| タイトル | 衛宮士郎 "先生概念"【GRADATION ARCHIVE】 | 小説ID | 366453 |
| 原作 | ブルーアーカイブ | 作者 | 神宮寺志狼 |
| あらすじ | 【挿絵表示】 ─正義の味方と先生の間で揺れる青年─ これは衛宮士郎が聖杯戦争を、Fateルート、Unlimited Blade Worksルート、Heaven's Feelルート以外の特殊ルートで勝ち抜き、未だ 「何をしたら正義の味方になれるのか」 が分からない士郎が藤村大河に 「士郎も先生をめざしてみたら?」 「正義を守るって言うのは次の世代を引き継ぐ生徒達を守ることなんだゾ!」と言われてその気になってしまった世界線のお話。 そんな士郎はとある夢を見て────── 【ここだけ設定】 ・衛宮士郎 年齢23歳 身長167cm(原作と変わらず) 【挿絵表示】 あいも変わらず「正義の味方」「手の届く範囲での万人の笑顔」の為なら自身の犠牲も顧みない少年。いや青年 しかし、自身の「正義の味方」に関するビジョンは曖昧。 目的が曖昧な上に手段もない、と アーチャーにコテンパンにメンタルを破壊されたが、思いだけは願いだけは間違ってないと、未来の自分を跳ね除けた。 衛宮切嗣の過去をイリヤや言峰から聞いているものの、それでも慕っており、原作よりも切嗣に甘えていた節がある 幼少期は切嗣のトンプソン・コンテンダーを許可なく触ったり、魔術の鍛錬中、自らに魔術を教える切嗣に見とれて死にかけたりしている。 尚、起源弾は当時残っていなかった為、投影不可。 当然血の繋がりもないため魔術刻印も未継承。 ・変わらず強化の魔術は使いどころがなく、身体に対する強化はできない。 ・無限の剣製 習得済み ただし、6年しか経っていないので魔力量は思ったより上昇しておらず発動できるギリギリのライン。 本人だけでは5分ともたない。 ・衛宮士郎の「起源」が変化していく...? よって投影魔術の特性や本来投影出来ないはずの「銃」が投影できるようになっている....? キヴォトスでは「剣」の概念が弱体化している為、投影した剣のランクがさらに下がっている。 ・衛宮士郎の体にはとあるものが埋め込まれている。 ・聖杯戦争の終焉において、とある人物が『 』へと至り、キヴォトスに来ている。 その者は"反転"してしまった。 【藤河マコ】 【挿絵表示】 ・アビドス自治区にたむろしていた「カタカタヘルメット団」のリーダー 章によってはキーパーソンともなる少女。 ・キヴォトスでは珍しい「単発装填式のハンドガン」を使う。 | ||
| タグ | ブルーアーカイブ ブルアカ Fate/staynight 衛宮士郎 先生は生徒を傷つけない 展開改変 独自解釈 Fate 型月 #オリキャラ | ||
| 必須タグ | R-15 残酷な描写 クロスオーバー | ||
| 掲載開始 | 2025年02月19日(水) 01:22 | 話数 | 連載(連載中) 122話 | UA | 165,197 |
| 最新投稿 | 2026年03月15日(日) 21:51 | しおり | 472件 | お気に入り | 934件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 769,141文字 | 感想 | 120件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 6,304文字 | 総合評価 | 1,501pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆7.25:
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