【特定】なろう 小説 2018年以前のダンジョンに突き落とされて、黒い竜が出てくる作品

なろうで2018年より前に読んだ作品です。
そのため一部記憶が違っていたらすみません。記憶が怪しい点には?をつけています。

異世界転移もの(?)で、主人公は男性。パーティを組んで旅をしていたら、人にダンジョンの穴(?)に突き落とされてしまい、下の深い層に行ってしまう。主人公はチートでなんとかして最下層の99(?)階層まで行き、そこに居た黒い竜と仲良くなり、主人公ダンジョンから脱出、黒い竜は人の形をとることにして、その後も旅を元のパーティと黒い竜と続ける。といった流れでした。

シリアスな表現が少なく、主人公は淡々とダンジョン攻略をしていました。一人称視点でした。
突き落とした側、パーティメンバーの視点も入っていたと思います。
わざわざ復讐するなどの表現もおそらくなかったはずです。
世界観としては一般的ななろう系ファンタジーものだったと思います。

その他描写として馬車での移動、黒い竜は伝説で語られている生き物である、などの話があったはずです


  (編集:2025/08/12 00:08)  返信:2件 UA:741  報告 投稿一覧  Good:1



▼コメントを書く

返信

 ありふれた職業で世界最強
が似ている気がします。


 報告 投稿一覧 Good:1

ご協力ありがとうございます。残念ながら「ありふれた職業で世界最強」ではありませんでした。
自分の説明文読み直していたら不備がいくつか見つかったので改訂させていただきます。


2025年02月23日(日) 10:46 報告 投稿一覧 Good:0


返信

現在:0文字 10~1000文字
捜索掲示板を利用する際のガイドライン」を必ずご確認下さい。