【不特定】世界的に食料不足の中、食料チートで崇められる作品
タイトルのまんまです。除外条件はありません。
なんなら食料じゃなくて電力でも魔力でもなんでもいいです。
世界的に需要過多、供給ほぼゼロの中ぽっと出の主人公が現れる作品を探しています。
よろしくお願いします。
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シャドーサン
だから俺は救世主じゃねえって
こういうのでいいんですかね?
北斗の拳の世界、核戦争直前の時期に転生したオリ主。エネルギー変換の能力で核爆発のエネルギーを貯蔵して、ダムの近くに拠点を創造。AIロボや銃火気で防衛機構を整える。やがてダムの周囲に人が集まり、村から街に発展していき、オリ主は代表として崇められる。
原作の多くの悲劇回避。原作死亡キャラ生存。キャラ性格軟化有り。
伯琳
存在してはならなかった世界
https://syosetu.org/novel/360597/
とあるウマ娘世界で昔々に植物がひたすらにマズイ物質を溜め込むようになった結果、ご飯を食べることが苦行でヒトミミもウマミミもまともに成長できないような世界において、まともな食料を生産できる転生主の話
つばきん
アースウィズダンジョン 〜世界を救うのは好景気だよね
https://ncode.syosetu.com/n4838hc/
使い道がまったくなく何の役にも立たなかった「魔石」とかいう謎の物質を、コッペパンと交換できるようにする能力。
壁の内側は食べるものは十分だが、それ以外はモンスターが徘徊して食料を得るのも命がけ。しかもモンスターを倒しても何も得るものがない状態だったのを主人公が改善していく感じ。
半夏
右手から味噌汁を出せるというあまりにも強すぎる能力
https://kakuyomu.jp/works/2912051600652919062
戦争や飢餓や奴隷とかある中世ナーロッパにチート持って転生。
味噌汁を出せるという能力名だけど味噌汁の具材だけ出せるし、味噌汁に混入したことがある物なら何でも出せる(コンクリートみたいな食い物以外も)