【不特定】夜に読みたいエモエモなやつ
夜眠れない時やナーバスな時に読んで、その作品に沼れるようなオシャレさを持つ作品(自分ができる最大限の言語化)をお願いします!
雨や、夏の静かな2人ぼっちな青春とか、夜とかまぁ、色々お願いします!お願いしてる側もあまり言語化できていないのでこれ読んでる俺かっけぇ……とかなる作品を持ち寄せてくれたら
宗教上の理由であまりハーレムや女主人公、TSは見ないのですがその苦手さを塗り替えるような作品は読みます
【除外条件】
雨の日にだけ出会える、謎だらけでミステリアスなお姉さんの正体について。
好奇心で首を突っ込んだら攻略難易度ルナティックの黒幕美少女に目を付けられた件
この放送があなたの元に届いていると信じて、今日も世界の中心から放送しています。
オールウェイズ・フォーカス TSした酒クズ先輩に童貞を奪われる話
黒髪異能ミステリアス少女の正体について
重いタバコを吸ってる不健康そうな年上美人とドロドロの関係になっていた話
↑癖を作る原因となる作品が出るまでお気に入りを辿ったオリジナル作品で当てはまるであろう作品です
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林檎飴玉
こんなのとかはいかがでしょう?
違ってたらスマヌ
超有能な幼なじみを堕落させたんだがなんかおかしい
完結済:5話
生まれ変わったら竜になりたい女の子とお話しするお話
原作:モンスターハンター
一話完結短編:ガールズラブ タグ
豚缶の本
一歯分の人生
https://syosetu.org/novel/390426/
とある下請けゲーム開発者と脳内AIが、転生して自作のゲームを作るお話。完結済み。
読んでいると優しい気持ちになれる気がする。自分もこのゲームやりたい。
「今度こそ、自分のゲームを作ろう」
「……会社の歯車には戻らない。なら――歯車そのものをゲームにしよう」
[λ] 歯車ゲー、社会批評の香り。
ただし説教臭い危険があります。
「説教は書かない。手触りだけを書く。あとは操作から滲めばいい。」
『ねえ。怒られるのって、ちょっと嬉しいね。』
「……そう?」
『だって、怒る人って、まだ関わってくれてる人でしょ。』
「……ずるい言い方。」