タイトル超次元サッカーではなく魔術的サッカだった件について小説ID378593
原作イナズマイレブン作者SOSさん
あらすじ19XX年、中南米のとある地層から、恐竜が球状のものを蹴っている様子を表したような壁画が見つかった。
これは、マヤ文明やアステカ文明が太陽を祀るために行っていた祭事である「サッカ」に関係しているのではないかと騒がれた。
また、その後の調査により、推定6600万年前には人類が誕生しており、非常に高度な文明「カーン文明」を築き上げていたことが判明し、全世界を震撼させた。彼らの文明は、一体何故滅びてしまったのだろうか。一説には、巨大な地球外生命体の仕業ではないかと言われており、彼らはこれに対抗するために「サッカ」を行って太陽の力を利用したそうである。

そして現在、中南米発祥の「サッカ」は「サッカー」と呼ばれるようになっている。



ちなみにダークエンペラー戦の「サッカーやろうぜ」の光は緑色なので、円堂守はORTの伝承保菌者とする。
タグイナズマイレブン fate 独自解釈 黄金樹海紀行ナウイ・ミクトラン 不定期更新 円堂世代
必須タグボーイズラブ オリ主 アンチ・ヘイト 転生 クロスオーバー
掲載開始2025年06月23日(月) 17:25話数連載(連載中) 1話UA1,603
最新投稿2025年06月23日(月) 17:25しおり7件お気に入り31件
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