【特定】なろう 小説 2018年以前のダンジョンに突き落とされて、黒い竜が出てくる作品
なろうで2018年より前に読んだ作品です。
そのため一部記憶が違っていたらすみません。記憶が怪しい点には?をつけています。
異世界転移もの(?)で、主人公は男性。パーティを組んで旅をしていたら、人にダンジョンの穴(?)に突き落とされてしまい、下の深い層に行ってしまう。主人公はチートでなんとかして最下層の99(?)階層まで行き、そこに居た黒い竜と仲良くなり、主人公はダンジョンから脱出、黒い竜は人の形をとることにして、その後も旅を元のパーティと黒い竜と続ける。といった流れでした。
シリアスな表現が少なく、主人公は淡々とダンジョン攻略をしていました。一人称視点でした。
突き落とした側、パーティメンバーの視点も入っていたと思います。
わざわざ復讐するなどの表現もおそらくなかったはずです。
世界観としては一般的ななろう系ファンタジーものだったと思います。
その他描写として馬車での移動、黒い竜は伝説で語られている生き物である、などの話があったはずです
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