タイトル人間へと転生したバハムートは、『永遠の平和』という楽園の創造と、悪にとっての『畏怖の象徴』を志す小説ID328017
原作僕のヒーローアカデミア作者天叢雲剣を捧げるスサノヲ
あらすじバハムート(神撃版)inヒロアカ
▼ある世界にある古の生物が存在した。その古の生物は、神話の時代より存在し、創世の龍にして、破壊の神である。そして、全ての神々と居並ぶ絶対至高の生物である。名を『バハムート』、そう呼ばれた。▼その容姿は、どんな攻撃も通さない古色蒼然たる漆黒の鎧のような外殻を持った姿であり、その力はあらゆる森羅万象に敵うものは無く、その美しさはこの世全ての創造物を圧倒する。▼だが、そんな絶対至高の生物もついに、神、魔、人の合わさった力によって敗北し、消滅の時を迎えた・・・。



▼だがしかし!運命の神はバハムートに味方した!死んだと思っていたバハムートは、新たな世界にいつの間にか人間の姿で新しく転生していたのだ。バハムートが新しく生まれ変わりとして誕生した人間の名は、大古神 創滅(おおこがみ そうめつ)である。▼さらに、何の運命だか大古神 創滅は、バハムートとして生きてきた前世の力を、この世界における異能『個性』として奇跡的に持っていた。▼そして、『ヒーロー』という個性を正当に扱うことができる職業を知ったことにより、創滅は決意する。前世の力を再び使い、『敵』という有象無象に、神の前では悪業や蛮行が二度とできなくなると心に植え付け、さらに自分(バハムート)を侮蔑したり、自分が守護する神域(県)を汚そうとする者には容赦なく「神罰」という肩書きで制裁を加え、畏怖の念を抱かせる象徴、「畏怖の象徴」となると・・・。同時に、争いの無い永遠の平和がある世界をいつか創造してみせると。

この物語は、絶対至高の生物の力を持ったバハムートこと大古神 創滅が、再び絶対至高たる創滅神の如きの英雄となるためのヒーローアカデミアの物語である・・・。



*原作の主人公である緑谷出久ももちろんちゃんと主人公で、それも含めて物語の主軸になるキャラクターは基本的に約三人(残り二人はオリジナル主人公とオリジナル準主人公=オリヒロイン)になると思います。


*捏造や矛盾、滅茶苦茶ある可能性あり


*設定などに対しての理不尽な文句、嫌がらせは一切受け付けません。ここ最近、理不尽なアンチ行為が多いと聞くので。面白ければ何でもいいぞ!みたいな感じで見て頂けると、こちらも嬉しいばかりです。よろしくお願いします!


*入り切らなかったタグ

「原作死亡キャラ生存」

「独自展開などの執筆時、他作品参考あり。」

「独自解釈」
タグ僕のヒーローアカデミア 神撃のバハムート バハムート オリ主最強 チート ヴィラン終了のお知らせ 独自設定 台本形式 基本は原作沿い 神撃のバハムート知識はほぼ不要 オリヒロイン ご都合主義 独自展開
必須タグR-15 オリ主 残酷な描写 転生 クロスオーバー 台本形式
掲載開始2023年10月14日(土) 20:38話数連載(連載中) 5話UA8,074
最新投稿2024年02月06日(火) 18:31しおり31件お気に入り78件
開示設定通常投稿合計文字数43,576文字感想1件
感想受付設定非ログイン状態でも可平均文字数8,715文字総合評価78pt
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