【不特定】世界の始まりから終わりまでを見届ける主人公

世界もしくは文明の始まり以前から存在して圧倒的な強さと生命体としてと格の違いで基本不干渉を徹底しつつ気に入った奴にちょこちょこ手を貸す感じの作品を探してます
理想は既読の少女(仮)の生活

【除外条件】
主人公が干渉して発展させるのはなし


少女(仮)の生活

文字うめ


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見た目だけで勘違いです(信じてくれない)
むしろ世界の終わり(一周目)の唯一の生き残りとして二周目の世界を見守ってくれています。
ただ時間間隔が狂っている上に周りに興味がありません。なので“気に入った奴にちょこちょこ手を貸す”というのは難しいかと。
たぶん“ちょこ”と“ちょこ”の感覚が数百年、数千年単位になる上に一度会った人との二度目の邂逅は難しいでしょう。目を離したらいつの間にか死んでいるので。


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「「神と呼ばれ、魔王と呼ばれても」」
https://ncode.syosetu.com/n4845ec/

21年版 「神と呼ばれ、魔王と呼ばれても」
https://ncode.syosetu.com/n8858hb/


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気づいたら竜種に転生していた件

二次小説かつ完全に条件ピッタリという訳ではないですがオリ主の立ち位置や格、スタンス等の方向性は合致してると思うので。


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