【済】【特定】なろうで読んだループ物小説
なろうにある小説で、昔読んだループ物のを探してます。
内容的には、
主人公はある国の貴族で、ただ領地が大国に囲まれてる。で、平和に暮らしてたら戦争起こされて訳わからないまま殺される。そこでループが始まり。
何年か前に戻って戦争を起こさせないために頑張るストーリー。
また、主人公は最初のループの時の死因を覚えてなくて、後半にその謎が解けてくる。
記憶確かではないけど、婚約者がいて、その婚約者を主人公に取られたって大義名分で隣国の貴族が戦争仕掛けてくる。その貴族はめちゃくちゃ戦争が強い。主人公は色々ループ重ねて策を練った末に、砦に食糧運んで油断させてから全部焼いて焦土作戦的な戦略を取り、勝利する。
また、何章か覚えてないが、後半に入り、主人公がいくら頑張っても戦争になってやられるということに対して、燃え尽き症候群になる。結果、戦争起こされ婚約者と共に逃げた先で自分がなぜループすることになったかを知る。
こんなストーリーでした。ただタイトルとか完全に忘れました。読んだのは5年くらい前だと思いますが、もう少し前かも…?
もし知ってる人いらっしゃったら教えてください!
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