| タイトル | 抹殺された神の愛し子 | 小説ID | 156319 |
| 原作 | 魔法科高校の劣等生 | 作者 | 貴神 |
| あらすじ | 日本で最強の魔法師の一つである四葉家に生まれた男児 四葉 達夜。 四葉 真夜 から生まれたが、生まれながらに絶大なサイオン(想子)量を持つも、魔法演算領域が見当たらないため、不出来と評され殺したと思われた赤子は実際は、魔法演算領域が分解と再生で埋め尽くされていたため分からなかった。自我も無く自己防衛ともとれる自動再生を行い生きながらえる。そして、ある家系に拾われることで物語が始まる。 日本創世記より代々国家に仕えてきた予知の家系である神夢(かみゆめ)家に拾われる。予知は基本、その者に対して直接予知をすることは無い。それは見る者の意識が混在し、正確な予知が出来ない。また、未来を予知することは世界を支配する脅威にもなるため、一族の名は世界最高ランクの秘匿事項になっている。→十師族ですら、名前すら分からない。神夢家の表の顔は、CADメーカーの一つで、トーラスシルバー(達也と牛山主任)という天才技術者がエリシオン社に在籍しており、わずか1年足らずで特化型CADのソフトウェアを10年進歩させたと言われている。。魔法は使えるものの魔工師の多い家系として知られている。神夢家は 守夢(神夢)家として一般の家庭に扮している。 その第72代 神夢 昌也・未来 夫婦の予知夢により養子となる。 この夫婦には子供が出来ない体のようであったため、弟夫婦の 浩也・凛夫婦の子供が跡を継ぐことで折り合いは着いていた。それでも子供は欲しいものの授かりものということで諦め掛けていた所に予知夢で達也を養子になることを知る。 そして、その赤子は達也と名づけられ、魔法演算領域に欠陥があり苛むも両親によって諭され自身の出来る力を伸ばすために努力していく。しかし、平穏な日々は続かず2088年 沖縄に旅行に来ていた守夢(神夢)家に厄災が降りかかる。この出来事によって達也には新たな能力が発生するも決して小さくない代償を背負うことになる。守夢(神夢)達也は沖縄での出来事を胸に秘め、守夢(神夢)家を世界を守るために奮闘していく。 | ||
| タグ | 原作沿い ヒロイン未定 オリジナル設定 能力追加 ステータス高め 台本形式 苗字改変 司波達也 オリキャラ 魔法科高校の優等生 | ||
| 必須タグ | 残酷な描写 アンチ・ヘイト クロスオーバー | ||
| 掲載開始 | 2018年05月04日(金) 06:16 | 話数 | 連載(連載中) 37話 | UA | 213,243 |
| 最新投稿 | 2023年09月29日(金) 00:00 | しおり | 290件 | お気に入り | 773件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 512,443文字 | 感想 | 64件 |
| 感想受付設定 | ログインユーザーのみ | 平均文字数 | 13,850文字 | 総合評価 | 949pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆6.16:
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