タイトルやはり俺の魔法科高校入学はまちがっている。小説ID52557
原作やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。作者T・A・P
あらすじ 魔法。
 それが伝説や御伽噺の産物ではなく、現実の技術となったのは何時のことだったのか。

 国立魔法大学付属第一高校。
 毎年、国立魔法大学へ最も多くの卒業生を送りこんでいる高等魔法教育機関と知られている。それは同時に、優秀な魔法技能師をもっとも多く輩出しているエリート校と言う事でもある。
 徹底した才能主義。
 残酷なまでの実力主義。
 それが、魔法の世界。
 魔法教育に、教育機会の均等などと言う建前は存在しない。
 この学校に入学を許されたということ自体がエリートということであり、入学の時点から既に優等生と劣等生が存在する。
 同じ新入生であっても、平等ではない。
 だが、全ての生徒がエリートでありたいと思っているわけではない。


 pixivにて投稿している魔法ガイルをこちらでも投稿していきたいと思います。これは、俺ガイルと魔法科高校の劣等生とのクロスオーバーになります。
 
タグやはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 魔法科高校の劣等生 比企谷八幡 司波達也 クロスオーバー
必須タグクロスオーバー
掲載開始2015年05月25日(月) 15:40話数連載(完結) 25話UA234,177
最新投稿2016年01月19日(火) 04:06しおり307件お気に入り1,358件
開示設定通常投稿合計文字数122,308文字感想33件
感想受付設定非ログイン状態でも可平均文字数4,892文字総合評価1,512pt
評価
(黒→赤)
調整平均☆6.10:6.10  投票者数:32人 (平均評価☆6.03 加重平均☆5.06)
評価
☆10:
 
☆9:8
 
 
☆8:7
 
 
☆7:2
 
 
☆6:2
 
 
☆5:3
 
 
☆4:2
 
 
☆3:3
 
 
☆2:2
 
 
☆1:3
 
 
☆0: