注意・この作品は作者的都合により完結しない恐れがございます。また、作者の原作知識が著しく欠損している挙句、更に神話をもとに構成される、まつろわぬ神達の設定が激甘になって居ます。それでもよろしい方だけご覧ください。

何此処とは無い、只主人公が生き残って平穏を勝ち取るために頑張る。そんな話。
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