| タイトル | かつての悪鬼による、退屈しのぎの鬼退治の話 | 小説ID | 255705 |
| 原作 | 鬼滅の刃 | 作者 | ちなみ |
| あらすじ | 書こうかどうしようか、悩んで悩んで悩んだ末に初めてしまった鬼滅×俺屍話。 鬼滅の世界と俺屍の世界が重なって居ます。(夜鳥子は居ますが、出て来ません!!!俺屍2の出来事とか、2で追加された天界の関係図?の様な物は全て吹っ飛ばし、夜鳥子と■親衛隊はおりません。俺屍と小説時点で受け取った印象で書いてます。清明は居るけど天界には居ません) 朱点童子討伐からほどなくして、神々が人間を完全に見捨てた後の世の大正で、太照天昼子と朱星ノ皇子(とついでに初代当主(初代と書いてハツヨ)は神としては干渉しないという誓いの元、持て余した永遠と無くしかけた人間への情を癒す為、人のふりをして下天したいた。 竈門家の温かさと無意識の『信心』に少し絆されたそんな『神』が人間として、『鬼』を名乗る可哀想な生き物に挑む感じのお話。 または、黄川人の復讐鬼っぷりと、昼子の図太い最高神っぷり(人間に辟易していた八つ当たりと暇つぶしを含めて)無惨をぶん殴る話。 | ||
| タグ | 俺の屍を越えてゆけ 俺屍 イツ花 黄川人 独自解釈 一部オリキャラ初代当主と一族 | ||
| 必須タグ | 残酷な描写 クロスオーバー | ||
| 掲載開始 | 2021年04月15日(木) 00:02 | 話数 | 連載(連載中) 10話 | UA | 4,354 |
| 最新投稿 | 2021年10月24日(日) 00:26 | しおり | 8件 | お気に入り | 21件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 24,267文字 | 感想 | 2件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 2,427文字 | 総合評価 | 73pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆7.17:
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