正義の味方の人理修復
作者:トマト嫌い8マン
原作:Fate/
タグ:R-15 残酷な描写 クロスオーバー Fate/staynight Fate/GrandOrder 衛宮士郎 クロスオーバー 独自設定 独自解釈 御都合主義 マシュ・キリエライト セイバー・リリィ ジャンヌ・ダルク[オルタ] 地の文あり
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あの聖杯戦争から数年、答えを得た衛宮士郎は世界を旅していた。自分の目指した正義の味方になるために。そんな時、魔術の師匠の遠坂凛から連絡があった。そして彼は向かうことになる。世界最大規模の戦いへ。
Fate/GOは読み専だったのですが何となく書いてみることにしました。思い付きでのみ進むので、更新頻度は高くないですし、続かないかもしれませんが、温かい目で見守ってください。何番煎じでも関係ないてきな思考の元書くので、よろしくです
ご意見感想提案指摘コメント、ちゃんと見るようにしてますので、気軽に書いていって下さい
8月10日
設定を載せました。ガバガバな設定で申し訳ありませんが、この物語を読むときは、設定をなんとなく頭の片隅の隅にでも置いておいて下さい。はい、なんか、大雑把ですみません。
Fate/GOは読み専だったのですが何となく書いてみることにしました。思い付きでのみ進むので、更新頻度は高くないですし、続かないかもしれませんが、温かい目で見守ってください。何番煎じでも関係ないてきな思考の元書くので、よろしくです
ご意見感想提案指摘コメント、ちゃんと見るようにしてますので、気軽に書いていって下さい
8月10日
設定を載せました。ガバガバな設定で申し訳ありませんが、この物語を読むときは、設定をなんとなく頭の片隅の隅にでも置いておいて下さい。はい、なんか、大雑把ですみません。
| *軽〜い設定 | |
| プロローグ | |
| 特異点F 炎上汚染都市冬木 | |
| 見慣れた景色 | |
| 新しいサーヴァント | |
| ファーストオーダー | |
| 泥に濡れた英霊 | |
| 猛犬、参る | |
| マスターとして | |
| 両雄激突 | |
| 理想の先へ | |
| 黒き聖剣 | |
| 剣の舞 | |
| 急変する事態 | |
| アニムスフィアの思い | |
| 彼らの敵 | |
| 第一特異点 邪竜百年戦争オルレアン | |
| 召喚の儀 | |
| フランスの大地 | |
| 救国の聖女 | |
| 未完の彼女 | |
| 竜の魔女 | |
| ヴェルサイユの花 | |
| もう1人の聖女 | |
| ドラゴンライダー | |
| 竜殺しを探しに | |
| 竜殺しの英雄 | |
| 二つの因縁 | |
| 未来への決意 | |
| 心の迷い | |
| 聖人を探しに | |
| 王妃として | |
| 決戦の前 | |
| 決意を新たに | |
| オルレアン奪還開始 | |
| 領地の支配 | |
| 戦いは激化し | |
| 黒いジャンヌを追え | |
| 狂気の男 | |
| 再会と共闘 | |
| 竜の魔女の元へ | |
| 聖女と魔女 | |
| 救国の剣 | |
| 終戦の喜び | |
| 第二特異点 永続狂気帝国セプテム | |
| 自分の未来 | |
| マスターとサーヴァント | |
| ローマの大地 | |
| 異常事態の戦 | |
| 狂気の皇帝 | |
| 正義の味方 | |
| 並び立つ二人 | |
| 客将たちとの出会い | |
| その男、筋肉(マッスル)につき | |
| 母親(ブーディカ) | |
| 竜の息吹 | |
| 先輩のサーヴァント | |
| 高速の剣技 | |
| それはどこか危うくて…… | |
| 頭が上がらない | |
| 古き神 | |
| 女神の祝福? | |
| ユニット、結成! | |
| ローマに帰還せよ | |
| 決戦前 | |
| 進軍が止まる | |
| まさかの邂逅 | |
| 話をしよう | |
| 大王と皇帝 | |
| 決戦の時は近い | |
| 神祖、降臨 | |
| 決着の宮殿 | |
| ローマを示す時 | |
| レフ・ライノールとは | |
| 夢のジョイント・パフォーマンス!? | |
| 破壊の大王 | |
| 二筋の黄金の輝き | |
| 最後までローマはローマ!である | |
| 第三特異点 封鎖終局四海オケアノス | |
| 二人の進む先に | |
| エルドラゴと呼ばれた女 | |
| 賴き海の仲間 | |
| 魅惑の踊り子 | |
| 強襲する狂気 | |
| 迫り来る脅威 | |
| 異様な島 | |
| 迷宮への入り口 | |
| ラビリンスの主 | |
| 神代の少女 | |
| ラビリンスの真実 | |
| もう一人の正義の味方 | |
| アサシンの心 | |
| 船上の戦場 | |
| その男、船長につき | |
| 海賊が海賊であるゆえに | |
| 海の脅威は止まらない | |