| タイトル | 哀牙の龍 | 小説ID | 228182 |
| 原作 | 鬼滅の刃 | 作者 | 黒死牟 |
| あらすじ | 時は大正の時代 近代化を図る世界、新しい文化に目を馳せる人々 夢と希望に満ち溢れた時代の「はず」だった… 光があれば影がある 明るい社会の片隅で暗躍し、人を喰らう異形「鬼」 人から幸せを奪い、その存在を脅かさんとする者 その鬼を狩る剣士「鬼殺隊」 ここに、過去に鬼に家族を殺され、憎悪に燃える人間がいた… 主人公設定 柊 士龍(ひいらぎ しりゅう) 家族を鬼に殺され鬼殺隊に入隊し、半年間で柱にまで登りつめる。 自分の家族を殺した鬼を探すが、上弦にすら接触しない。 その時、彼の目の前に現れたのは… どーも、黒死牟です。 鬼滅の刃の本編が完結したということで、新しくスピンオフ、番外編という形でこの小説を書こうと思い立ちました。 主人公、鬼、呼吸等は私のオリジナルです。 (1部本編の物も含む) 背景としては、鬼滅の刃本編開始の5年前という設定です。 2週間に1話というペースでいこうと考えています。 前後半10話の計20話(もしかしたら増えるかも)です。 あまり好評でなければ直ぐに辞める可能性があります。笑 (人気作品だけに) ご意見、ご感想等ありましたらよろしくお願いいたします。 それでは、お願いします。 | ||
| タグ | 鬼滅の刃 オリジナル展開 | ||
| 必須タグ | R-15 オリ主 残酷な描写 | ||
| 掲載開始 | 2020年06月21日(日) 00:11 | 話数 | 連載(連載中) 4話 | UA | 3,512 |
| 最新投稿 | 2020年08月02日(日) 09:27 | しおり | 0件 | お気に入り | 9件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 12,084文字 | 感想 | 1件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 3,021文字 | 総合評価 | 9pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
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