タイトル銀河英雄伝説 〜無能なる俗物が勘違いで英雄に祭り上げられ、気づけば貴族連合盟主としてラインハルトと雌雄を決する件について〜小説ID388052
原作銀河英雄伝説作者斉宮 柴野
あらすじゴールデンバウム王朝末期。
ファルケンハイン伯爵家の嫡男アルブレヒトは、怠惰と美食と美女を愛する典型的な俗物だった。
ところがその場しのぎの発言や自己保身の態度が、なぜか「深遠な洞察」と誤解され、門閥貴族たちの期待を一身に背負ってしまう。
気づけば彼はリップシュタット盟約の盟主として、ローエングラム侯ラインハルトと銀河の覇権を争う立場に――!
これは、歴史に「伏龍」と呼ばれることになる、一人の俗物の受難と栄光の物語である。




※この小説はらいとすたっふルール2015年改訂版に従って作成しております。


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アルブレヒト・フォン・ファルケンハイン

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アナスタシア・ヴァン・ホーテン

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タグ銀河英雄伝説 勘違い シリアス ギャグ
必須タグR-15 オリ主 残酷な描写
掲載開始2025年09月25日(木) 23:09話数連載(連載中) 253話UA379,456
最新投稿2026年08月19日(水) 00:08しおり680件お気に入り1,252件
開示設定通常投稿合計文字数2,164,723文字感想837件
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