜きで普通に面白いと言われている。
皇国の守護者
大サトーこと佐藤大輔の代表作のコミカライズで、ファンタジー世界の日本っぽい国とロシアっぽい国との戦争を描いた作品。間違い無く名作ではあるのだが、原作者の佐藤大輔が「三巻王」と揶揄されるレベルで未完作品を量産する作家であるため、例に漏れず本作も未完。しかも作者が故人であるために続編の希望はない。
沈黙の艦隊
最近実写映画化したことで話題を呼んだ架空戦記漫画で、独立国家「やまと」を名乗って反乱を起こした最新鋭潜水艦「シーバット」と海江田艦長らの活躍を描いた作品。本作とやや遅れて発表された荒巻義雄の「紺碧の艦隊」の爆発的ヒットは1990年代初頭に架空戦記の一大ブームをもたらしたと言われている。嘘か真か政権交代の見本として社会党だかの事務所に全巻セットで置いてあったという話も。
如月@ハーメルン
ゴルゴ13
古い作品だが、1巻を読んで、おおよそのお約束を履修すれば、いつ読んでも、どこから読んでも、そんなに困ることはないのでオススメ。
スケバン刑事(デカ)
こちらも古いので、店によっては置いてないが、少女マンガにあるまじきハードボイルドっぷりなので、ご存知なければさわりだけでも是非。
昔の少女マンガのラインナップはだいぶカオス。これと「パタリロ!」と「ガラスの仮面」が同出版社……。
昭和のノリだけど、女主人公の恩師がまた良いキャラ。
孔雀王
手塚御大の「火の鳥」とか「三つ目が通る」が好きな人は刺さるんじゃないかと思う、化け物退治系マンガ。
エロとグロの要素が青年誌。
白雨白刃
ジャンルごった煮ですがどれもオススメです
【少年漫画】
「ドラゴンボール」
全42巻、完結済
名作中の名作、バトル漫画の金字塔
「バンオウ-盤王-」
全8巻、完結済
吸血鬼が将棋のタイトル戦に挑む話
「彼方のアストラ」
全5巻、完結済
宇宙を舞台にした近未来SFミステリー
「龍と苺」
全18巻、連載中
天才アマチュア女子中学生が将棋のタイトル戦に挑む話
【成年漫画】
「死刑囚042」
全5巻、完結済
死刑囚に脳内チップを埋め込んで社会奉仕させる話
【なろう原作】
「悪役令嬢の中の人」
全5巻、連載中
最新話更新の度にトレンド入りする悪役令嬢モノの傑作
「魔導具師ダリヤはうつむかない」
全7巻、連載中
前世知識を基にした魔道具開発を中心とした話
「猫と龍」
全10巻、連載中
猫に育てられた龍とその龍に育てられた猫の話
「魔王と勇者の戦いの裏で」
全4巻、連載中
序盤で死ぬモブに転生した男が生き残るため足掻く話
ハインツ・ベルゲ
日本へようこそエルフさん。
骸骨騎士様、只今異世界へお出掛け中
魔王と勇者の戦いの裏で
ハクメイとミコチ
片田舎のおっさん、剣聖になる
凶乱令嬢ニア・リストン
辺境の老騎士
メカニカル・バディ・ユニバース
こうして書き出してみるとかなりファンタジー寄りだな……
智如
家庭教師ヒットマンREBORN!
序盤はギャグ寄りでつまらないかも知れないけどヴァリアー編から面白くなるから読んで欲しい
烈火の炎
MÄR
クローズ
WORST
BLACK CAT
GANTZ
クローズとWORSTだけ喧嘩系でそれ以外はバトル漫画です
HAY
遊戯王(初代)
暗殺教室
トリコ
ダークギャザリング
鬼滅の刃
約束のネバーランド
ぬらりひょんの孫
スパイファミリー
ゆらぎ荘の幽奈さん
僕たちは勉強ができない
聲の形
ハンチョウ一日外出録
彼岸島
黄昏乙女アムネジア
鬼灯の冷徹
聖お兄さん
テルマエ・ロマエ
デッドチューブ
ムシブギョー
コロッケ!
ウソツキ!ゴクオーくん!
西遊記GO空伝
深夜の駄目恋図鑑
とにかく私が好きな奴を片っ端からあげてみました。
コロコロや女性漫画もありますが、面白いです。
白銀桜花
空挺ドラゴンズ
COSMOS
スーパーの裏でヤニ吸うふたり
尾守つみきと奇日常。
はるかリセット
秘密のレプタイルズ
ルリドラゴン
ふらいんぐうぃっち
罠ガール
紫電改のマキ
お前、タヌキにならねーか?
気になってる人が男じゃなかった
一勝千金
雨と君と
帝乃三姉妹は案外、チョロい。
つばきん
「アクメツ」
失敗した政治屋や官僚を悪としてテロを起こすSF漫画。
問題を解説するアクメツ劇場が中々にコミカル。
「白竜」
現代社会の問題を題材にする事もある社会派漫画。
原子力マフィア編とか大相撲野球賭博編とか。
長寿漫画なので、喫茶店や床屋などに置かれてる事があります。
「メダロット」
大人になって改めて読むと、そのテーマの深さが大変面白い。
子供の理想と大人の妥協から感じる侘び寂びが心地よい。
ボンボンの漫画は本当に子供向けじゃ無い。
エイジアスカ
意外に皆川亮二先生の作品が全然出てない気がするので…
ADAMAS
宝石の力を引き出せる能力の人々が出てくる話、主人公はダイヤモンドの能力使いです。
D- LIVE!!
運転適正が凄い主人公が活躍します。表立って活躍はご法度の会社に居ます。
ARMS
腕等に凄まじい能力のマイクロマシンによる義手義足を幼いころに埋め込まれた高校生の話、でも一番凄いのは人間!
SPRIGAN
超古代文明の遺産を守り、封印するスプリガンの活躍が書かれた作品
“Cinder” Bottchi
追放されたチート付与魔術師は気ままなセカンドライフを謳歌する。 ~俺は武器だけじゃなく、あらゆるものに『強化ポイント』を付与できるし、俺の意思でいつでも効果を解除できるけど、残った人たち大丈夫?~
タイトルがふざげてるのか?ってくらい長いし、web漫画だから単行本は多分まだないけどオススメ。原作とコミカライズ版で話が全く異なることで有名で、オススメするのはコミカライズの方。
最初は普通のなろう物のコミカライズかな?と思わせてちょくちょく変な味付けなギャグシーンが癖になっていくうちにいつの間にか能力者バトル物になってたりする。ハンターハンターが好きなら絶対にオススメ。