タイトル逆行ハリー、ぼくのかんがえたりそうのせかい小説ID124100
原作ハリー・ポッター作者うどん屋のジョーカー
あらすじハリー・ポッターが「戻って」きた。
宿命の敵、ヴォルデモート卿を打ち負かしてから二十五年、あの生き残った男の子は普通の中年男になっていた。
仕事に疲れ、育児に悩み、日々の楽しみはスポーツ中継のラジオをトイレで聞くこと。
闇の帝王が滅んで以来、魔法界はすっかり平和に包まれていた。事件といえば、マグルの発展した科学に取り憑かれた若者たちが、古臭い魔法界に嫌気がさして起こすちょっとした“反抗運動”くらいだ。
一方、ハリーの私生活は雲行きが怪しくなってくる。
親友のロンとハーマイオニー夫婦が大喧嘩をし、離婚寸前の大騒動になり、それに伴いハリーとジニーの夫婦仲も拗れてしまった。
緊張感の漂う家に耐え切れず、ハリーは夜の酒場へ逃げ込んだ。
そこで偶然出会ったハーマイオニーに、彼は言ってしまった。「もし、君と結婚していたら」
すぐさま後悔したハリーは慌てて店を立ち去り、その道中、交通事故にあってしまう。
目が覚めると、ハリーは「十二歳だった頃の少年の世界」に戻っていたのだった。

★ハリハー要素あり(ハリハーになるかは不明)
★救済あり
★綺麗なハリーはもういない
★思考に昔のハリーの面影はある
★中身は大人なので色々とチート
★孫世代が出てくるが呪いの子とはそんなに関連してない
★リアルタイム更新
★見切り発車
タグ逆行 やり直し ハリハー要素あり チート 救済 オリジナル展開 流血描写有 ハリジニ オリキャラ
必須タグ残酷な描写
掲載開始2017年06月06日(火) 07:16話数連載(連載中) 8話UA143,825
最新投稿2017年09月01日(金) 19:00しおり731件お気に入り2,802件
開示設定通常投稿合計文字数60,307文字感想54件
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