ゼロの使い魔 ご都合主義でサーヴァント!
原作:ゼロの使い魔
タグ:R-15 ボーイズラブ オリ主 神様転生 残酷な描写 転生 性転換 クロスオーバー 転生 ハーレム オリ主 オリジナル展開 オリジナルサーヴァント 二次創作 Fate/staynight パロディ多数 オリジナル宝具 不定期更新 fateシリーズすべてのネタバレ多数
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……という、所謂召喚者とっかえ型ゼロの使い魔二次創作になります。
このお話には前作があります。そちらをご覧にならないと分からないところが大量に出てくると思います。
オリ主、オリサーヴァント、オリキャラ、原作キャラの性格を(若干)変更していたり、設定の自己解釈、サーヴァントたちの過去ねつ造等注意点たくさんございます。ご不快に感じる方は、ブラウザバックおねがいいたします。
| 第ゼロ話 ゼロからの使い魔召喚 | |
| 第一話 イチからの探索 | |
| 第二話 二人の出会い | |
| 第三話 決闘、そして三人目の乱入者 | |
| 第四話 四人の休日 | |
| 第五話 ご利用は計画的に。 | |
| 第六話 ろくでもないけど、大切なこと | |
| 第七話 その名、謎に包まれており。 | |
| 第八話 そして、やっと一人目に。 | |
| 第九話 違う文化は急にはわからない。 | |
| 第十話 遠き友、忍び来る。 | |
| 第十一話 密命、気合、いれて | |
| 第十二話 逃亡、そして真名に二人目。 | |
| 第十三話 その瞳に映る、白き国。 | |
| 第十四話 それも全部、お見通し | |
| 第十五話 文句を言いつつも | |
| 第十六話 戦いの火ぶた、戦いのいろは。 | |
| 第十七話 それは災難である | |
| 第十八話 いや、その理屈はおかしい。 | |
| 第十九話 細工は流流、あとは仕上げを御覧じろ。 | |
| 第二十話 話に応じていじる | |
| 第二十一話 あんなに一途な子はいない。 | |
| 第二十二話 更に賑わう者たち。 | |
| 第二十三話 塞ぎこむより進んでいこう | |
| 第二十四話 去りにし者たち、再び集う | |
| 第二十五話 ニコニコしてる奴ほど怒った時は怖い | |
| 第二十六話 そんなに無理はしないで。 | |
| 第二十七話 空の船旅にも慣れてきた。 | |
| 第二十八話 そういうのはニヤニヤしながら見るタイプ。 | |
| 第二十九話 憎しみ抱けるだけ元気 | |
| 第三十話 恋と愛の差を求めよ。 | |
| 第三十一話 その差異が勝負を決める。 | |
| 第三十二話 身につけた技 | |
| 第三十三話 それは耳寄りな情報 | |
| 第三十四話 見知らぬ、部屋 | |
| 第三十五話 お見事! AUO! | |
| 第三十六話 寂しくて、寒い夜には | |
| 第三十七話 皆のお話し。 | |
| 第三十八話 鞘走らずにはいられない。 | |
| 第三十九話 サクッとやっちゃおう | |
| 第四十話 戦いに備えて引き締まる | |
| 第四十一話 悔しい思いは忘れない | |
| 第四十二話 戦士には、鎧が必要だ。 | |
| 第四十三話 読み切れない心と未来。 | |
| 第四十四話 獅子の心と日々のお供と未知の乙女。 | |
| 第四十五話 久しぶりのお仕事。 | |
| 第四十六話 簒奪の王で夜露死苦ゥ!。 | |
| 第四十七話 死なずにいることが大事 | |
| 第四十八話 世は並べてことは無し、なんて言えればいいんだけど。 | |
| 第四十九話 よくよく考えないといけないこと。 | |
| 第五十話 いそがば回れとよく言うが | |
| 第五十一話 ご入用ならご一読ください。 | |
| 第五十二話 コツがあるんですよ | |
| 第五十三話 大いなる誤算 | |
| 第五十四話 何年か越しの因縁 | |
| 第五十五話 ここがみんなの踏ん張りどころ | |
| 第五十六話 展開コロコロ変わるよね | |
| 第五十七話 この子にコナかけとこう | |
| 第五十八話 怖くても、立ち向かう | |
| 第五十九話 極意を伝えよう。 | |
| 第六十話 無音の出会い、久遠の付き合い。 | |
| 第六十一話 無為にすごす日々も良いもの。 | |
| 第六十二話 唯一無二の得意技 | |
| 第六十三話 無残な一撃 | |
| 第六十四話 結構虫のいい話 | |
| 第六十五話 無辜の王たるこの俺が | |
| 第六十六話 無無明尽と言われた王 | |
| 第六十七話 見ろ、名無しよ | |
| 第六十八話 太陽さえ霞む、矢を放て | |
| 第六十九話 ロックな生き方 | |
| 第七十話 今もなお、私の心には。 | |
| 第七十一話 永遠に無い、想い。 | |
| 第七十二話 懐いてくれるのはうれしいけれど |