タイトルキヴォトスに狩人様がやってきた小説ID331360
原作ブルーアーカイブ作者小説を書く左廻りの変態
あらすじ

月の魔物を殺した…しかしそれは奴の思う壺だった。
血の遺志をあえて継がせ、次世代に繋げることで生きながらえる。身体は変異をはじめ、立っていることもままならない。所詮私は奴の手のひらの上で踊らされていたに過ぎなかったのだ。青ざめた血も何もかも……

目が醒めると私の体はもはや人のものではなく、まるでイカの様な姿になってしまっていた。私はこのまま生きれば第二の月の魔物となるだろう。私は抵抗した、ナイフで自身を切り刻み、火炎瓶で自らを燃やし、狩人の夢から落下しても。それでも死ぬ事は出来なかった。
しかし一つ目についたものがあった

水盆だ

(溺死することは可能なのか)
そんな考えが頭をよぎり、使者達を押し除け水盆に飛び込むと

そこは見知らぬ砂漠だった。



ブルアカ✖︎ブラボの作品です。


タグブルーアーカイブ タグは保険 不定期更新 欠損描写 擬態 女先生 解釈違い 曇らせ(予定) ブラッドボーン ご都合主義 掲示板形式 Bloodborne クロス注意 ヤーナム編あり グロ描写あり
必須タグR-15 オリ主 残酷な描写 アンチ・ヘイト クロスオーバー 掲示板形式
掲載開始2023年11月27日(月) 22:45話数連載(連載中) 43話UA147,047
最新投稿2026年05月12日(火) 00:07しおり578件お気に入り1,183件
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